「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
曲名が「へ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かぶでしょうか?
この記事ではから曲名が「へ」から始まる曲を紹介します。
「へ」から始まる曲は「HEY」や「平和」「HEAVEN」などといった言葉が使われたタイトルが多いようですよ。
元気なノリノリナンバーから、感動のバラードナンバー、歌詞の言葉に考えさせられるようなナンバーまで、さまざまな曲を集めました。
曲名しりとりや「へ」から始まる曲しばりのカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
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「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(221〜230)
へーそうなんだ今日だろう京太郎

今日だろう京太郎さんが2024年7月にリリースしたこの楽曲は、軽快なリズムと独特なリリックが特徴的。
現代社会の気楽さや人々の反応への無関心を表現しており、日常のさまざまな状況に対して「へぇーそうなんだ」と冷淡な態度で受け流す様子を描いています。
ヒップホップの要素を取り入れた軽快なメロディは、耳に残るキャッチーさがあり、気楽なノリで楽しむことができますよ。
宴会やイベントの余興として披露すれば、場の雰囲気を和ませつつ、現代人の感情や反応のあり方を皮肉るメッセージも含まれているので、笑いと共感を呼ぶこと間違いなしです!
へい!タンブリン作詞:吉岡治/作曲:湯山昭

タンブリンを使った楽しいリズム遊びをテーマにしたこの曲は、元気いっぱいで覚えやすいメロディーが魅力的な童謡です。
タンブリンは子供たちにもなじみのある楽器なので、親しみやすい印象を与えています。
1994年6月にリリースされた本作は、テレビ番組『おかあさんといっしょ』でも取り上げられ、広く親しまれるようになりました。
3歳児の年少さんにぴったりの曲で、みんなで楽しく歌ったり、タンブリンを使って遊ぶこともできますよ!
発表会や音楽会など、子供たちと一緒に楽しむく取り組む活動にもおすすめです。
へびさんはだかんぼう作詞:矢崎節夫 / 作曲:弓削田健介

『へびさんはだかんぼう』は、詩人の矢崎節夫さんと作曲家の弓削田健介さんが手がけた、ユーモアと温かみにあふれる童謡です。
へびが服を着ていないことをテーマにした楽しい歌詞で、子供たちの想像力をくすぐります。
幼稚園や保育園、小学校の音楽の時間にぴったりの曲なので、子供たちと一緒に歌って踊ってみてはいかがでしょうか?
ヘビに興味のなかった子も、服を着ていないと言われるときっと気になってしまいますよね!
haze凛として時雨

メロディーが誰もが気に入りそうな爽やかで優しいように思いました。
でも歌詞に注目して聴いてみるとすごく過激な言葉が入っているのでそのギャップがまたいいなと思いました。
この曲を聴くと自分の悪いところを見直せる気がしてきます。
平均律クラヴィーア曲集 第1巻 1.プレリュード原口摩純

『平均律クラヴィーア曲集 第1巻 1.プレリュード』は、バッハが作曲しました。
平均律なので、同じようなメロディーが淡々と流れていきます。
それが魅力でもあり、バッハらしい、教会音楽のような雰囲気が素敵な作品です。
ピアノ初心者の方が弾かれる曲でもあります。
優しく愛らしいメロディーは、お子様にもなじみやすい曲ですね。
聴いていても、とても心が落ちつく作品です。
全ての方にオススメですよ。
ぜひ聴いてみて下さいね。
へきれき台風クラブ

3人組ロックバンドといえば、台風クラブも欠かせません。
彼らは2013年に結成されたロックバンドです。
そのギタリストでボーカルの石塚淳さんは、THE HIGH-LOWSさんやTHE NEATBEATSがきっかけでロックに興味を持ったようです。
そのため台風クラブの曲は、骨太で硬派ながら、優しい印象です。
またMVやジャケットがレトロな雰囲気なのもバンドの特徴ですね。
その辺りにも注目しつつ、曲を聴いてみてください。
「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に(231〜240)
ヘミソフィア坂本真綾

自己探求と成長を描いた珠玉の1曲。
2002年にリリースされた坂本真綾さんの9枚目のシングル『ヘミソフィア』は、『ラーゼフォン』のオープニングテーマとして話題を集めました。
限られた現実の中で何ができるのか、未知の世界への旅立ち、自己実現の重要性など、深遠なテーマが美しいメロディに乗せられています。
人生の意味を問う歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。





