【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
文化祭や学園祭のステージで、会場を熱狂の渦に巻き込むダンス曲。
せっかく踊るなら、観客が思わずリズムに乗りたくなるような洋楽を選んでみませんか?
この記事では、文化祭のステージを最高潮に盛り上げる、おすすめの洋楽ダンス曲を紹介していきます!
SNSで話題沸騰の最新のダンスミュージックや誰もが知っている定番のメガヒットナンバーを、ポップスも含めて幅広くピックアップしました。
洋楽ならではのスタイリッシュなビートに乗せて、仲間たちと最高のパフォーマンスを創り上げてくださいね。
きっと忘れられない思い出になりますよ!
- campaign【無料】音楽・エンタメ情報・フェス・学園祭、掲載しませんか?
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 面白くて楽しい!文化祭・学園祭で盛り上がるダンス曲【2026】
- 【2026】湧かせろ!文化祭・学園祭で盛り上がるおすすめの洋楽まとめ
- 文化祭のダンス・人気曲ランキング
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【文化祭・学園祭向け】盛り上がるおすすめダンス曲特集【2026】
- 【文化祭で踊りたいK-POP!】簡単で盛り上がるダンスナンバー【2026】
- 高校生におすすめのダンスミュージック
- 【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
- 踊りたくなる流行りのダンス曲&TikTokで話題を集める人気曲
- 【2026】自慢の歌唱力をアピール!文化祭のカラオケ大会におすすめの曲まとめ
- 【邦楽】かっこいいダンス曲。みんなで踊れるダンスミュージック
- 【文化祭&学園祭ソング】会場や催しを彩る人気の歌&ヒットソングを厳選!
- 【文化祭・学園祭】テーマ曲&オープニングにもおすすめの青春ソング
【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(141〜150)
Work from Home ft. Ty Dolla $ignFifth Harmony

アメリカのガールズグループ、フィフス・ハーモニーが送り出したダンスポップの決定版です。
R&Bを基調としつつ、トラップやトロピカル・ハウスの要素を巧みに織り交ぜたミディアムテンポの本作は、リズミカルなビートとキャッチーなメロディーの組み合わせが絶妙です。
2016年2月にアルバム『7/27』のリードシングルとして発売され、アメリカBillboard Hot 100で4位を獲得。
ガールズグループとしては10年ぶりのトップ5入りという快挙を達成しました。
シンプルながら印象的なダンスステップと、メンバー5人の息の合ったコーラスワークは、文化祭でのダンスパフォーマンスにうってつけ。
踊りやすいテンポと、盛り上がりを誘うメロディーラインで、会場全体を熱狂の渦に巻き込むことができるはずです。
GDFR (NewRoad Remix)Flo Rida

2010年代に大ヒットを巻き起こしたフロー・ライダーさんの名曲『GDFR』。
日本d女夫大人気の映画『ワイルド・スピード』で使用された楽曲のため、ご存じの方も多いのではないでしょうか?
そんな名曲が最近、DJのニュー・ロードさんの手によってリミックスされました。
原曲はレゲトンのような雰囲気をまとったヒップホップでしたが、こちらのリミックスではディープ・ハウスを主体としています。
没入感が高い上にノリも良いハイセンスな作品ですので、ぜひ文化祭のBGMとしてお使いください。
Right Round feat. Ke$haFlo Rida

ダンスフロアを熱狂させる強烈なビートとキャッチーなメロディが印象的な一曲です。
アメリカのヒップホップアーティスト、フロー・ライダーさんが2009年に制作したこの楽曲は、80年代を代表するダンスクラシック『You Spin Me Round』をサンプリングし、現代的なアレンジで見事に蘇らせました。
アルバム『R.O.O.T.S.』の収録曲として世界的なヒットとなり、全米ビルボードHot 100で6週連続1位を獲得。
映画『ハングオーバー!』や『ピッチ・パーフェクト』など、数々の人気映画でも使用されました。
アップテンポな展開とエネルギッシュなサウンドは、文化祭やダンスパフォーマンスで抜群の盛り上がりを見せます。
グループダンスにもソロパフォーマンスにも対応できる汎用性の高さも魅力で、踊る人も観客も一体となって楽しめる至極の一曲です。
Like A PrayerGalwaro, LIZOT, Gabry Ponte

リゾット、ガブリー・ポンテさん、ガルワロさん、といった各国の豪華なDJが共演した作品、『Like A Prayer』。
2020年にリリースされたこの曲は、王道のダンス・ミュージックとして世界的なヒットを記録しました。
クセなのないトラックに仕上げられているので、ヒップホップ、ロッキン、ポッピンなど、さまざまなダンスに合う曲といえるでしょう。
BGMとしても使えるような曲なので、文化祭の出店で使う音楽にもオススメです。
ぜひチェックしてみてください。
About Work The DancefloorGeorgia

