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素敵なカラオケソング

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「恋」や「心」といったよく聞くフレーズが多い「こ」から始まるタイトルの曲。

とにかく幅広くありますが、「恋」から広げていくだけでもたくさんの曲を見つけられますよ!

時代を代表するヒットソングなどなど。

パッとは思い浮かばないからちょっと調べたい……!

そんなときに役に立つかもしれない、「こ」から始まるタイトルの曲のリストを集めました。

「こ」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(301〜310)

恋してDancingめておら

【MV】恋してDancing/ めておら【ロゼ×心音×明雷らいと】【新人歌い手グループ】
恋してDancingめておら

VTuber歌い手グループ、めておらが2025年9月にリリースした本作は、恋に落ちる瞬間の高揚感を軽快なビートに乗せた、ダンスポップナンバーです。

コール&レスポンスを誘うようなフレーズが印象的。

心音さん、ロゼさん、明雷らいとさんの3人が織りなす歌声のコントラストも聴きどころで、きらびやかな夜の景色が見えてきます。

気分を上げたい時にぴったりの、華やかなパーティーチューンです。

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    Call U Every NiteMICHICO

    数々のトップアーティストに楽曲を提供してきたMICHICOさんが、シンガーとしての魅力を存分に発揮した1曲。

    プロデューサーJHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUSによる2005年3月発売のアルバム『JHETT』に収録されています。

    毎晩電話をせずにはいられないほど募る想いをつづった歌詞は、まるで切ない恋物語を読んでいるかのよう。

    MICHICOさんの妖艶なボーカルが王道のR&Bトラックに溶け込み、都会的で品のある世界観が広がります。

    彼女自身が作詞作曲にも関わっているからこそ、感情の機微が繊細に表現されているのも聴きどころの一つでしょう。

    一人静かに物思いにふける夜に寄り添ってくれるナンバーですよね。

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      コンサートツアーめんたんぴん

      「日本のグレイトフル・デッド」とも称される、めんたんぴんの記念すべきメジャーデビュー曲。

      自ら機材をトラックに積み全国を巡ったという、彼らのDIY精神を象徴するナンバーです。

      サザン・ロックやブルースを基盤とした土臭いグルーヴが心地よく、ツイン・ドラムやトリプル・ギターが織りなす重厚なアンサンブルが、どこまでも続く道を走り抜けるような高揚感を与えてくれます。

      バンドが旅をしながらコンサートを開く姿を描いた本作は、音楽への純粋な情熱が伝わってくるようで心に響きますよね。

      1975年6月に発売されたデビュー・アルバム『MENTANPIN』の冒頭を飾った楽曲で、ドライブのお供にすれば、最高のロードトリップ気分を味わえる、70年代邦楽ロックを語る上で欠かせない一曲です。

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        秋桜森山直太朗

        晩秋の少し寂しい気持ちや、人恋しくなる感情にそっと寄り添ってくれるのが、森山直太朗さんの『秋桜』です。

        野良猫の鳴き声でふと目を覚ました朝に隣にいる人のぬくもりを確かめる、日常のワンシーンが描かれています。

        穏やかなサウンドとささやくような歌声が、不安と愛おしさが混じり合う繊細な心の内を映し出しているようで、胸にじんわりと響きます。

        この楽曲は、2002年11月に発売されたシングル『星屑のセレナーデ』のカップリング曲。

        その後、名盤『傑作撰 2001~2005』に収録されました。

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          AIS

          こいしょ!!!橋本麗愛、関澤朋花

          AIS(アイス)「こいしょ!!!」(Music Video)
          こいしょ!!!橋本麗愛、関澤朋花

          アイドルグループAISで共に活動した橋本麗愛さんと関澤朋花さんは、お二人とも福島県出身です。

          AISは「21世紀のアイドルソングを歌い継ぐ」をコンセプトに、2016年から活動を開始したJ-POPグループでした。

          ライブを中心に活動し、解散ライブでは23曲を熱唱するなど、ファンとの一体感を大切にするスタイルが魅力でした。

          特定のオリジナルヒット曲はありませんが、アイドルの名曲を歌い継ぐという活動で人気を集めました。

          お二人は福島から東京へ通って活動していた経験もあり、解散後には郡山での凱旋公演も実現させています。

          現在は、橋本さんがタレントやコスプレイヤーとして、関澤さんは配信を中心に活動を続けています。

          ひたむきなアイドル像や、ライブでの熱いパフォーマンスが好きな方にぜひ注目してほしいです。

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            ココロココカラALLaNHiLLZ

            「双子で!

