「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(181〜190)
平行線さユり

シンガーソングライターのさユりさんは、その誰にも似ていない素晴らしい歌声やエモーショナルな歌唱が印象的なシンガーです。
たくさんのアニメのタイアップもしており、デビューから華やかな活躍を続けています。
彼女の歌には息継ぎの音まですべてに迫力があり、アニメのオープニングやエンディングなど、その世界観をさらに深めてきました。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(191〜200)
ヘイセイカタクリズムじっぷす

音圧強めのエネルギッシュなボカロ曲です。
『アサガオの散る頃に』などの作者としても知られているボカロP、じっぷすさんによる楽曲で、2012年に公開。
切れ味するどいサウンドにIAの突き抜けるような歌声が映えていて、とてもかっこいいです。
ヘッドフォンアクターじん

キレのあるギターとともに、ずしっと重いベースラインがかっこいいこの曲。
2011年に公開された『ヘッドフォンアクター』は小説『カゲロウデイズⅡ-a_headphone_actor-』の登場人物、榎本貴音を主人公にした作品です。
作中で出てくるゲームの世界観を投影させた退廃的な雰囲気のある歌詞がかっこいい曲調とよく合っています。
ちなみに歌っているのは音源ライブラリIAで、正式リリース前に発表されているデモ曲の一つです。
ヘンシンじん

子供の頃、よく自分がヒーローになる想像をしていた方ならとくに刺さるんじゃないでしょうか!
『カゲロウプロジェクト』シリーズの生みの親としても知られる、自然の敵Pことじんさんの楽曲で、2022年にリリース。
エッジのあるバンドサウンドを押し出した、スタイリッシュなロックチューンです。
キレッキレのリフやカッティング、たまりません!
歌詞からは「自分が思うがままに生きていこうぜ」という力強いメッセージが伝わってきます。
MVのストーリーと照らし合わせながら聴いてくださいね!
霹靂すとぷり

「今は届かないかもしれないけど、それでも歌い続けるよ」というメッセージが泣けて泣けて仕方ないバラードナンバーです。
すとろべりーぷりんすこと、すとぷりによる楽曲『霹靂』は2022年にリリースされた4枚目のアルバム『Here We Go!!』に収録。
作詞作曲はボカロP、蜂屋ななし名義でも知られる、栗山夕璃さんが手がけています。
どれだけ時間がたっても思いを届けるんだ……歌詞の言葉一つひとつが心に刺さるんですよね。
すとぷりの面々が丁寧に、しっかりと歌っているのも印象的。
ぜひじっくりと聴き込んでみてください。
Hellboundその名はスペィド

2014年発表のアルバム「真っ黒逆さまハート」収録。
2009年にデビューした4人組音楽グループ。
アップテンポで展開していく軽快なリズムと禍々しく鳴り響くダンサブルなデジタルサウンドに乗せたかわいらしい女の子の歌声が、曲のタイトルとミスマッチでいい味出していると思います。
蛇化現象!たかやん

シンガーソングライターやラッパーとして活動しているたかやんさん。
彼がリリースしたアルバムの表題曲が『蛇化現象』です。
こちらは意中の相手に冷めてしまうことを指す「カエル化現象」を元にした1曲。
EMD風のガーリーなトラックに合わせて、意中の相手にのめりこんでいく様子が歌われています。
歌詞の中に登場するカエルとヘビの対比に注目しつつ聴いてほしいと思います。
それから覚えやすくマネしやすい、振り付けも必見です。