「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(321〜330)
Empire feat. Novel CoreNovelbright

Novelbrightが贈る、力強さと共感を呼ぶ楽曲です。
社会のなかでの自己と他者との関係性を鋭く描き出し、現代のコミュニケーションの在り方に一石を投じています。
2024年4月にリリースされたアルバム『CIRCUS』に収録され、TeddyLoidさんがアレンジを手掛けたことでも注目を集めました。
ボーカルの竹中雄大さんが初めてラップに挑戦し、Novel Coreさんとのコラボレーションにより、新たな一面を見せています。
イライラや焦りを感じたとき、自分の価値を再確認したいときにピッタリの1曲。
ネガティブな感情を吹き飛ばし、前を向く勇気をくれるはずです。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(331〜340)
Everywhere I GoNovelbright × Eric Nam

別れた恋人への想いを描いた切ない失恋ソング。
軽やかなバンドサウンドと柔らかいボーカルが調和した爽やかな楽曲なんです。
でも、歌詞を聴くと胸に染み入るような感情が込められていて、思わずグッと来てしまいますよね。
2024年8月にリリースされたこの曲は、NovelbrightとEric Namさんのコラボレーションで生まれました。
ミュージックビデオも同時に公開されているんですが、都会の日常を脱出しようとする二人の姿が印象的。
失恋の痛みを感じている人や、さわやかな音楽が好きな方にぴったりの1曲です。
心に寄り添う歌声に癒やされること間違いなしですよ。
エトセトラONE OK ROCK

失恋の痛みと複雑な感情を描いた楽曲を聴いてみませんか?
ONE OK ROCKが2007年10月にリリースした一曲は、別れた恋人への未練や戸惑いを詰め込んだ作品です。
エモーショナルなメロディと力強いサウンドが、聴く人の心に深く響きます。
本作は、バンドのデビューアルバム『ゼイタクビョウ』にも収録され、ファンの間で高い人気を誇っています。
失恋を経験した方や、心の中で複雑な感情が渦巻いている方にとくにオススメです。
音楽を通じて、自分の気持ちと向き合う機会になるかもしれません。
えだまめカレークッキングOSTER project

タイトル通り枝豆カレーをテーマにした、楽しいボカロ曲です。
OSTER projectさんが手がけた楽曲で、2024年に公開されました。
ずんだもんと春日部つむぎによるデュエット曲です。
カレー作りをユーモラスなかけ合い、明るくポップなメロディーで楽しめます。
セリフパートがあったりオリエンタルな雰囲気に展開したりと、注目ポイント盛りだくさん。
テンションの上がる曲をお探しならこちらの曲が間違いありません!
AREA AREAOZROSAURUS

神奈川県横浜市から生まれた個性派ヒップホップグループです。
OZROSAURUSは1996年に結成され、バンドサウンドとヒップホップを融合した独自の音楽性で多くのリスナーを魅了してきました。
1997年のミニアルバム『ライム・ダーツ』でメジャーデビューを果たし、2001年にアルバム『ROLLIN’045』を発表。
横浜のストリートカルチャーを鮮やかに描写した本作は8万枚のセールスを記録する大ヒットとなりました。
音楽雑誌「MUSIC MAGAZINE」や「BLAST」でBEST HIPHOP ALBUM 2006に選出されたアルバム『Rhyme&Blues』は、MCのMACCHOさんの交通事故からの復活作としても記憶に残る1枚です。
6人編成のバンドとして進化を遂げた現在も、ヒップホップとロックを自在に行き来する唯一無二のサウンドで、音楽の新たな可能性を追求し続けています。
ESCAPADEOfficial髭男dism

ブラックミュージックをルーツの一つに持つOfficial髭男dismですが、こちらの『ESCAPADE』は数あるブラックミュージックのなかでも、70年代のファンクを連想させるようなフレーズが多く登場します。
序盤はファンクらしさを感じさせる跳ねたグルーヴが特徴ですが、そこからオーソドックスなJ-POPのボーカルラインが展開されていくため、難易度はそこまで高くありません。
サビ終わりのファルセットも、しっかりと息継ぎをするタイミングが用意されているため、ピッチを外すことはあまりないでしょう。
EVERBLUEOmoinotake

前を向いて歩き出す勇気が欲しいときにピッタリの1曲。
Omoinotakeが9年間のバンド活動を経て2021年11月にリリースしたこん身の楽曲です。
TVアニメ『ブルーピリオド』のオープニングテーマにも起用された本作は、日常に閉塞感を感じる主人公が美術と出会い、自分の色を見つけていく姿を爽やかなメロディで描いています。
藤井怜央さんの甘いハイトーンボイスが、夢に向かって頑張るあなたの背中を優しく押してくれるはず。
受験勉強や部活に打ち込む10代の皆さん、きっと共感できる歌詞が胸に響くことでしょう。


