「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(301〜310)
episode ~家族だからこそ~NEXT-STYLE

2010年代のJ-POPをイメージさせるキャッチーなメロディーが印象的なボーカルグループ、NEST-STYLE。
インディーズのときからチャートで1位に輝くなどしていたため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『episode ~家族だからこそ~』。
内容は両親への感謝を伝えるオーソドックスなもので、リリックからメロディーまでクセのないものに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
ETANewJeans

韓国のガールズグループNewJeansが2023年にリリースしたこの曲は、アップテンポなダンスナンバーに仕上げられています。
この曲を最初に耳にしたのがiPhoneのCMだったという方は多いはず。
この曲が使用されたiPhoneのCMが放送され始めてすぐ多くの反響を集めました。
また、この曲のMVはiPhone 14 Proで撮影されたということも大きな話題になりましたね。
普段はK-POPを聴かないという方でも聴き覚えがあるであろう1曲です。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(311〜320)
Empire feat. Novel CoreNovelbright

Novelbrightが贈る、力強さと共感を呼ぶ楽曲です。
社会のなかでの自己と他者との関係性を鋭く描き出し、現代のコミュニケーションの在り方に一石を投じています。
2024年4月にリリースされたアルバム『CIRCUS』に収録され、TeddyLoidさんがアレンジを手掛けたことでも注目を集めました。
ボーカルの竹中雄大さんが初めてラップに挑戦し、Novel Coreさんとのコラボレーションにより、新たな一面を見せています。
イライラや焦りを感じたとき、自分の価値を再確認したいときにピッタリの1曲。
ネガティブな感情を吹き飛ばし、前を向く勇気をくれるはずです。
Everywhere I GoNovelbright × Eric Nam

別れた恋人への想いを描いた切ない失恋ソング。
軽やかなバンドサウンドと柔らかいボーカルが調和した爽やかな楽曲なんです。
でも、歌詞を聴くと胸に染み入るような感情が込められていて、思わずグッと来てしまいますよね。
2024年8月にリリースされたこの曲は、NovelbrightとEric Namさんのコラボレーションで生まれました。
ミュージックビデオも同時に公開されているんですが、都会の日常を脱出しようとする二人の姿が印象的。
失恋の痛みを感じている人や、さわやかな音楽が好きな方にぴったりの1曲です。
心に寄り添う歌声に癒やされること間違いなしですよ。
エトセトラONE OK ROCK

失恋の痛みと複雑な感情を描いた楽曲を聴いてみませんか?
ONE OK ROCKが2007年10月にリリースした一曲は、別れた恋人への未練や戸惑いを詰め込んだ作品です。
エモーショナルなメロディと力強いサウンドが、聴く人の心に深く響きます。
本作は、バンドのデビューアルバム『ゼイタクビョウ』にも収録され、ファンの間で高い人気を誇っています。
失恋を経験した方や、心の中で複雑な感情が渦巻いている方にとくにオススメです。
音楽を通じて、自分の気持ちと向き合う機会になるかもしれません。
エイプリルスターOSTER project

夢を追い続ける強い意志を歌った楽曲が話題です。
重音テトSVの澄んだ歌声が特徴的で、煌びやかなキーボードの旋律が聴く人の心に強く響きます。
2023年4月にリリースされたこの曲は、ボカロファンから「神作」と絶賛されています。
電子音に包まれながらも、人間の様々な感情を映し出す本作は、ヴォーカロイド音楽の新たな地平を示しています。
夢への希望と情熱を鼓舞する歌詞は、挑戦に立ち向かう勇気を与えてくれます。
失敗や挫折を乗り越えて前に進む大切さを伝える、あらゆる音楽ファンにオススメの一曲です。
EVERBLUEOmoinotake

前を向いて歩き出す勇気が欲しいときにピッタリの1曲。
Omoinotakeが9年間のバンド活動を経て2021年11月にリリースしたこん身の楽曲です。
TVアニメ『ブルーピリオド』のオープニングテーマにも起用された本作は、日常に閉塞感を感じる主人公が美術と出会い、自分の色を見つけていく姿を爽やかなメロディで描いています。
藤井怜央さんの甘いハイトーンボイスが、夢に向かって頑張るあなたの背中を優しく押してくれるはず。
受験勉強や部活に打ち込む10代の皆さん、きっと共感できる歌詞が胸に響くことでしょう。


