【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
文化祭や学園祭のステージで、会場を熱狂の渦に巻き込むダンス曲。
せっかく踊るなら、観客が思わずリズムに乗りたくなるような洋楽を選んでみませんか?
この記事では、文化祭のステージを最高潮に盛り上げる、おすすめの洋楽ダンス曲を紹介していきます!
SNSで話題沸騰の最新のダンスミュージックや誰もが知っている定番のメガヒットナンバーを、ポップスも含めて幅広くピックアップしました。
洋楽ならではのスタイリッシュなビートに乗せて、仲間たちと最高のパフォーマンスを創り上げてくださいね。
きっと忘れられない思い出になりますよ!
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【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(161〜170)
MEGATRONNicki Minaj

大人気のダイナマイトボディNicki Minajがリリースしたレゲトン!
秋の学園祭でも楽しかった夏休みの盛り上がりを思い出しながら聴けますね。
とにかく今やラップクイーンとして世界から注目されている彼女の曲はお祭りにはもってこいです!
ダンスサウンドとしては振り付けに苦労しそうですが、かっこよく踊れたらきっと大注目ですよ!
Overdrive feat. Norma Jean MartineJacques Offenbach

EDMのプロデューサー、オフェンバック。
本作『Overdrive feat. Norma Jean Martine』では、リズムに身を委ねて踊りたくなるような、ポジティブで躍動感のあるメロディーを展開しています。
激しいビートとキャッチーなシンセサイザーの音色が、リスナーを夜のダンスフロアに誘うでしょう。
2023年10月にリリースされたこの曲は、ヨーロッパ各国のチャートで軒並み上位にランクイン。
音楽の持つエネルギーを存分に発揮した、文化祭や学園祭にうってつけの1曲です。
Substitution ft. Julian PerrettaPurple Disco Machine, Kungs

ドイツ出身の音楽プロデューサー、ティノ・ピオンテックさんが率いるプロジェクト、パープル・ディスコ・マシーン。
ディスコハウスを中心とした音楽性は世界中から愛されていますね。
そんなパープル・ディスコ・マシーンとフランスの音楽プロデューサー、クングスさんが共演した作品が、こちらの『Substitution ft. Julian Perretta』。
サビのグルーヴ感は、まるで1990年代のユーロビートを思わせるほどで、文化祭のダンスのBGMには最適でしょう。
特にチアリーディングでの使用は鉄板です!
2023年3月30日にリリースされたばかりの新曲ですが、すでに各国で人気を集めています。
ダンス・ミュージック好きの方は、ぜひチェックしてみてください!
In The DarkPurple Disco Machine, Sophie and the Giants

イギリスのインディー・ポップ・バンド、ソフィー・アンド・ザ・ジャイアンツと世界的な人気を集めるドイツ出身の音楽プロデューサー、パープル・ディスコ・マシーンさんによる名曲、『In The Dark』。
文化祭のBGMとしてオススメしたい作品なのですが、この曲の魅力はなんといってもグルーヴ!
トレンドである1980年代のシンセ・ポップを感じさせる音楽性にまとめられています。
古い曲調と現代的なサウンドが生み出すギャップは圧巻です!
Friday ft. Mufasa & HypemanRiton x Nightcrawlers

国際的な人気を集めるバンド、ナイトクローラーとイギリスを代表するアーティスト、リトンさんによる作品『Friday ft. Mufasa & Hypeman』。
ムファサさんとハイプマンさんといった、人気のラッパーをフィーチャリングした、この曲は2021年にリリースされました。
ハウス・ミュージックに仕上げられた作品ですが、非常に聴きやすく、最初から最後までトロピカルな雰囲気がただよっています。
王道のヒップホップダンスにピッタリなメロディーに仕上げられているので、ぜひチェックしてみてください。
Won’t Forget YouSHOUSE

TikTokで大人気のオーストラリア出身の電子音楽デュオ、シャウス。
ダンス・ミュージックやエレクトロニックにアシッド・ハウスを落とし込んだスタイルで知られており、コアなファンの多いデュオです。
そんな彼らの作品のなかでも、特に文化祭や学園祭にオススメしたい楽曲が、こちらの『Won’t Forget You』。
コーラスこそ入っていますが、全体としてはオーソドックスなハウス・ミュージックにまとめられています。
ぜひチェックしてみてください。
UnholySam Smith, Kim Petras