            天パで!!

            左利き!!

            !」というユニークな合言葉を掲げる、長野県佐久市出身の音楽ユニット。

            彼らの音楽は「フォーキーミクスチャーポップ」と称され、ロックやファンクなど多彩なジャンルを独自のセンスで楽曲に落とし込んでいます。

            兄、井出匠さんの突き抜けるようなハイトーンボイスと、弟、井出匡さんのギターやラップが絶妙に絡み合っています。

            2009年2月にはメジャーデビューを果たし、楽曲がテレビ番組のエンディングテーマに採用されたことでも話題となりました。

            ジャンルレスな音楽と、兄弟ならではのハーモニーが好きな方はぜひ聴いてみてください!

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              CoyoteBUCK-TICK

              Buck Tick Coyote – Sub Español Live
              CoyoteBUCK-TICK

              夕暮れの荒野を独りで歩む姿が目に浮かぶような、乾いた叙情性が胸を打つ名曲です。

              作詞を手掛けた櫻井敦司さんならではの死生観が色濃く反映されており、避けられない運命を前にした主人公の静かな覚悟が描かれています。

              この楽曲は、2009年2月に発売された名盤『memento mori』に収録されています。

              一人静かにもの思いにふける夜や、長距離ドライブのお供に聴けば、まるで一本の映画を観たかのような深い余韻に浸れることでしょう。

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                恋火とROMANCEGMU

                GMU 15th single 「恋火とROMANCE」
                恋火とROMANCEGMU

                青森市観光大使アイドルGMUの15枚目のシングル曲で、バロック音楽の要素を含みつつ、どこか懐かしさを感じるような曲調ですね。

                お一人で歌っても十分にかっこよく盛り上がる曲だと思います!

                Aメロから曲を聴いていくと結構低音が多い印象ですね。

                高音は勢いよく声を出せば高い声が出しやすくなりますが、低音はその逆で、息をたくさん使いつつ目の前にゆっくり声を出すと音程が取りやすいです。

                この時のポイントはたくさんありますが、息の塊を目の前にゆっくり出すことが一番です。

                実は私も低音は苦手でしたが、ボイトレで勉強をしていくうちに自分でもいろいろ試しつつ、この方法で低音が出しやすくなりました!

                日常的に低い声を出す機会がないので低音に慣れていないのが当たり前です。

                ぜひ歌うときはコツを意識してみてください!

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                  こぼれてしまうよYU-KI

                  つい周りの目を気にしてしまったり、自分に自信が持てなくなったりすることってありますよね。

                  この楽曲は、そんな心の揺らぎにそっと寄り添い、ありのままでいいんだと肯定してくれる感動的なバラードです。

                  YUKIさんの楽曲で、2024年5月に発売された両A面シングルに収録。

                  自分の中の弱さや不完全さを受け入れよう、好きなものを好きと言っていいんだ、という真っすぐなメッセージが歌われています。

                  語りかけるような歌声から感情があふれ出すように展開していく曲構成は、まさに圧巻。

                  自分らしさを見失いそうな夜に聴けば、勇気をもらえるはずです。

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                    ただ声一つロクデナシ

                    ロクデナシ「ただ声一つ」/ Rokudenashi – One Voice【Official Music Video】
                    ただ声一つロクデナシ

