【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
文化祭や学園祭のステージで、会場を熱狂の渦に巻き込むダンス曲。
せっかく踊るなら、観客が思わずリズムに乗りたくなるような洋楽を選んでみませんか?
この記事では、文化祭のステージを最高潮に盛り上げる、おすすめの洋楽ダンス曲を紹介していきます!
SNSで話題沸騰の最新のダンスミュージックや誰もが知っている定番のメガヒットナンバーを、ポップスも含めて幅広くピックアップしました。
洋楽ならではのスタイリッシュなビートに乗せて、仲間たちと最高のパフォーマンスを創り上げてくださいね。
きっと忘れられない思い出になりますよ!
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【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(121〜130)
Lovers In A Past LifeCalvin Harris, Rag’n’Bone Man

スコットランドはダンフリース出身のスーパー・プロデューサー、カルヴィン・ハリスさんと、イギリスが誇るソウルフルな歌声の持ち主、ラグ・アンド・ボーン・マンさんがタッグを組んだ注目の1曲が、こちらの楽曲。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとソウル、ブルースが融合されたユニークなサウンドになっているようです。
過去の生で恋人だったというストーリーを軸に、運命的な再会や時を超えた絆を描いた歌詞は、神秘的でロマンチックな雰囲気に仕上げられているとか。
学園祭にピッタリの、スタイリッシュかつ躍動感のあるメロディーが印象的な作品だと思います。
My Oh My (feat. DaBaby)Camila Cabello

カミラ・カベロのなかなかの問題作『My Oh My』。
このダークな、ホラー感すら感じる楽曲は最高にクールです。
かなりカッコのつく音楽で、この曲をバックに踊れば一気に雰囲気が出ると思います。
スローテンポの楽曲でラップも入っているようなナンバーですので、衣装も大人びた雰囲気で、笑顔でというよりポーカーフェイスで踊るのもいいですね。
個性的な曲調ですので、振り付けを考えるのが非常に楽しい1曲ではないでしょうか。
I Really Like YouCarly Rae Jepsen

相手のことで頭がいっぱい。
友達以上恋人未満のままじゃ自分が困っちゃう。
自分は好きでたまらないのに相手は?
同じ気持ちを共有できているか不安が募る。
告白まで後一歩。
等身大の女の子達の気持ちを描いた一曲です。
Now That I Found YouCarly Rae Jepsen

2011年に「コール・ミー・メイビー」の世界的大ヒットで日本のファンを多く待つ彼女もすっかり大人になりました!
相変わらずキュートでポップなサウンドがいいですね!
この曲も学園祭で大人気となるでしょう!
自然にリズムを取って踊りだしたくなるノリですね!
親日家で知られる大好きな彼女はタレント、ローラとも大の仲良しだそうです。
Boom ClapCharli XCX

恋愛の躍動感を心臓の鼓動に例えた印象的なエレクトロポップナンバーが、イギリス出身のチャーリーXCXさんから2014年6月に公開されました。
恋する心を鮮やかに表現した本作は、映画『きっと、星のせいじゃない。』のサウンドトラックとしても起用され、アルバム『Sucker』に収録。
全米ビルボードHot 100チャートで8位、全英シングルチャートで6位を記録する大ヒットとなりました。
恋に落ちた時の高揚感や情熱を、力強いビートとシンセサイザーの煌びやかなサウンドで描き出しています。
ダンスフロアを沸かせるポップチューンとしても完成度が高く、文化祭や学園祭でのダンスパフォーマンスにぴったり。
恋する気持ちを全身で表現したい方にもおすすめの1曲です。
Light Switch (Tiësto Remix)Charlie Puth

人気映画『ワイルド・スピード』のテーマソング、『See You Again feat. Charlie Puth』で世界的な人気を集めたシンガー・ソングライター、チャーリー・プースさん。
幅広い音楽性で常にシーンの最前線で活躍し続けていますね。
こちらの『Light Switch (Tiësto Remix)』は彼が2022年、最初にリリースした作品を音楽プロデューサーのティエストさんがリミックスしたものです。
原曲の雰囲気は薄いため、EDMとして純粋に楽しめると思います。
ノリの良い作品ですので、ぜひ文化祭のBGMにお使いください。
Everything But You (feat. A7S)Clean Bandit