たたきつけるようなイントロのベースドロップが印象的な『Unholy』。
イギリスのシンガーソングライター、サム・スミスさんによるこのナンバーは、学園祭でウケること間違いなしのダンスチューンです。
特にイントロのアカペラからベース音につながる盛り上がり方は最高!
その流れに合わせれば、自然に場をわかせるクールなダンスのアイデアができちゃいそうです。
中盤では女性ボーカルのキム・ペトラスさんのパートに変わるので、そこでダンスに変化をつけるのも良いアイデアだと思います。
Love OnSelena Gomez

エレクトロポップとダンスポップを融合させた曲調が特徴的な本作。
中毒性の高いメロディーラインに、思わず口ずさみたくなるキャッチーなサビが印象的です。
2024年2月にリリースされたばかりの楽曲ですが、すでに多くの人々の心を掴んでいますね。
セレーナ・ゴメスさんの3枚目のスタジオアルバム『Rare』は、アメリカやカナダで1位を獲得するなど大きな成功を収めました。
文化祭や学園祭のBGMとして流せば、きっと会場が盛り上がること間違いなしです。
ダンス部の方々にもオススメの1曲なので、ぜひチェックしてみてください。
TogetherSia

オーストラリア出身のシンガーソングライター、シーアさん。
1990年代なかばから活躍しており、当時はアシッド・ジャズバンドのボーカルとして活動していました。
その後、ソロに転向し2014年にリリースされた作品『Chandelier』で世界的な注目を集めるようになりました。
そんな彼女の曲のなかで、学園祭や文化祭のダンスにオススメしたい作品が、こちらの『Together』。
非常に明るい曲調にまとめられているため、誰でも聴きやすい曲調に仕上げられています。
redruMSorana & David Guetta

世界で最も活躍している音楽プロデューサーの1人、デイヴィッド・ゲッタさん。
少しでも電子音楽をたしなむ方であれば、一度は彼の曲を耳にしたことがあると思います。
そんな彼とルーマニア出身の女性シンガー、ソラナさんが共演した作品が、こちらの『redruM』。
EDMの要素が強い作品なのですが、全体としてはポップな曲調に仕上げられています。
そのため文化祭や学園祭といった多くの人が入り乱れる場にはピッタリだと思いますよ!
【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(171〜180)
TATTOOTHE BOYZ

11人組の韓国のユニットです。
当初はクラッカーズと名乗っていましたが、すぐに現在の名前に改名されました。
日本でも活動しており、K-POPが好きな方は絶対に知っているというぐらい日本でも有名です。
ミュージックビデオが非常にダンサブルな内容となっているので、見ながらコピーして踊るのがいいと思います。
男性が踊るのはもちろんのこと、女性のグループで踊ると非常にかっこいいです。
少人数でも大人数でも踊れます。
Lavender HazeTaylor Swift

けだるいムードとスウィートな雰囲気が魅力的なテイラー・スウィフトさんの『Lavender Haze』は、2022年発売のアルバム『Midnights』に収録されています。
タイトルの『Lavender Haze』とは、1950年代に流行したフレーズで、恋をしているときの状態を表している言葉。
恋の最中のもうろうとするようなふわふわとした気持ちが表現されているナンバーです。
ゆったりとした4つ打ちのリズムに合わせて、文化祭などでも踊ってみてくださいね。
Closer ft. HalseyThe Chainsmokers

彼らの大ヒット曲!
この曲を初めて聴いた時のカッコイイ心地よさは多くの人を夢中にさせましたよね。
リリース当初、クラブやフェスで聞いた曲、トップ5に入るほど数々のDJがプレイした曲です。
コラボの女性ボーカルのHalseyの声も爽やかでいいですね!
知名度も抜群なので、学園祭でもBGMに使えば盛り上がること、間違いなし!
ちょっとオシャレな学際になりそう!
This Feeling ft. Kelsea BalleriniThe Chainsmokers

