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素敵なカラオケソング

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に

曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?

この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。

「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。

元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。

曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(181〜190)

変なゲームやってないで戻ってきてだんたい

変なゲームやってないで戻ってきて / 重音テトSV
変なゲームやってないで戻ってきてだんたい

ゲーム配信者として活動しているだんたいさんが2025年2月に発表したテト曲が『変なゲームやってないで戻ってきて』です。

流行の移り変わりが激しいゲームシーン。

『Apex Legends』プレイヤーであるだんたいさんが、他のゲームへ移行していった人たちに戻ってくるよう呼びかける、ユーモアたっぷりな作品です。

聴けば不思議と『Apex Legends』がやりたくなって、きます。

「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(191〜200)

ヘイズぬゆり

ぬゆり – ヘイズ / 可不 : Haze
ヘイズぬゆり

繊細さと激しさを秘めた、2023年12月に発表されたぬゆりさんの力作です。

混沌とした感情を描いた歌詞と、ぬゆりさんの創造力あふれるサウンドが見事に融合しています。

そして可不のはかなげな歌声がまた、曲の世界観を一層引き立てているんですよね。

ハイクオリティなアニメーションMVも要チェックですよ!

塀の上ではちみつぱい

塀の上で~はちみつぱい(1972年 東京草月会館)
塀の上ではちみつぱい

はっぴいえんどとともに、日本語ロックの先駆者として活躍したバンド、はちみつぱいです。

1973年に発売されたデビューアルバム「センチメンタル通り」のオープニング曲がこちらです。

当時の東京の情景をとらえた鮮烈の作品と言われており、当時を知る人にとっては情景が浮かぶ曲なのではないでしょうか。

HEAVENはりー

HEAVEN cover らいる(rairu)
HEAVENはりー

はりーPさんの14作目の作品で、2012年発売の『RESCUE OF RAINBOWS』収録曲。

とある2人の歩んできた道と、悲しい別れの物語です。

イラストやシナリオ、動画、マスタリングなど細かなパートに分けてたくさんのクリエイターが参加した動画が、ニコニコ動画で発表されています!

CD発売時には、歌い手のKKさんが歌ったバージョンが同時リリースされているので、一緒に聴いてみるといいかもしれませんね。

ヘラぱっチ

【MV】Patch – ヘラ / feat.初音ミク
ヘラぱっチ

ダークなメロディーに乗せて、狂気の愛を描き出す作品です。

ボカロP、ぱっチさんによる楽曲で、2021年に公開されました。

激しめなビートと高らかに鳴るピアノ、初音ミクの透き通った歌声で、不安定な心情を巧みに表現しています。

あふれ出る思いが止められない様子は、まさにヤンデレのそれ。

とくに若い世代の方にとって、響くものがあるんじゃないでしょうか。

ヘリオライトれるりり

【バル】「ヘリオライト」を歌ってみた。
ヘリオライトれるりり

ウェブゲーム『ケルベロスブレイド』とタイアップした楽曲で、まるで実在するロックバンドのようなかっこいいイントロが印象的な、ハイクオリティな1曲です。

何があっても、がむしゃらにもがく姿を描いており、運動会にぴったりの熱さが感じられます。

へっぺ へっぺわらべうた

へっぺ へっぺ(ヘビのわらべうた)
へっぺ へっぺわらべうた

新潟県十日町市に伝わるわらべうた。

春先にヘビが出没する時期に、子供たちが歌って追い払う遊び歌です。

「へっぺ」はヘビを意味し、鍛冶屋の子供が針とキリを持っているから怖いぞ、と威嚇する内容ですね。

シンプルでリズミカルなメロディーが特徴で、子供たちの遊びや安全への配慮が反映されていますね。

地域の生活や自然環境と深く結びついた本作は、折り紙でヘビを作って歌いながら遊ぶこともあったそうです。

教育現場や家庭で親しまれ、日本語のリズムやアクセントと関係が深いとされる本作。

子供の成長を促す効果も期待できそうですよ。