「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
曲名でしりとりをしているときや、しりとりカラオケをしているときに、「どうしても次の曲が思いつかない!!」なんてときがあると思います。
そこでこの記事では、そんなよきに思い出してほしい「く」から始まる曲を一挙に紹介していきますね。
「く」から始まる言葉には「黒」「クリスマス」「Cry」「口」などたくさんあり、曲名によく使われている言葉も多いんです。
さまざまな曲をピックアップしましたので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね!
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「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(301〜310)
CREAKSixTONES

メンバーそれぞれがテレビドラマやバラエティー番組などでも高いスキルを発揮している6人組アイドルグループ、SixTONES。
11thシングル曲『CREAK』は、メンバーの松村北斗さんが主演を務めるテレビドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』の主題歌として起用されました。
重厚なストリングスをフィーチャーしたアンサンブルとパワフルかつキャッチーなコーラスワークとのコントラストは、その世界観に引き込まれてしまう魅力にあふれていますよね。
目まぐるしく変化していくビートがテンションを上げてくれる、ミステリアスなダンスチューンです。
Cry outSnow Man

テレビで見ない日はないほどの活躍を見せているボーイズグループ、Snow Man。
彼らのファンがリリースを心待ちにしていたのが『Cry out』です。
というのもこちらは、かねてよりCD化を望む声が多く寄せられていた1曲なんです。
その内容は重低音のビートに乗せて、自らのスタイルやポリシーを歌うものに仕上がっています。
かなり激しいサウンドなので、ヒップホップファンの方も気に入るのではないでしょうか。
話題のダンスビデオと一緒にチェックしてみてください。
CradlesSub Urban

TikTokでとてつもない数の再生をされ、NCSから一気に世界的なスターへと上りつめたサブ・アーバンさんの名曲、『Cradles』。
TikTokやYouTubeショートを見る方なら本作を一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?
本作はジャンルとしてはダークポップというジャンルに区分されます。
ダークやゴシック、トキシックといったワードがピッタリなメロディーに仕上げられており、スタイリッシュでかっこいいドロップが魅力です。
蜘蛛の糸THE RAMPAGE

困難を乗り越え、光をつかみ取るという強いメッセージを秘めた壮大な1曲が誕生しました。
日本の伝統音楽とTRAPサウンドが融合した斬新な楽曲で、和太鼓の力強い響きと三味線の旋律が印象的です。
THE RAMPAGEは2025年1月にこの楽曲をデジタルシングルとしてリリースしました。
和の要素を取り入れながらもモダンなアレンジで、国内外の音楽評論家からも注目を集めています。
アルバム『(R)ENEW』に収録され、同年3月からスタートするライブツアー「PRIMAL SPIDER」のテーマ曲にも採用されました。
本作は、困難な状況に立ち向かう勇気と希望を求める全ての人に響く1曲です。
和楽器とTRAPサウンドの融合により生まれた独特の世界観は、聴く人の心に深く刻まれることでしょう。
クジャクジャノマアムアイアTK from 凛として時雨

凛として時雨のTKさんが放つ『クジャクジャノマアムアイア』は、逆立ちした世界での素直になれない感情を巧みに表現しています。
歌詞の中で描かれる葛藤と最後に見える希望の光が、一聴の価値あり。
NHK『みんなのうた』での放送も話題を呼び、さまざまな世代から注目を集めています。
複雑に絡み合う感情を持つ方々や、新しい視点で物事を見たいと思う方に特にオススメです。
この楽曲で、あなたも逆さまの世界をのぞいてみませんか?
CRAZY GONNA CRAZYTRF

ひとくちに40代といっても、前半なのか後半なのかで聴いてきた音楽は大きく異なります。
しかし、TRFは40代全体に人気だったアーティストと言えるでしょう。
こちらの『CRAZY GONNA CRAZY』は、そんなTRFのなかでも、特に歌いやすい作品です。
ダンスミュージックが主体となっているため、なかなか気づきにくいのですが、実は音域が狭く、複雑な音程の上下を要するようなボーカルラインも登場しません。
しっかりと自分のキーに合わせれば、声が出づらく感じている方でも問題なく発声できるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Cruel SummerTaylor Swift

夏の恋の心地よさと切なさを巧みに表現した楽曲をご紹介します。
テイラー・スウィフトさんの『Lover』に収録された本作は、2019年8月にリリースされたものの、2023年6月に改めてシングルカットされ大ヒットを記録しました。
切ない恋心を歌ったメロディアスな曲調と、時に苦悩を伴う恋愛を描いた歌詞が見事にマッチしています。
特筆すべきは、ビルボードチャートで4週にわたって1位を獲得したという点。
テイラーさんの魅力が詰まった本作は、恋に悩む人や夏の思い出作りにぴったりな一曲です。
カラオケでも盛り上がること間違いなしですよ!