自分の考えで前に進んでいくことの大切さを歌っているこちらの曲。
Andrew Taggart、Alex Pallによる音楽ユニット、The Chainsmokersの楽曲です。
2018年にリリースされたアルバム「Sick Boy」に収録されています。
フィーチャリングでシンガーソングライターのKelsea Balleriniが参加。
晴れやかな気持ちになれるサウンドですね。
Die For You (Remix)The Weeknd & Ariana Grande

アメリカ出身のシンガーソングライターで、アルバム『My Everything』や『Dangerous Woman』が爆発的にヒットしたアリアナ・グランデさん。
彼女がザ・ウィークエンドさんのヒット曲『Die For You』をリミックスした『Die For You (Remix)』は、スイートな雰囲気のダンスによく合いそうな、セクシーでミステリアスなリミックスです。
スローテンポでバラードのような雰囲気も感じられる本曲は、激しいダンスの後にがらりと雰囲気を変える時にもピッタリですよ!
All NighterTiësto

オランダ出身のDJで、音楽プロデューサーのティエストさん。
彼のユニークな音楽性が全面に押し出しされた『All Nighter』は、跳ねるようなシンセサイザーの音が心地よい、ダンスにはピッタリのナンバーです。
特にティエストさんはインパクトのある曲を作るのが得意で本作も例にもれず、サビの直前に一瞬だけ静かになる部分が良いフックになっています。
この部分でダンスの見せ場を作るのもいいアレンジになりそうですよ!
All My LifeTiësto x FAST BOY

ティエストさんとベルリンを拠点とするデュオ、ファスト・ボーイによる『All My Life』。
シンセサイザーの音色とボーカルが印象的なこの楽曲は、短い尺の中に様々な要素が詰まった濃密な作品に仕上がっています。
ボーカルではメランコリックな雰囲気を感じさせながらも、軽快なテンポ感によって踊りたくなるようなムードを醸し出しているのが特徴です。
ピアノのコード進行も印象的で、ダンス・ミュージックの定番を踏襲しつつも新鮮さを感じさせる本作は、文化祭や学園祭のダンス・パフォーマンスを盛り上げること間違いなしの1曲だと思います。
WaterTyla

南アフリカ出身のタイラさんは、アフロビートとポップを融合させた独自のスタイルで世界を魅了する新星アーティストです。
グラミー賞受賞歴を持つ彼女が2023年7月に世に送り出したこの楽曲は、軽やかなアマピアノのリズムと情熱的な歌声が融合した、ダンスミュージックの傑作。
南アフリカのダンス文化「バカルディ」をモチーフにした振付とともに、TikTokで大きな話題を呼びました。
本作は、アメリカのビルボードチャートで15位を記録し、南アフリカ人ソロアーティストとして55年ぶりのチャート入りを果たす快挙も達成。
文化祭やイベントでダンスの定番曲を探している方や、アフリカ音楽の新しい才能に触れたい方にぜひおすすめしたい1曲です。
Don’t Waste My Time (feat. Ella Mai)Usher

アメリカのシンガーソングライター、アッシャーによる最高のダンスミュージック。
イントロのハンズクラップもショーをするにあたってお客さんを取り込むことができる仕掛けになるのではないでしょうか。
ミドルテンポの淡々とした楽曲ですので、元気いっぱいというよりはムードを出して滑らかに踊れる1曲ではないでしょうか。
途中から男女ツインボーカルになるので、そういったストーリー仕立てに振り付けを決めるのもステキですね!
SOSOWINNER

オーソドックスなK-POPのダンスミュージックを探している方は、こちらの『SOSO』がオススメです。
K-POPによくあるシンプルなメロディなので初心者の人でも踊りやすいでしょう。
サビでアニメーション系のダンスを入れると盛り上がりそうですね。
静と動が効いたリズムなので、ポップダンスやロックダンスに向いているでしょう。
曲の知名度がない部分が、文化祭や学園祭にとっては痛いところですね。
その他は踊りやすさも抜群なので、オススメできます。