ロンドンのマルチ・インストゥルメンタリスト、シンガーソングライターと言われている彼女の楽曲です。
何と言っても曲頭のリズムが衝撃的で魅力的なダンスナンバーですね。
エレクトロポップアーティスト、プロデューサー、マルチ奏者と、さまざまな才能を発揮している彼女ですが、彼女はこれまでのアンダーグラウンドなクラブカルチャーでの体験をいかし制作されています。
注目のアーティストですよ!
Take You DancingJason Derulo

情熱的でラテン風のサウンドと爽快なダンスビートが融合した、世界的なヒット曲がアメリカ出身のジェイソン・デルーロさんから2020年7月に発売されました。
マイケル・ジャクソンに影響を受けた彼のダンス・ポップスタイルが、本作で見事に昇華されています。
高揚感あふれるメロディーと滑らかなボーカルが、まるでダンスフロアへ誘うかのように心を躍らせます。
本作は音楽ゲーム『Fuser』のダウンロードコンテンツにも採用され、アメリカのビルボード・ホット100で57位を記録。
ヨーロッパでも人気を博し、ルーマニアでは1位を獲得しました。
文化祭やイベントでダイナミックな振り付けを披露したい方にぴったりの一曲です。
I Feel Like DancingJason Mraz

「ダンスしたい気分だ」という、わかりやすいタイトルが学園祭などのダンス曲にはピッタリの『I Feel Like Dancing』。
アメリカ出身のシンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズさんによる本ナンバーは、ひたすらタイトルを繰りかえすサビが1度聴いただけで頭から離れなくなっちゃうほどの中毒性があって魅力的。
この繰り返しの部分を、ダンスを観ている人も一緒に歌うようなアレンジもいいかもしれません!
みんなで歌いながらダンスを盛り上げたことは、文化祭でのいい思い出にもなりそうですね!
Young & RecklessJason Thurell & Kryga

ジャスティンビーバーのような優しい声と、ポップなエレクトリックサウンドは自然に体が乗ってしまう1曲!
爽やかなイメージの楽曲は、学園祭で楽し思い出の曲になりそうですよね!
皆の笑い声と、熱気があふれ出てきそうなナンバーです。
ダンスナンバーですがBGMとして流してもテンションが上がりますよ!
仲間で大いに盛り上がりそうです。
おすすめです!
Never Be LonelyJax Jones, Zoe Wees

ジャックス・ジョーンズさんとゾーイ・ウィーズさんの共演作ですね。
ジャックスさんはイギリスのプロデューサーとして、ゾーイさんはドイツのシンガーとして活躍しています。
2人の共演で生まれた楽曲はダンスミュージックの領域に分類されますが、ただアッパーなだけでなく、メロディアスなサウンドが特徴ですね。
ポケモンの世界観を取り入れたミュージックビデオが公開され、多くの注目を集めました。
友情をテーマにした温かみのある曲調なので、学園祭のダンス曲としても使えそう。
みんなで踊りながら盛り上がるのにぴったりの1曲です!
I Don’tJohnny Orlando, DVBBS

カナダ出身のシンガーソングライター、ジョニー・オーランドさんと、EDMデュオのダブズによる名曲『I Don’t』。
2021年にリリースされたこちらの作品は、2010年代前半のEDMとはちがい、ダウナーにまとめられた曲調で世界的な人気を集めました。
グルーヴの良い作品なので、ポッピンやロッキン、ダブステップ・ダンスにピッタリだと思います。
「ネクスト・ジャスティン・ビーバー」や「ネクスト・ショーン・メンデス」と言われている、ジョニー・オーランドさんの活躍に注目ですね!
【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲(151〜160)
What A Man Gotta DoJonas Brothers

長男のケビンさん、次男のジョーさん、三男のニックさんによって構成されるバンド、ジョナス・ブラザーズ。
非常に幅広い音楽性で知られているバンドで、ポップやロックはもちろんのこと、ロックやラテン・ミュージックも手掛けます。
そんな彼らの名曲である、こちらの『What A Man Gotta Do』は、2020年にリリースされた作品で、ポップな曲調が国際的な人気を集めました。
万人にウケるタイプの曲なので、どのジャンルのダンスにも合うと思います。
What Do You Mean?Justin Bieber

この曲だけではなく、Justin Bieber様の楽曲はもう学園祭の華でしょう。
もし知らない人がいたなら「ソフトバンクのCMで流れていましたやつだよ!」と教えてあげてください、多分それでわかります。
彼の甘い声とダンサブルなサウンドは誰もが踊りだしたくなってしまいます。
どんな言動をしても人気が衰えないのは、やはり彼の魅力と才能なのでしょう!
Raising Hell (feat. Big Freedia)Ke$ha

