オシャレな楽曲特集。街角で聴く気になるあの曲
買い物途中のオシャレなセレクトショップであの曲が、休憩がてらに入ったカフェであの曲が……どこに行っても流れているような曲ってありますよね!
ということで、今回はオシャレ好きなあなたにオススメしたい楽曲特集です!
ネオシティポップや懐かしの名曲など、年代、ジャンル問わず幅広く集めてみました。
どれもこれも気持ちよく、心地よくなるものばかり。
例えば、自宅でゆったりと過ごすときのBGMなんかにぴったりです!
ぜひ最後までチェックしてみてください。
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オシャレな楽曲特集。街角で聴く気になるあの曲(41〜50)
map in the cupAZKi

カップの中に広がる小さな世界を描いた、心温まる楽曲です。
AZKiさんのアルバム『Route If』からの先行配信として2024年7月にリリースされました。
やわらかいサウンドと優しい歌声が、日常の小さな幸せを見つける喜びを伝えています。
本作には、YouTubeでのMusic Videoシェアキャンペーンというタイアップも。
ゆったりとした時間を過ごしたいときにぴったりな1曲。
AZKiさんの声に癒されながら、あなたも日々の中にある幸せを探してみませんか?
オシャレな楽曲特集。街角で聴く気になるあの曲(51〜60)
GIRLS feat. 大橋トリオMichael Kaneko

軽快なグルーヴと都会的で洗練されたサウンドが心地よいナンバーです。
湘南生まれのシンガーソングライターMichael Kanekoさんと大橋トリオさんのコラボソングですね。
バーで出会った女性に浮き足立つ様子と、それを見守る友人のやりとりを描いた歌詞が愛らしいでですよね。
この楽曲は、2022年5月に公開された作品で、後にアルバム『The Neighborhood』にも収められました。
大橋トリオさんの提案で加わったという転調パートが、本作のドラマ性をグッと引き立てています。
一息つきたいときや、夕暮れの散歩のお供にどうでしょうか?
DrunkPamiredo

夜の静寂に溶け込むような、アンニュイでおしゃれな楽曲をお探しの方にオススメしたいのが、シンガーソングライター・Pamiredoさんの一曲です。
この楽曲は、静かでミニマルなトラックと、ささやくような低音ボイスが魅力のナンバー。
酔いにまかせて現実から逃れたい気持ちと、ままならない人間関係への葛藤が、英語を交えたリリックで描かれています。
あえて余白を残したサウンドが、かえって都会の夜の孤独感を際立たせているのがまたいいんですよね。
2025年4月に公開された本作は、『Chill in the Shell』などでも見られる彼の内省的な世界観が光ります。
一人きりで過ごす部屋や、帰り道の電車の中で物思いにふける時間に聴けば、その切ないムードに深く浸れるのではないでしょうか。
Young, alive, in love/恋とマシンガンFlipper’s Guitar

渋谷系を代表するアーティストから1曲、フリッパーズ・ギターで『Young, alive, in love/恋とマシンガン』です。
彼らを代表する曲といってもいいでしょう。
イントロを聴いて「あっ」と思う方は多いはず。
都会の洗練されたライフスタイル!という感じの曲です。
徘徊AKASAKI

夜の街で揺れる心の機微を描いた、アーバンな世界観が魅力の1曲です。
2025年4月に発表された本作は、AKASAKIさんのピュアな歌声が都会に生きる人々の孤独や愛を鮮やかに表現しています。
洗練されたサウンドと刹那的な関係性が見えてくる歌詞世界が印象的。
とくに10代、20代の方にとって響くものがあるんじゃないでしょうか。
ドライブのBGMとしてもオススメですよ。
僕たちは息をしてchilldspot

ポストロックとエモの要素を巧みに融合させた、chilldspotの楽曲です。
2024年8月に配信リリースされ、9月発売のEP『echowaves』にも収録されています。
ベーシストの小﨑さんが初めて手がけた歌詞は、等身大の自分への自己肯定を投影。
現代社会における自身の存在意義を探求する世界観に、共感できる方も多いのではないでしょうか。
感情豊かでダイナミックなサウンドと相まって、聴く人の心に深く響く一曲となっています。
本作は、バンドの音楽的成長を感じさせる必聴の楽曲。
自宅でゆったりと過ごすときのBGMにもぴったりですよ。
いきのこり●ぼくら青葉市子

青葉市子さんは、クラシックギターで弾き語りをするという珍しいスタイルが魅力的なシンガーソングライターです。
彼女の、美しい透き通るような声に魅了される人はとても多く、細野晴臣さんなど有名なミュージシャンにも支持されています。
『いきのこり●ぼくら』はぜひライブでも聴いてほしいナンバーです。