幅広い音楽性で世界中から高い評価を集める音楽グループ、クリーン・バンディット。
電子音楽を少しでもたしなむ方であれば、誰でもご存じの有名なグループです。
いくつもの名曲をリリースしている彼ら。
その中でも特に文化祭や学園祭といったシチュエーションでオススメしたい楽曲が、こちらの『Everything But You (feat. A7S)』。
トロピカル・ハウスとディープ・ハウスをミックスさせたような、スタイリッシュで没入感の高いサウンドが魅力的な作品です。
PlayersCoi Leray

2020年にリリースした『No More Parties』が、TikTokでバイラルヒットとなって一気に注目を集めたコイ・リレイさん。
彼女の『Players』は80年代のポップスのような懐かしいシンセのサウンドがここちよいダンスチューンです。
そんな昔を思い出すようなサウンドと、現代的な彼女のボーカルのハイブリッドとなった曲調は、思わずテンションが上がるような新鮮さがありますよ。
テンポも速すぎないので、あまり速い振りつけが得意でないという人にもピッタリの選曲になりそうです!
My Universe (SUGA’s Remix)Coldplay X BTS

今、最も人気のアイドルといえば、日本では間違いなくBTSの名前があがるのではないでしょうか?
こちらの『My Universe (SUGA’s Remix)』はBTSと世界的な活躍を続けるロック・バンド、コールドプレイが共演した作品を、BTSのメンバーであるシュガさんがリミックスしたものです。
原曲はポップなイメージでしたが、こちらはスタイリッシュな雰囲気に仕上げられています。
ぜひ文化祭のBGMとしてお使いください。
TekaDJ Snake, Peso Pluma

DJスネイクさんとペソ・プルマさんがコラボレーションしたダンス・ナンバー、『Teka』。
本作のタイトルは、スペイン語で「ディスコテカ(ナイトクラブ)」を意味しており、その名の通り、ノリの良いビートとクラブをテーマにした歌詞が特徴です。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとラテン音楽の要素が絶妙に絡み合った、キャッチーなメロディーラインは、聴く人を思わず踊りだしたくなるような作品に仕上がっています。
友達同士で盛り上がりたい時にうってつけの作品と言えるでしょう。
【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(131〜140)
Let’s LoveDavid Guetta & Sia

フランスを代表するDJ、デヴィッド・ゲッタさん。
2000年代から活躍しているアーティストで、ハウス・ミュージックからポップ、ヒップホップまで、幅広い音楽性で知られています。
そんな彼とオーストラリア出身の人気アーティスト、シーアさんが共演した作品が、こちらの『Let’s Love』。
2020年にリリースされた、この作品は最近のトレンドである80年代のサウンドを取り入れた、サイバーパンクをイメージさせる雰囲気に仕上げられています。
確実に、これからの主流になるジャンルなので、ダンス部の方は要チェックの作品です!
Stay (Don’t Go Away)David Guetta feat Raye

ハウスミュージックの源流をたどった、モダンなダンスミュージックの雰囲気が好きな人にはオススメです!
デビット・ゲッタとレイが共演した「Stay (Don’t Go Away)」。
EDMのウワモノに王道のハウスのビートと、バウンシーなベースライン、そしてレイの美しい歌声が絶妙にマッチしています。
とくにベースラインが軽快で、リズムにのって体を動かしたくなってきますよね。
Say SoDoja Cat

1970年代のディスコとファンクの魅力を現代に蘇らせた、アメリカ出身のドージャ・キャットさんの代表作。
相手への気持ちをはっきり伝えてほしいという願いを、洗練されたメロディとリズムで表現した本作は、軽快なギターリフと浮遊感のあるボーカルが印象的です。
アルバム『Hot Pink』から2019年11月にシングルカットされ、翌年5月にはニッキー・ミナージュさんをフィーチャーしたリミックス版がアメリカのビルボードHot 100で1位を獲得。
第63回グラミー賞では2部門にノミネートされました。
ダンスのしやすいテンポと華やかなサウンドは、文化祭の発表会やダンスステージを盛り上げる最適なBGMとして活躍すること間違いなしです。
Break My HeartDua Lipa

