「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。
そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。
「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。
さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
- 「く」から始まるボカロ曲
- 「ぐ」から始まるタイトルの曲。カラオケの選曲に!
- 「る」から始まるタイトルの名曲
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「け」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「け」から始まるタイトルの曲
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【男女】ボカロのデュエット曲まとめ【カラオケにもオススメ】
- 【男性向け】声が低い方でも高得点が狙えるカラオケ曲
「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(211〜220)
くやしいけど大事な人剛力彩芽

モデルや女優としても活躍する剛力彩芽さんが歌う『くやしいけど大事な人』は、2014年にリリースされた夏のかわいい楽曲。
ディスコテイストなサウンドと華やかなメロディーが融合した、爽やかな青春時代の恋愛を彩るツンデレソングです。
好きな人への真っすぐな恋心を切なく描いている歌詞に、彼女のキュートな歌声が心地よく響きますね。
ダンスが得意な剛力さんがテニスラケットを持って踊るダンスも話題になりました。
淡い恋心がキュンとする夏の青春ソングです。
Clear坂本真綾

夏の終わりの寂しい気持ちをスッキリ切り替えてくれるのが、坂本真綾さんの『CLEAR』です。
2018年にリリースされたこの曲は、アニメ『カードキャプターさくら クリアカード編』のオープニングテーマに起用されました。
作詞は坂本真綾さん、作曲をいきものがかりの水野良樹さんがつとめています。
夏の終わりに寂しさを感じていると、秋からの新しいスタートを切るのもなんとなく後ろ向きになってしまいますよね。
ですがそんな感傷的な気持ちを取り払って、新しい季節にワクワクを持たせてくれるのがこの曲。
モヤモヤの感情を前向きに動かすという意味でエモい曲です!
close your eyes宮本浩次

優しい歌声と癒しのメロディーが心に寄り添う、深夜にぴったりの一曲です。
『news23』のエンディングテーマとして書き下ろされた本作は、一日の疲れを癒し、明日への希望を与えてくれます。
宮本浩次さんの感情豊かなボーカルと、シンプルながらも心に響くアレンジが魅力的。
2024年10月にリリースされ、約3年ぶりのオリジナル楽曲となります。
眠れない夜や、心が落ち着かないときに聴くのがおすすめです。
優しく包み込むような歌声に、きっと心が癒されるはずですよ。
「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(221〜230)
クレオパトラの夢小林 旭&八代亜紀

小林旭さんと八代亜紀さんがコラボした楽曲で、大人の友情と人生をテーマにしています。
落ち着いた雰囲気の酒場で過ごす時間を描いた歌詞が印象的です。
本作は2012年5月にリリースされ、全国ツアー「ふたりのビッグショー」のために制作されました。
ピアノの繊細なタッチが印象的で、ポップスと演歌が融合した曲調に仕上げられています。
カラオケやスナックで友人と一緒に歌うのにピッタリの曲です。
大人の魅力を存分に引き出した二人の歌声は、リスナーの心に響くこと間違いありません。
クリスマスには間に合わせたい小沢なつき

クリスマスの気配を感じると、何となく口ずさみたくなるような楽曲ですね。
1987年10月、小沢なつきさんの3枚目のシングルとしてリリースされた本作は、当時の人気作詞家・秋元康さんと、作曲・編曲を手がけた馬飼野康二さんのタッグによる80年代アイドルポップの名曲です。
キャッチーなメロディとシンセサウンドが、クリスマスの雰囲気を絶妙に表現しています。
歌詞には、クリスマスまでに恋人との再会や気持ちを伝えたいという、少女の切ない想いが込められており、80年代特有の控えめな恋愛観が感じられます。
アイドルファンはもちろん、80年代の音楽に興味のある方にもおすすめの一曲ですよ。
CLAP CLAP後藤真希

後藤真希さんの約13年ぶりの新曲は、力強い女性観をテーマにしたアッパーでダンサブルなナンバーです。
表面的な強さと内面的な繊細さを表現したリリックは、リスナーの心に響くのではないでしょうか。
本作は、9月4日に発売予定のミニアルバム『prAyer』に収録されており、彼女の25周年を祝う集大成となっています。
2024年7月31日にリリースされたこの楽曲は、後藤真希さんの再出発を象徴する1曲となっていますね。
アーティストとしての成長と変化を感じさせる本作は、自分自身の価値を再確認したい方にぴったりのナンバーです。
クリスマスの日に、さよならを雄大

歌い手としても活躍する多才なボカロP、雄大さんが発表したオリジナル楽曲です。
初音ミクによる幻想的で繊細なクリスマスソングで、クリスマス直前に恋人と破局してしまった女の子の悲しみ歌っています。
どこか和風な雰囲気も感じられます。