                    SNS発のボーカリストとして注目を集めるにんじんさんと、話題のボカロPによる音楽プロジェクト、ロクデナシ。

                    ボカロPのMIMIさんが手がけた、ピアノの美しい旋律が心を震わせますよね。

                    本作は、自分の気持ちをうまく言葉にできず、過ぎゆく時間の中で答えを探し続けるような、若者ならではの生きづらさや孤独感が丁寧に描かれています。

                    2021年12月に公開されると、その感動的な世界観がアジア各国にも広がり、大きな反響を呼びました。

                    アルバム『愛ニ咲花』にも収められている代表曲です。

                    誰にも言えない不安を抱えているときや、一人きりで考え込んでしまう夜に聴けば、きっと隣で優しく寄り添ってくれるような温かさを感じさせてくれるはずです。

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                      「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(311〜320)

                      こころの声二見颯一

                      二見颯一「こころの声」MUSIC VIDEO
                      こころの声二見颯一

                      二見颯一さんの楽曲で、2025年9月に発売された記念すべき10枚目のシングル。

                      演歌界の巨星である、原譲二こと北島三郎さんが作曲を手がけています。

                      次世代へ魂を託すような王道の感謝ソングで、母、友、父へと呼びかける三章構成で仕上げられています。

                      幼い頃に聴いた子守り歌の記憶から、人生で出会った大切な人への感謝が丁寧に紡がれているんです。

                      民謡で鍛え抜かれた「やまびこボイス」と巧みな節回しが、言葉一つひとつに温かい命を吹き込んでいるかのよう。

                      大切な人へ「ありがとう」を届けたい時に、ぜひ聴いてみてほしいですね。

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                        恋はいくつまで?森川大輔

                        森川大輔「恋はいくつまで?」MUSIC VIDEO
                        恋はいくつまで?森川大輔

                        大阪府門真市出身の歌手、森川大輔さん。

                        一度は会社員として勤務したのち、2016年に『天空の城 竹田城』で歌手デビューした経歴の持ち主です。

                        そんな彼の、日本クラウン移籍第1弾として2025年9月に発売された両A面シングルに収められた1曲。

                        「現代版・ラテン昭和歌謡」と銘打たれた、情熱的でダンサブルなナンバーに仕上がっています。

                        いくつになっても恋する気持ちは止められない、という明るいメッセージが、軽快なラテンのリズムに乗って歌われます。

                        気分を盛り上げたいとき、日常にときめきを加えたい方に聴いてほしいです。

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                          恋雨~KOISAME~石原詢子

                          石原詢子「恋雨~KOISAME~」ミュージックビデオ
                          恋雨~KOISAME~石原詢子

                          詩吟で培われた確かな表現力で聴くひとを魅了する、石原詢子さん。

                          1999年に発売された『みれん酒』は40万枚を超えるヒットを記録しましたね。

                          そんな彼女による、通算48枚目のシングルが2025年9月にリリースされました。

                          本作は、報われないと知りつつも募る恋心を、冷たい雨が雪へと変わっていく冬の情景に重ねて描いた作品です。

                          作詞は石原さん自身が「いとう冨士子」名義で担当し、作曲は彼女がファンだと公言してきた三浦和人さん。

                          フォーク歌謡の香りがただよう叙情的な旋律が、切ない気持ちにそっと寄り添ってくれます。

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                            言葉の限界日向坂46

                            日向坂46『言葉の限界』MUSIC VIDEO
                            言葉の限界日向坂46

                            2025年9月リリースのシングル『お願いバッハ!』にカップリング収録されているナンバーです。

                            卒業を控えた河田陽菜さんがセンターを務めました。

                            この楽曲は、壮大な宇宙に思いを馳せながら、大切な気持ちを言葉にすることの限界や、言葉を超えた心の結びつきを歌い上げています。

                            そしてアコースティックなサウンドが温かくてステキなんですよね。

                            旅立つ人に贈ってあげたいメッセージソングです。

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                              CALLINGTHE NO EAR

                              THE NO EAR : CALLING[OFFICIAL VIDEO]
                              CALLINGTHE NO EAR

                              2002年に山梨県甲府市で結成されたTHE NO EARは、ファストコアの激烈なスピード感と、誰もが声を合わせられるシンガロングを融合させた音楽性で活動するバンドです。

