2000年代邦楽ヒット曲|一度聴いたら忘れられない!珠玉の名曲たち
あの頃、どんな音楽を聴いていましたか?
2000年代はJ-POPの転換期とも言える時代。
テレビやドラマの主題歌、学校生活のBGM、カラオケで歌った思い出の曲……今でも耳にするだけで、音楽とともに刻まれた青春の1ページがよみがえってくるという方も多いはずです。
この記事では、そんな2000年代を代表するヒット曲をお届けします。
懐かしさと新しさが混ざり合った特別な時代の音楽を、もう一度振り返ってみませんか?
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2000年代邦楽ヒット曲|一度聴いたら忘れられない!珠玉の名曲たち(61〜70)
眩暈鬼束ちひろ

当初は超正統派なヴィジュアルなのに歌う曲たちはダークで陰鬱で儚げというギャップも話題になった鬼塚ちひろさん。
大人の女性たちだけではなく、心に傷を負いやすい思春期の少女たちの心にも響き、ティーンにも密かな人気を得ています。
アンバランスKICK THE CAN CREW

2002年発売のKICK THE CAN CREW8枚目のシングルです。
オリコン週間ランキングでは第8位を記録しました。
夏の終わりに聴きたくなるようなセツナチューンに仕上がっています。
最近再結成しちょこちょこ色々なイベントに参加しているようなので、またこの名曲が聴きたいところですね。
NukumoriMCU

元KICK THE CAN CREWのメンバーである彼のソロシングルです。
彼のフロウはライムをあまり気にしないことが特徴で、本人曰く「好きという言葉でライムを踏もうとするのであれば、自分は韻を踏まずに愛していると言いたい」とのこと。
マタアイマショウSEAMO

2006年に発売されたSEAMO4枚目のシングルです。
この曲でSEAMOの名前は一気に浸透していきました。
2006年度のオリコン年間売り上げランキングでは59位を記録し、着うたダウンロードは200万件を突破した大ヒット曲です。
やわらかな夜orange pekoe

タイトル曲が挿入された彼らのアルバムは一躍大ヒットを記録しました。
誰の耳にも毒にならない優しい音楽は、歌モノとしての魅力もさることながらBGMとしても人気。
日本語歌詞ながらにカフェでの音楽にも使われやすいです。


