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40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲

カラオケは付き合いばかりになっていませんか?

上司や同僚とのカラオケも大切なことですが、気を許せる友人や、パートナーと好きな歌を歌いに行くのはすごく気分がよいです。

歌詞、全然覚えてないやなんて言いながら、好きな歌を初めて歌うときの高揚はカラオケの醍醐味ですよね!

そこで今回は40代が選ぶ人気カラオケ曲をご紹介します!

40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(101〜110)

名もなき詩Mr.Children

Mr.Children「名もなき詩」Mr.Children “HOME” TOUR 2007 ~in the field~
名もなき詩Mr.Children

国民的人気バンド、ミスチルことMr.Childrenの大ヒットナンバーが『名もなき詩』です。

フジテレビ系テレビドラマ『ピュア』の主題歌に起用されていたので、当時このドラマを見ていた40代男性もいらっしゃるかもしれませんね。

曲中に早口言葉のようなリリックが出てきますが、カラオケで歌うのにこの部分を完コピした記憶がある方も多いのでは。

ミスチルは世代を問わず人気ですので、カラオケでこの曲を選曲しておけば間違いないと思いますよ。

抱きしめたいMr.Children

Mr.Children「抱きしめたい」Mr.Children[(an imitation) blood orange]Tour
抱きしめたいMr.Children

90年代からヒットバラードを多く生み出してきたMr.Childrenも、40代でカラオケで集まるときは誰もが知っているアーティストです。

とくにこちらの『抱きしめたい』は思い入れがある曲としてなじみのある人も多いのではないでしょうか?

ゆったりとしたバラードで一般男性でも歌いやすいキーですのでぜひじっくりと歌い上げてください。

夕暮れTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「夕暮れ」【14thシングル(1993/10/25)】THE BLUE HEARTS / Yugure
夕暮れTHE BLUE HEARTS

夕暮れというタイトルがまさにピッタリという曲です。

多くの大人の男性は、青春時代を思い出しハッとさせられるのではないでしょうか。

そんな若き頃の情景を、ボーカルの甲本ヒロトの独特の歌詞と、胸にくる歌い方で彩ってくれる、いろいろな世代に知ってほしい隠れた名曲です。

みんなで合唱したいですね。

パールTHE YELLOW MONKEY

40代男性が最も憧れたバンドの1つといえば、やはりTHE YELLOW MONKEYではないでしょうか?

子供らしさのなかにも、どこか色気や切なさを感じさせる音楽性が魅力で、現在でも幅広い世代から支持を集めています。

そんなイエモンの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『パール』。

激しさのある楽曲ですが、ロングトーンが少なく、かつ音域も狭いので、男性であれば誰でも歌いこなせるでしょう。

ぜひチェックしてみてください。

ロードTHE 虎舞竜

哀愁ただよう切ない名曲として人気のあるこの曲。

ちょうど40代くらいの男性が歌うのがかっこいいですよね。

大ヒットしたので世代の方々は知らない人はいないと思います。

青春時代によく聴いていたという方も多いはず。

男性には歌いやすい曲ですし、ゆったりしたテンポなのでカラオケで歌いやすいのもオススメポイントです!

男らしくしっかりと歌う事ができれば盛り上がることはまちがいないでしょう。

注意すべきポイントは、何章も歌わないこと!ですね、それは男らしすぎます。

40代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(111〜120)

ベルベットの詩back number

世代を問わず支持されるロックバンド、back number。

『ベルベットの詩』は映画『アキラとあきら』の主題歌に起用されました。

情けない男性を主人公とした歌詞が魅力の彼らですが、この曲は力強いバンドサウンドと言葉で、努力してきた自分を信じてあげられるような応援歌に仕上がっています。

今ヒットしているバンド曲にチャレンジしたいという40代男性にもオススメの1曲。

キーが低めで安定しているので、歌いやすいと思いますよ!

ばらの花くるり

40代男性のなかでも、邦ロックを好きだった方はくるりが印象的ではないでしょうか?

他の邦ロックバンドとは違い、世界観を重視した音楽性に聞き惚れた方は多いと思います。

そんなくるりの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ばらの花』。

本作はアンニュイな音楽性が特徴で、それにともないボーカルラインも落ち着いたものにまとめられています。

ややロングトーンの多い作品ではあるものの、声量は求められないので、そこまで気にする必要もありません。

ぜひレパートリーに加えてみてください。