【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
文化祭や学園祭のステージで、会場を熱狂の渦に巻き込むダンス曲。
せっかく踊るなら、観客が思わずリズムに乗りたくなるような洋楽を選んでみませんか?
この記事では、文化祭のステージを最高潮に盛り上げる、おすすめの洋楽ダンス曲を紹介していきます!
SNSで話題沸騰の最新のダンスミュージックや誰もが知っている定番のメガヒットナンバーを、ポップスも含めて幅広くピックアップしました。
洋楽ならではのスタイリッシュなビートに乗せて、仲間たちと最高のパフォーマンスを創り上げてくださいね。
きっと忘れられない思い出になりますよ!
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【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(121〜130)
PlayersCoi Leray

2020年にリリースした『No More Parties』が、TikTokでバイラルヒットとなって一気に注目を集めたコイ・リレイさん。
彼女の『Players』は80年代のポップスのような懐かしいシンセのサウンドがここちよいダンスチューンです。
そんな昔を思い出すようなサウンドと、現代的な彼女のボーカルのハイブリッドとなった曲調は、思わずテンションが上がるような新鮮さがありますよ。
テンポも速すぎないので、あまり速い振りつけが得意でないという人にもピッタリの選曲になりそうです!
My Universe (SUGA’s Remix)Coldplay X BTS

今、最も人気のアイドルといえば、日本では間違いなくBTSの名前があがるのではないでしょうか?
こちらの『My Universe (SUGA’s Remix)』はBTSと世界的な活躍を続けるロック・バンド、コールドプレイが共演した作品を、BTSのメンバーであるシュガさんがリミックスしたものです。
原曲はポップなイメージでしたが、こちらはスタイリッシュな雰囲気に仕上げられています。
ぜひ文化祭のBGMとしてお使いください。
TekaDJ Snake, Peso Pluma

DJスネイクさんとペソ・プルマさんがコラボレーションしたダンス・ナンバー、『Teka』。
本作のタイトルは、スペイン語で「ディスコテカ(ナイトクラブ)」を意味しており、その名の通り、ノリの良いビートとクラブをテーマにした歌詞が特徴です。
エレクトロニック・ダンス・ミュージックとラテン音楽の要素が絶妙に絡み合った、キャッチーなメロディーラインは、聴く人を思わず踊りだしたくなるような作品に仕上がっています。
友達同士で盛り上がりたい時にうってつけの作品と言えるでしょう。
Let’s LoveDavid Guetta & Sia

フランスを代表するDJ、デヴィッド・ゲッタさん。
2000年代から活躍しているアーティストで、ハウス・ミュージックからポップ、ヒップホップまで、幅広い音楽性で知られています。
そんな彼とオーストラリア出身の人気アーティスト、シーアさんが共演した作品が、こちらの『Let’s Love』。
2020年にリリースされた、この作品は最近のトレンドである80年代のサウンドを取り入れた、サイバーパンクをイメージさせる雰囲気に仕上げられています。
確実に、これからの主流になるジャンルなので、ダンス部の方は要チェックの作品です!
Stay (Don’t Go Away)David Guetta feat Raye

ハウスミュージックの源流をたどった、モダンなダンスミュージックの雰囲気が好きな人にはオススメです!
デビット・ゲッタとレイが共演した「Stay (Don’t Go Away)」。
EDMのウワモノに王道のハウスのビートと、バウンシーなベースライン、そしてレイの美しい歌声が絶妙にマッチしています。
とくにベースラインが軽快で、リズムにのって体を動かしたくなってきますよね。
Say SoDoja Cat

1970年代のディスコとファンクの魅力を現代に蘇らせた、アメリカ出身のドージャ・キャットさんの代表作。
相手への気持ちをはっきり伝えてほしいという願いを、洗練されたメロディとリズムで表現した本作は、軽快なギターリフと浮遊感のあるボーカルが印象的です。
アルバム『Hot Pink』から2019年11月にシングルカットされ、翌年5月にはニッキー・ミナージュさんをフィーチャーしたリミックス版がアメリカのビルボードHot 100で1位を獲得。
第63回グラミー賞では2部門にノミネートされました。
ダンスのしやすいテンポと華やかなサウンドは、文化祭の発表会やダンスステージを盛り上げる最適なBGMとして活躍すること間違いなしです。
Break My HeartDua Lipa

