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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】

しりとり形式で曲を歌う曲をつないでいくしりとりカラオケや、楽曲のタイトルのみでおこなう曲名しりとりってやったことがありますか?

意外と「〇〇から始まる曲」ってとっさには思いつかないことが多いんですよね。

そこで、この記事では「め」から始まる曲を一挙に紹介し、しりとりカラオケや曲名しりとりのヒントにしていただきたいと思います。

最近話題のアーティストの楽曲から往年の名曲まで、幅広く集めましたのでぜひ参考にしていただき、カラオケやしりとりを存分に楽しんでくださいね!

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(141〜150)

メロメロイドかいりきベア

【公式】 メロメロイド/かいりきベア feat.初音ミク
メロメロイドかいりきベア

フェアリータイプのポケモンたちをモチーフにした、中毒性の高いボカロ曲です!

かいりきベアさんによる楽曲で、2024年3月にリリースされました。

「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE 18 Types/Songs」の第17弾として制作。

リズミカルでキレのある曲調とメロディーの小気味良さがかいりきベアさんらしいですよね。

歌詞の中に隠されているポケモンの技名を探してみるのも楽しいと思います。

メリーアンTHE ALFEE

切ない恋心とエネルギッシュなロックサウンドが見事に融合した青春の名曲です。

1983年6月に発売されたこの楽曲は、THE ALFEEにとって初めての大ヒット作品となり、オリコン週間チャート7位、年間ランキング30位を記録しました。

その後、『ザ・ベストテン』でも最高3位を獲得。

成功を受けて1983年末の『第34回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たしました。

アルバム『ALFEE’S LAW』にも収録され、THE ALFEEのライブでは欠かせない定番曲として愛され続けています。

ロマンチックな歌詞とハードロックが絶妙なバランスで織りなす本作は、心に秘めた恋心を大切にしている方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

メルティレコードDIVELA

メルティレコード / DIVELA feat.初音ミク
メルティレコードDIVELA

透明感のある歌声と疾走感あふれるサウンドが融合したミクスチャーロックチューンです。

ボカロP、DIVELAさんによる本作『メルティレコード』は、2025年3月9日「ミクの日」に発表されました。

サビに向かってどんどん感情が高まっていくような展開、そしてミクの思いを投影させた歌詞世界に胸が熱くなります。

ボカロ好きの方なら、きっと心が揺さぶられるはずです。

ぜひこの曲で、ボカロシーンへ思いをはせてみてください。

「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(151〜160)

メビウスの恋人うしろ髪ひかれ隊

無限に続く恋愛を、メビウスの輪に重ねて描いた叙情的なラブソング。

永遠の愛を歌うアイドルソングながら、デジャヴや前世など哲学的な概念を盛り込んだ秋元康さんの歌詞と、後藤次利さんの美しいメロディーが見事に調和しています。

うしろ髪ひかれ隊は1987年11月に本作をリリースし、オリコンチャート4位を記録。

アルバム『BAB』にも収録され、フジテレビ系アニメ『ついでにとんちんかん』のエンディングテーマとして親しまれました。

夕暮れ時のデートや初恋の思い出に浸りたい時にオススメの一曲です。

青春の切なさと甘酸っぱさが詰まった珠玉のポップチューンを、ぜひ心静かに味わってみてください。

MECHA-MECHAMECHATU-A

【ダンスMV】みんなでおどれ!「MECHA-MECHA」Short ver. / MECHATU-A(佐伯イッテツ、赤城ウェン、宇佐美リト、緋八マナ、星導ショウ、叢雲カゲツ、小柳ロウ、伊波ライ)
MECHA-MECHAMECHATU-A

熱い正義感と仲間への思いが胸に響く、にじさんじヒーローユニットMECHATU-Aによるエネルギッシュなダンスナンバーです。

力強いビートとキャッチーなメロディーラインが特徴的で、まるでヒーローたちと一緒に戦いの場に飛び込んでいくような高揚感を感じられます。

仲間とのきずな、未来への希望、そして揺るぎない信念が、アップテンポなサウンドと共に描かれているんです。

2025年2月、にじさんじ7周年記念フェスティバルのヒーローショーで初お披露目され、話題になった本作。

元気になりたいとき、この曲が力を貸してくれます!

冥冥Chevon

冥冥/Chevon 【Music Video】
冥冥Chevon

2021年に結成された期待の新鋭ロックバンド、Chevon。

独自の音楽スタイルと感情的なパフォーマンスで、音楽ファンの心を掴んでいます。

ロックを基調としながらも、エレクトロニカやポストパンクの要素を取り入れた多彩なサウンドは、谷絹茉優さんの力強い歌声と相まって、聴く人の心に深く響きます。

2022年には初のワンマンライブを成功させ、フジテレビ系列「FNS歌謡祭」への出演も果たしています。

疾走感のあるメロディーと、シリアスで詩的な歌詞が織りなす世界観は、現代の音楽シーンに新しい風を吹き込んでいます。

2024年にはアルバム『Chevon』を引っ提げたワンマンツアーも予定しており、さらなる飛躍が期待される彼らの音楽は、ロックミュージックの新たな可能性を探求したい方にぴったりです。

May秦基博

恋人の故郷を訪れる旅路を温かみのある歌声で描いた、秦基博さんが手掛けたハートフルな楽曲です。

穏やかなアコースティックギターの音色と、相手の生まれ育った町への好奇心や、その人の過去を知りたいという純粋な思いが、優しい旋律とともに心に響きます。

本作は2013年1月にリリースされたアルバム『Signed POP』の収録曲。

大切な誰かの過去に思いをはせながら、その人のことをもっと知りたい、理解したいと感じている方は、ぜひ静かな夜にゆったりと耳を傾けてみてください。

きっと温かな気持ちに包まれることでしょう。