「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(351〜360)
Endless Roadfumika

表現力豊かな歌声と深みのある歌詞で多くの人を魅了する、シンガーソングライターfumikaさん。
彼女が2014年にリリースした楽曲『Endless Road』は、結婚式などで好んで使用されるBGMとして広く知られています。
この曲は、終わりなき旅という比喩を通じて、愛する人への深い感謝と支え、そしてともに歩む未来への希望を歌い上げています。
シンプルでありながら、人生の大切な瞬間を彩る力強いメッセージが込められており、親から子への愛、またはパートナー同士の絆を表現するのに最適です。
温かな歌声とともに、愛する子供との絆を再確認してみてはいかがでしょうか?
Anytime smokin’ cigaretteglobe

カラオケで心ゆくまで歌い上げたい方々へオススメの1曲、globeの『Anytime smokin’ cigarette』。
1997年4月9日にリリースされたこのシングルは、小室哲哉さんの観察眼と音楽性が融合することで、J-POPに新たな色彩を加えましたね。
エンジン音とキーホルダーのきらめきを巧みに組み合わせることで、当時のストリートファッションや若者文化の一片が見えてきます。
離れていても、常に誰かの記憶に留まるような、胸ににじむ焦がれた気持ちを表した歌詞が印象的です。
ズームする日常がテーマのこの曲は、個人主義をたたえながらも、憂いを帯びたメロディで雰囲気を包み込んでいます。
ヒトカラや仲の良い友達とのセッションといった空間を彩ってくれる、不朽の名曲です。
LOVE2000hitomi

新世紀の幕開けを飾る、hitomiさんのこの1曲。
力強く前向きな歌声が、新たな時代への期待を歌い上げています。
本作は、日本テレビ系『劇空間プロ野球2000』のイメージソングにも選ばれました。
野球をはじめとするスポーツの世界にも通じる、真の愛と強さを求める気持ちが表現されています。
2000年6月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『LOVE LIFE』にも収録。
シドニーオリンピックの女子マラソン金メダリスト、高橋尚子選手が愛聴していたことでも知られています。
新たな挑戦に向かう人の背中を押してくれる、そんな1曲です。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(361〜370)
HBDiamSHUM

エネルギッシュなEDMサウンドと誕生日を祝う歌詞が印象的な楽曲。
iamSHUMさんのマルチな才能が存分に発揮された一曲ですね。
2021年にリリースされた本作は、ケーキを渡すタイミングで流すと確実にテンションが上がるとされています。
パーティーシーンやイベントでの使用に適したサウンドは、誕生日を彩るBGMとして最適。
大切な人の誕生日を祝う際に、この曲を流せば会場が一気に盛り上がること間違いなしではないでしょうか。
心躍るビートと祝福の気持ちが込められた歌詞で、特別な日をより特別なものにしてくれる一曲です。
EDENidom

2023年春、注目の新作『EDEN』。
2022年のデビュー曲でいきなりドラマ主題歌に起用された、シンガーソングライターidomさんの楽曲です。
アーバンでアンニュイなグルーヴが心地よい、色っぽいナンバー。
本能にあらがえない恋心を歌っていて、巡るグルーヴに身をゆだねたくなります。
低音とハイトーンを自在に使い分けるボーカルワークにも注目してみてください。
チルな雰囲気やR&Bテイストの邦楽が好きな方にオススメです!
煙恋indigo la End

歌詞と楽曲がじつに見事に調和した美しい作品ですね。
愛の複雑さを煙に例え、刹那的な幸福感と儚さを表現しています。
聴く人の心に深く響く川谷絵音さんの繊細な詞世界が特徴的。
2018年7月にリリースされたアルバム『PULSATE』に収録された本作は、indigo la Endの音楽的進化を象徴する1曲となりました。
ライブでも人気が高く、ファンの間で共感を呼んでいます。
恋愛の複雑な感情に悩む人や、過去の恋を思い出したい人におすすめの1曲。
喫煙所で誰かを思い出す、そんな切ない経験をした方にも響くことでしょう。
escaperjo0ji

鳥取県出身の漁師の息子で漁港で働きながら音楽活動を続けるjo0jiさんが2024年2月に発表した楽曲です。
ゆったりとしたテンポの中に、SNSを通じた他人との比較や批判に対する虚しさや自嘲的な感情が込められています。
「自分を見失いそうになる」「日々の生活に疑問を感じる」そんな気持ちを抱えた人にこそ聴いてほしい一曲。
俳優の成田凌さんが出演するMVでは、逃げても自分から逃げ切れない様子がシュールかつ滑稽に描かれており、jo0jiさんの頭の中を覗いてみたくなるような魅力的な作品に仕上がっています。