低音のハスキーボイスで、国際的な人気を集めるシンガー、デュア・リパさん。
日本でもチャートの上位にランクインしている、大物のアーティストであるため、ご存じの方は多いと思います。
そんな彼女の作品のなかで、文化祭や学園祭にオススメしたいのが、こちらの『Break My Heart』。
ハウスをイメージさせるような、シンプルな構成ですが、一つひとつのサウンドが非常に洗練されたメロディーに仕上げられてるので、シャッフル・ダンスとの相性がバツグンです!
HoudiniDua Lipa

ダンスフロアを彩る官能的なディスコサウンドが魅力的です。
イギリス出身のデュア・リパさんが、70年代のディスコとサイケデリックな要素を巧みに組み合わせた珠玉のダンスナンバーです。
独身者の自由な生き方や感情の移ろいをテーマに、魅惑的なベースラインと80年代風シンセサイザーが織りなす洗練された楽曲に仕上がっています。
2023年11月に公開され、アルバム『Radical Optimism』の先行シングルとして世界中で注目を集めました。
全米ダンス/エレクトロニックチャートでは17週連続の首位を獲得しています。
ダンサブルでハイセンスな振り付けも魅力で、迫力のあるパフォーマンスを求めるダンス部や、文化祭で観客を魅了したい方にぴったりの一曲です。
IllusioDua Lipa

『Illusio』は、デュア・リパさんの最新アルバム『Radical Optimism』から届けられた3rdシングル。
本作では現代のロマンティックな愛情表現の幻想性を鋭く指摘しながらも、自分らしさを見失わない強さが全編に滲み出ています。
ハウスとポップの絶妙なバランスで構成された、洗練されたメロディラインは、文化祭や学園祭でのダンスシーンにもってこい。
一度聴いたら忘れられない、キャッチーで印象的なサウンドは会場を盛り上げること間違いなし!
2024年4月リリースの、注目の1曲です。
Levitating Featuring DaBabyDua Lipa

浮遊感のあるディスコサウンドと甘く切ない歌声が織りなす魅惑のダンスミュージックです。
イギリス出身のデュア・リパさんが歌う本作は、愛する人との幸せな瞬間を、まるで宇宙を漂うような甘美な心象で表現した恋愛ソングです。
2020年10月にアルバム『Future Nostalgia』から選ばれ、ラッパーのダベイビーさんを迎えてシングルカットされました。
ビルボードで2位を記録し、2021年の年間チャートでは1位を獲得。
モリソンズのクリスマスCMやNBAシーズンのプロモーション映像にも起用されています。
華やかなディスコのリズムと洗練されたポップメロディは、学園祭やダンスパフォーマンスにぴったり。
アップテンポな楽曲で会場を盛り上げたい方におすすめです。
【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(131〜140)
DUN DUNEVERGLOW

エバーグローのヒットソング『DUN DUN』。
2020年にリリースされた曲ですが6~7年前のUSのダンスミュージックシーンをイメージさせるメロディです。
ちょっとメロディとしては古さが目立つかもしれませんが、わかりやすい曲なので文化祭などにはぴったりでしょう。
東アジアでよく使用されているAメロBメロサビが2回続いて大サビが来て、最後にサビという構成なので、ダンスに慣れていない人にも親しみやすいのではないでしょうか?
What Do I Know?Ed Sheeran

イギリスのシンガー・ソングライターであるEd Sheeranによって、2017年にデジタルダウンロード・リリースされた、ポジティブなバイブを持つとてもキャッチーなトラック。
世界各国でヒットし、イギリスとカナダでゴールド認定を受けています。
Won’t Let You Go feat. BastilleFRENSHIP

ポストThe Chainsmokersと言われ、注目のポップデュオのファーストアルバム収録曲。
メロディックで爽やかなサウンドは、ちょっと80年代を思わせるキャッチーなダンスナンバーですね!
学園祭に流すには、新しい感覚でもってこいではないでしょうか。
気持ちの良い夏のビーチをイメージできるアルバムはまさにタイトル通りバケーションです!
Work from Home ft. Ty Dolla $ignFifth Harmony

