「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「え」から始まるタイトルの曲と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
パッとは思い浮かばなかったりしますよね。
リサーチしてみると、アーティストの代表曲や長い間ファンに愛されている名曲が多く見つかりました。
「永遠」「笑顔」などが使われた言葉から、印象的な英語のフレーズなど幅広さがたっぷりです!
この記事では、そんな「え」から始まるタイトルの曲を厳選して紹介していきますね!
「え」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用ください。
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「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(391〜400)
えいえんじゃなくてゴ×ンネわらべ

永遠への憧れを描いた、キュートでネガティブな楽曲です。
わらべさんによる作品で、2025年2月にリリースされました。
ハイパーポップのエッセンスが取り入れられたサウンドに、若い世代が抱えるネガティブな心情、現代的な感性を落とし込んでいます。
この曲に投影されている自身に対する諦めにも似た思い、そこに共感できる方は多いはず。
誰かに自分の気持ちを分かってほしい時にとくに響く1曲です。
「え」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(401〜410)
えいきゅーむちゅーでこうしんちゅっ!♡わーすた

デジタル時代の恋愛をポップに表現したわーすたの楽曲です。
SNSやスマートフォンを通じた、相手への好奇心や恋心がキャッチーなメロディに乗せて歌われています。
「更新ちゅー」や「夢ちゅー」といった現代風の言葉遣いも印象的。
2024年2月21日にリリースされた通算12枚目のシングルで、CD+Blu-rayバージョンにはミュージックビデオも収録されています。
デジタルコミュニケーションに慣れ親しんだ若い世代の方々にぴったりの1曲。
スマートフォンを見ながら相手のことを考える、そんな今どきの恋愛の雰囲気を味わえますよ。
永遠に違うよ。アメリカ民謡研究会

アメリカ民謡研究会ことHaniwaさんによる作品で、2024年8月に発表されました。
ポエトリーリーディングと電子音楽が融合した前衛的なサウンドが印象的。
そして歌詞に落とし込まれた失われた過去や永遠に戻らない関係への哀愁が、深く心に響きます。
ヘッドホンで聴くと、より楽曲の世界観にひたれますよ。
ええねんウルフルズ

ウルフルズが2003年に発売した25枚目のシングルで、ベーシストのジョン・Bさんが復帰した記念すべき作品です。
失敗や悩みを抱えても「ええねん」と笑い飛ばして前向きに生きていこうという、大阪らしい人情味あふれるメッセージが込められています。
関西地区では圧倒的な支持を集め、タワーレコード梅田店で1位を獲得。
NHK『サラリーマンNEO』のエンディングテーマや『熱闘甲子園』でも使用され、幅広い世代に愛されました。
仕事で失敗して落ち込んだときや人生に迷いを感じたとき、この曲を聴けば「まあ、ええやん」と肩の力を抜いて笑顔になれるはずです。
エキセントリック少年ボウイのテーマエキセントリック少年ボウイオールスターズ

笑って盛り上がれること間違いなし『「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ』を紹介します。
こちらはバラエティー番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』の中で使用されていた楽曲。
松本人志さんが作詞を、歌唱を浜田雅功さんらが所属するユニット、エキセントリック少年ボウイオールスターズが手掛けています。
笑いどころが多くにぎやかな曲なので、場を温めたいときに披露してみてはいかがでしょうか。
また、キーが低く歌いやすいのも、この曲の特徴です。
L’oNオーイシマサヨシ

J-POP、ロック、アニメソングと幅広いジャンルで活躍する実力派シンガーソングライターです。
2008年にソロデビューした後、2014年からアニメソングの分野で力を発揮し、数々の人気アニメ作品の主題歌を担当してきました。
透明感のある歌声とギター演奏の技術を兼ね備え、キャッチーなメロディと心に響く歌詞で多くのリスナーを魅了しています。
2019年の平成アニソン大賞では作詞賞と作曲賞をダブル受賞するなど、その実力は高く評価されています。
170cmという細身の体型ながら、ステージ上では圧倒的な存在感を放ち、観客を魅了するパフォーマンスには定評があります。
エネルギッシュでありながら繊細な歌声と、端正なルックスを持つオーイシマサヨシさんの魅力は、アニメファンはもちろん、質の高い音楽を求めるリスナーにピッタリです。
エレクトリックパレードオーイシマサヨシ

シビれるような楽曲といえば、オーイシマサヨシさんのこの曲も外せませんね!
2024年2月にリリースされたアルバム『ユニバース』に収録されているこの曲は、電源開発株式会社とのコラボレーションという面白い背景を持っています。
オーイシマサヨシさんの魅力である力強いボーカルとメロディアスなアレンジが融合した、エネルギッシュでダイナミックなサウンドが特徴的。
日常に欠かせない電気の大切さを再認識させられますよ。
発電所や巨大ダムでの撮影というユニークなミュージックビデオも話題を呼んでいます。
朝のモチベーションアップや、仕事の合間のリフレッシュタイムにぴったりの1曲です。