低音のハスキーボイスで、国際的な人気を集めるシンガー、デュア・リパさん。
日本でもチャートの上位にランクインしている、大物のアーティストであるため、ご存じの方は多いと思います。
そんな彼女の作品のなかで、文化祭や学園祭にオススメしたいのが、こちらの『Break My Heart』。
ハウスをイメージさせるような、シンプルな構成ですが、一つひとつのサウンドが非常に洗練されたメロディーに仕上げられてるので、シャッフル・ダンスとの相性がバツグンです!
HoudiniDua Lipa

ダンスフロアを彩る官能的なディスコサウンドが魅力的です。
イギリス出身のデュア・リパさんが、70年代のディスコとサイケデリックな要素を巧みに組み合わせた珠玉のダンスナンバーです。
独身者の自由な生き方や感情の移ろいをテーマに、魅惑的なベースラインと80年代風シンセサイザーが織りなす洗練された楽曲に仕上がっています。
2023年11月に公開され、アルバム『Radical Optimism』の先行シングルとして世界中で注目を集めました。
全米ダンス/エレクトロニックチャートでは17週連続の首位を獲得しています。
ダンサブルでハイセンスな振り付けも魅力で、迫力のあるパフォーマンスを求めるダンス部や、文化祭で観客を魅了したい方にぴったりの一曲です。
IllusioDua Lipa

『Illusio』は、デュア・リパさんの最新アルバム『Radical Optimism』から届けられた3rdシングル。
本作では現代のロマンティックな愛情表現の幻想性を鋭く指摘しながらも、自分らしさを見失わない強さが全編に滲み出ています。
ハウスとポップの絶妙なバランスで構成された、洗練されたメロディラインは、文化祭や学園祭でのダンスシーンにもってこい。
一度聴いたら忘れられない、キャッチーで印象的なサウンドは会場を盛り上げること間違いなし!
2024年4月リリースの、注目の1曲です。
Levitating Featuring DaBabyDua Lipa

浮遊感のあるディスコサウンドと甘く切ない歌声が織りなす魅惑のダンスミュージックです。
イギリス出身のデュア・リパさんが歌う本作は、愛する人との幸せな瞬間を、まるで宇宙を漂うような甘美な心象で表現した恋愛ソングです。
2020年10月にアルバム『Future Nostalgia』から選ばれ、ラッパーのダベイビーさんを迎えてシングルカットされました。
ビルボードで2位を記録し、2021年の年間チャートでは1位を獲得。
モリソンズのクリスマスCMやNBAシーズンのプロモーション映像にも起用されています。
華やかなディスコのリズムと洗練されたポップメロディは、学園祭やダンスパフォーマンスにぴったり。
アップテンポな楽曲で会場を盛り上げたい方におすすめです。
DUN DUNEVERGLOW

エバーグローのヒットソング『DUN DUN』。
2020年にリリースされた曲ですが6~7年前のUSのダンスミュージックシーンをイメージさせるメロディです。
ちょっとメロディとしては古さが目立つかもしれませんが、わかりやすい曲なので文化祭などにはぴったりでしょう。
東アジアでよく使用されているAメロBメロサビが2回続いて大サビが来て、最後にサビという構成なので、ダンスに慣れていない人にも親しみやすいのではないでしょうか?
What Do I Know?Ed Sheeran

イギリスのシンガー・ソングライターであるEd Sheeranによって、2017年にデジタルダウンロード・リリースされた、ポジティブなバイブを持つとてもキャッチーなトラック。
世界各国でヒットし、イギリスとカナダでゴールド認定を受けています。
Won’t Let You Go feat. BastilleFRENSHIP

ポストThe Chainsmokersと言われ、注目のポップデュオのファーストアルバム収録曲。
メロディックで爽やかなサウンドは、ちょっと80年代を思わせるキャッチーなダンスナンバーですね!
学園祭に流すには、新しい感覚でもってこいではないでしょうか。
気持ちの良い夏のビーチをイメージできるアルバムはまさにタイトル通りバケーションです!