                              2017年に結成15周年を機にアルバム『…from the Dead Town』をリリース。

                              この作品は初期の代表曲を集めたベスト盤のような内容で、彼らの名を全国に広めました。

                              地元でロックフェス「GIANT LOOP FES.」を主催するなど、地域に根ざした活動で知られ、週末のライブハウスを熱狂させる彼らの音楽は、パンクロックで一体感を味わいたい人にピッタリです。

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                                ここにはないもの乃木坂46

                                2022年12月にリリースされた31枚目のシングル表題曲は、長年グループを牽引してきた齋藤飛鳥さんの旅立ちを彩る感動的なナンバーです。

                                静かなピアノのイントロから、ストリングスが加わり壮大に展開していくサウンドは、未来への希望と少しの寂しさを感じさせます。

                                本作は、2022年度の女性アーティストとして最高の初週売上を記録し、大きな注目を集めました。

                                卒業や転職といった人生の転機に立つ人の背中を優しく押してくれる、そして大切な思い出を力に変えて前へ進む勇気をくれる、乃木坂46ならではの名曲ではないでしょうか。

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                                  koakumapinoko

                                  pinoko – koakuma【Episode.2】
                                  koakumapinoko

                                  歌声とビートが心地よく耳に溶け込む、pinokoさんの1曲。

                                  2019年10月にリリースされたEP『小悪魔 EP』の表題曲です。

                                  本作は、恋人との何気ない日常のなかにある、甘くて少しだけ危うい駆け引きがテーマ。

                                  朝のコーヒーを飲む気だるげな姿や、愛情のしるしを隠す仕草など、親密な関係ならではの情景が目に浮かびます。

                                  聴いていると、その生活の温度まで伝わってくるんですよね。

                                  リラックスタイム聴けば、疲れた心がそっとほぐされていくのを感じるでしょう。

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                                    矜羯羅がるyonawo

                                    yonawo – 矜羯羅がる (Official Video)
                                    矜羯羅がるyonawo

                                    福岡発のバンドyonawoによる楽曲で、2020年リリースのファーストミニアルバム『LOBSTER』に収録されています。

                                    やわらかなアンサンブルと浮遊感のあるギター、そこに溶け込む繊細なファルセットの絡み合いが素晴らしいです。

                                    テーマは「君」と「奴」の関係性を考えずにはいられない主人公の複雑な心情。

                                    そんな切ないメッセージ性の曲ですが、サウンドは心地よく、リラックスしたい夜に優しく寄り添ってくれます。

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                                      こいつらあいてるニガミ17才

                                      ニガミ17才 MV「こいつらあいてる」(Nigami 17th birthday!! “koitsura_ aiteru)
                                      こいつらあいてるニガミ17才

                                      「おしゃれかつ変態」な楽曲で人気を集めるクリエイティブバンド、ニガミ17才。

                                      その唯一無二の世界観にハマる大学生も多いですよね。

                                      この楽曲は、2020年11月に発売されたミニアルバム『ニガミ17才o』に収録されている作品です。

                                      ファンキーでダンサブルなサウンドと、日本語なのに外国語のように聴こえる不思議な歌い方が特徴。

                                      新しい音楽体験を探している人にオススメの1曲です。

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                                        恋わずらい椿屋四重奏

                                        艶やかでどこか退廃的なムードがただよう、椿屋四重奏の楽曲です。

                                        歌謡曲の影響を感じさせるメロディと、ボーカル中田裕二さんの色気のある歌声が絡み合い、独特の世界観を作り出していますよね。

                                        この楽曲は、恋に溺れる瞬間の高揚感と、ふと我に返る切なさが描かれており、その危ういバランスに引き込まれます。

                                        2007年8月にシングルとして発売された作品で、岩手めんこいテレビ『BEATNIKS』のオープニングテーマにもなっていたんです。

                                        後にアルバム『TOKYO CITY RHAPSODY』にも収録されました。

                                        夜のドライブや、1人で物思いにふけたいときにピッタリの、クールで大人びた1曲ですよ。

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