アメリカのガールズグループ、フィフス・ハーモニーが送り出したダンスポップの決定版です。
R&Bを基調としつつ、トラップやトロピカル・ハウスの要素を巧みに織り交ぜたミディアムテンポの本作は、リズミカルなビートとキャッチーなメロディーの組み合わせが絶妙です。
2016年2月にアルバム『7/27』のリードシングルとして発売され、アメリカBillboard Hot 100で4位を獲得。
ガールズグループとしては10年ぶりのトップ5入りという快挙を達成しました。
シンプルながら印象的なダンスステップと、メンバー5人の息の合ったコーラスワークは、文化祭でのダンスパフォーマンスにうってつけ。
踊りやすいテンポと、盛り上がりを誘うメロディーラインで、会場全体を熱狂の渦に巻き込むことができるはずです。
GDFR (NewRoad Remix)Flo Rida

2010年代に大ヒットを巻き起こしたフロー・ライダーさんの名曲『GDFR』。
日本d女夫大人気の映画『ワイルド・スピード』で使用された楽曲のため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな名曲が最近、DJのニュー・ロードさんの手によってリミックスされました。
原曲はレゲトンのような雰囲気をまとったヒップホップでしたが、こちらのリミックスではディープ・ハウスを主体としています。
没入感が高い上にノリも良いハイセンスな作品ですので、ぜひ文化祭のBGMとしてお使いください。
Right Round feat. Ke$haFlo Rida

ダンスフロアを熱狂させる強烈なビートとキャッチーなメロディが印象的な一曲です。
アメリカのヒップホップアーティスト、フロー・ライダーさんが2009年に制作したこの楽曲は、80年代を代表するダンスクラシック『You Spin Me Round』をサンプリングし、現代的なアレンジで見事に蘇らせました。
アルバム『R.O.O.T.S.』の収録曲として世界的なヒットとなり、全米ビルボードHot 100で6週連続1位を獲得。
映画『ハングオーバー!』や『ピッチ・パーフェクト』など、数々の人気映画でも使用されました。
アップテンポな展開とエネルギッシュなサウンドは、文化祭やダンスパフォーマンスで抜群の盛り上がりを見せます。
グループダンスにもソロパフォーマンスにも対応できる汎用性の高さも魅力で、踊る人も観客も一体となって楽しめる至極の一曲です。
Like A PrayerGalwaro, LIZOT, Gabry Ponte

リゾット、ガブリー・ポンテさん、ガルワロさん、といった各国の豪華なDJが共演した作品、『Like A Prayer』。
2020年にリリースされたこの曲は、王道のダンス・ミュージックとして世界的なヒットを記録しました。
クセなのないトラックに仕上げられているので、ヒップホップ、ロッキン、ポッピンなど、さまざまなダンスに合う曲といえるでしょう。
BGMとしても使えるような曲なので、文化祭の出店で使う音楽にもオススメです。
ぜひチェックしてみてください。
About Work The DancefloorGeorgia

ロンドンのマルチ・インストゥルメンタリスト、シンガーソングライターと言われている彼女の楽曲です。
何と言っても曲頭のリズムが衝撃的で魅力的なダンスナンバーですね。
エレクトロポップアーティスト、プロデューサー、マルチ奏者と、さまざまな才能を発揮している彼女ですが、彼女はこれまでのアンダーグラウンドなクラブカルチャーでの体験をいかし制作されています。
注目のアーティストですよ!
Take You DancingJason Derulo

情熱的でラテン風のサウンドと爽快なダンスビートが融合した、世界的なヒット曲がアメリカ出身のジェイソン・デルーロさんから2020年7月に発売されました。
マイケル・ジャクソンに影響を受けた彼のダンス・ポップスタイルが、本作で見事に昇華されています。
高揚感あふれるメロディーと滑らかなボーカルが、まるでダンスフロアへ誘うかのように心を躍らせます。
本作は音楽ゲーム『Fuser』のダウンロードコンテンツにも採用され、アメリカのビルボード・ホット100で57位を記録。
ヨーロッパでも人気を博し、ルーマニアでは1位を獲得しました。
文化祭やイベントでダイナミックな振り付けを披露したい方にぴったりの一曲です。
I Feel Like DancingJason Mraz

「ダンスしたい気分だ」という、わかりやすいタイトルが学園祭などのダンス曲にはピッタリの『I Feel Like Dancing』。
アメリカ出身のシンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズさんによる本ナンバーは、ひたすらタイトルを繰りかえすサビが1度聴いただけで頭から離れなくなっちゃうほどの中毒性があって魅力的。
この繰り返しの部分を、ダンスを観ている人も一緒に歌うようなアレンジもいいかもしれません!
みんなで歌いながらダンスを盛り上げたことは、文化祭でのいい思い出にもなりそうですね!



