【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲
50代と言えば社会的な責任も重くなってきて、仕事や家庭の日常生活でストレスが溜まっている……という方も多いのではないでしょうか。
そんな大変な毎日を過ごされている人にとってのストレス発散に、カラオケは最適な遊びの一つ!
ただ「歌にはそんなに詳しくないし何を歌ったらいいのか……」とお悩みの方も少なくないのでは?
そこでこの記事では、そんなお悩みを持つ皆さんに編集部がオススメする曲をたっぷりと紹介していきますね!
50代の方へ向けてということで、懐かしめの楽曲中心にセレクト。
たまには同年代の仲間で集まって、懐かしい時代の歌を思いっきり歌ってみてはいかがでしょうか。
またお若い方は、職場の50代の上司とカラオケに行った時の選曲のご参考などにもぜひお役立てください。
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【2026】50代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(151〜160)
星屑のステージチェッカーズ

当時大人気だったチェッカーズが1984年にリリースしたバラードナンバー、『星屑のステージ』。
ドラマ『うちの子にかぎって…』主題歌に起用され、翌年には第57回選抜高等学校野球大会の入場行進曲にも使われ誰もが知る曲となりました。
同世代メンバーで歌えば、あまりの懐かしさに全員で大合唱ということもありえる有名曲です。
シングルベッドシャ乱Q

別れた恋人への未練を切なく歌い上げる哀愁のバラードで、愛の有難さを染み入るように教えてくれる名曲です。
主人公がシングルベッドに残された思い出を振り返りながら、当たり前だったはずの恋が実は宝石よりも貴重なものだったと気付く様子が、胸を打つドラマを紡ぎ出しています。
シャ乱Qが1994年10月にリリースした本作は、年間ランキング24位に入る大ヒットを記録。
アニメ『D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜』のエンディングテーマにも起用され、アルバム『劣等感』にも収録されています。
仲間と集まって思い出話に花を咲かせながら、青春時代の恋を振り返るときにピッタリの1曲です。
ルビーの指環寺尾聰

寺尾聡さんの通算6作目のシングルで1981年にリリース。
当時、大人気だった歌番組『ザ・ベストテン』でも1位を獲得したこともある大ヒット曲だったので、50代の方なら、この曲を耳にされたことのない方はおられないのではないでしょうか。
筆者もこの曲のリリース当時、たしか小学6年生でしたが、クラスのお楽しみ会などでも頻繁にこの曲が歌われていたのを覚えています。
寺尾さんご本人のモノマネ的に歌って楽しむも良し、正統派な歌い方でしっかりと聴かせるも良し、それぞれの懐かしい思い出とともに歌ってお楽しみいただければと思います。
抱きしめたいMr.Children

50代の方であればこの曲がヒットした頃には20代、当時もよくカラオケで歌っていたという方も多いのではないでしょうか?
Mr.Childrenの『抱きしめたい』は1992年にリリースされた2枚目のシングルでとてもストレートなラブソング。
バラードではありますが悲しいラブソングではなく、心にじんわりと広がるような愛があふれる1曲でリリース当時からファンのみならずとも知られたナンバーです。
同世代の女性からだけでなく幅広い世代からも支持される、男性に歌ってほしいカラオケソングです。
真夏の果実サザンオールスターズ

ずっと第一線で活躍、しかも幅広い世代から支持されるサザンオールスターズ。
50代の方ならきっと「ずっとファンだ!」という方も多いのではないでしょうか?
この曲『真夏の果実』は1990年にリリースされたシングルで桑田佳祐さんが監督をつとめた映画『稲村ジェーン』の主題歌にもなっていました。
せつないラブソングを代表する1曲で女性ウケもいいカラオケソングです。
胸がキュッとなってしまうラブソングは聴き入って一緒に口ずさんでしまう人も多いはずです。