ケシャのかなりインパクト大の楽曲『Raising Hell』。
輝きの毎日からどん底へ、そしてどん底からはいあがるという最高にドラマチックのある楽曲です。
しかしながら曲調だけ聴けば最高にハッピーでパワフルなものです。
このテーマも強烈ですが、この楽曲も素晴らしく、何と言ってもケシャのボーカルの素晴らしさときたら文句なしです。
ショーの最後の大団円にも使えそうなアンセム感のある壮大で力強い楽曲です。
何があっても元気に笑顔でいられることでしょう!
Not Like UsKendrick Lamar

ウェストコーストの雄・ケンドリック・ラマーさんが今年5月に世に送り出した意欲作は、ジャズやGファンクの要素を取り入れた魅力的なダンスサウンドが印象的です。
マスタードさんのプロデュースによる夏の海岸沿いを彷彿とさせるグルーヴ感とともに、社会問題や人種平等に切り込む力強いメッセージ性は、文化祭や学園祭でも注目を集める楽曲となっています。
アルバム『GNX』の収録曲で、7月4日にはミュージックビデオも公開され、ピッチフォークが選ぶ2024年のベストソング100でも高評価を得ています。
本作はダンスパフォーマンスのバックトラックとしても人気があり、若い世代を中心に共感を呼んでいます。
Clap Your HandsKungs

ディープ・ハウスやトロピカル・ハウスといった現代的なハウス・ミュージックを主体とした音楽性で人気を集める、フランス出身の音楽プロデューサー、クングスさん。
サマー・ソニックに出演もしているため、ご存じの方もいるのではないでしょうか?
そんなクングスさんの曲のなかでも、特に文化祭や学園祭といったシーンにオススメしたいのが、こちらの『Clap Your Hands』。
1980年代のシンセ・ポップを現代的にアレンジした曲で、全体を通してノリの良いサウンドにまとめられています。
All Night LongKungs, David Guetta, Izzy Bizu

クングスさん、デヴィッド・ゲッタさん、イジー・ビズさんによる共演曲。
3人の強力なシナジーで生まれた楽曲は、さまざまな世代やジャンルを横断したサウンドを持っています。
全体的にエレクトロニックをベースにしながら、ポップやインディーの要素も絶妙にブレンドされています。
そのため、どんな人でも踊れるようなキャッチーなメロディーに仕上がっているのが特徴です。
まるでフェスのメイン・ステージのような、一体感のあるグルーヴが印象的。
ぜひ文化祭や学園祭で使って、会場をひとつにまとめるのに活用してみてください。
2023年1月にリリースされたばかりの新曲なので、最新のトレンドも抑えられますよ!
Hot StuffKygo, Donna Summer

ドナ・サマーさんの名曲『Hot Stuff』。
1979年にリリースされた、彼女のアルバム『Bad Girls』に収録されたこの曲は、同年にリード・シングルとしてリリースされました。
ディスコミュージックにロックの要素を強く反映させた音楽性で人気を集め、国際的なヒットを記録しました。
今回は世界的な人気を集める音楽プロデューサー、カイゴさんのリミックスをピックアップしてみました。
原曲の良さをいかしたまま、現代的なアレンジに仕上げられています。
情熱的な振り付けにピッタリの作品ですね。
Carry OnKygo, Rita Ora

kygoのトラックにシンガーRitaOraが歌唱するダンスナンバーで、日本で最速公開された「名探偵ピカチュウ」のテーマソングです。
日本でいうところのポケモンからはかけ離れたアーバンな楽曲ではありますが、名探偵ピカチュウのコスチュームで踊るのもおもしろいかもしれません。
四つ打ちのダンスチューンとポケモンのギャップのありすぎるタッグが最高の一曲です。
Bloody Mary (TikTok Remix)Lady Gaga

怪しげなイントロのメロディーが印象的な、レディー・ガガさんの『Bloody Mary』。
この曲は「ダンス、ダンス、ダンス」というフレーズを繰り返すシンプルなサビで、英語がそれほど得意でない人も盛り上がれるのがいいところなんです。
また、TikTokで人気を集めた『Bloody Mary (TikTok Remix)』は、ダンス曲としてはちょうどいい程度にスピードアップしているのがオススメ。
原曲で盛り上げてからリミックスバージョンに切り替えて、激しいダンスに変わるというアレンジも面白そうです!
Rain On MeLady Gaga, Ariana Grande

レディー・ガガさんとアリアナ・グランデさんの名曲、『Rain On Me』。
2020年にリリースされた、こちらの作品はキャッチーな音楽性で、国際的な人気を集めました。
その功績が認められて、グラミー賞の最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞を受賞しています。
楽曲はレディー・ガガさんの作品に近い雰囲気に仕上げられており、そこにアリアナ・グランデさんのメロディアスなボーカルを乗せた曲調に仕上げられています。
ノリのいい作品なので、ドギー・ダンスにオススメです!



