「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
しりとり形式で曲を歌う曲をつないでいくしりとりカラオケや、楽曲のタイトルのみでおこなう曲名しりとりってやったことがありますか?
意外と「〇〇から始まる曲」ってとっさには思いつかないことが多いんですよね。
そこで、この記事では「め」から始まる曲を一挙に紹介し、しりとりカラオケや曲名しりとりのヒントにしていただきたいと思います。
最近話題のアーティストの楽曲から往年の名曲まで、幅広く集めましたのでぜひ参考にしていただき、カラオケやしりとりを存分に楽しんでくださいね!
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「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(441〜450)
めおと浜唄瀬川瑛子

ベテラン演歌歌手の瀬川瑛子さんの楽曲が、海辺の夫婦の絆を描いた心温まる1曲として登場しました。
漁港での生活を背景に、互いを支え合う夫婦の姿が情感豊かにつづられています。
瀬川さんの力強くも温かみのある歌声が、心に染み入る素晴らしい作品です。
本作は2024年5月22日にリリースされ、シングルには別曲も収録されています。
瀬川さんは自らデザインした衣装で楽曲への思いを語り、視覚的にも楽しめる仕上がりとなっています。
大切な人と過ごす穏やかな時間に聴くのがオススメです。
命みぢかし恋せよ人類!犬神サアカス團

1994年に結成された犬神サーカス団は、アングラ色の強い歌謡ロックを奏でる個性派バンドです。
ハードロックやパンクの要素を取り入れた独創的なサウンドと、白塗りや着物姿という強烈なビジュアルで注目を集めています。
2003年にメジャーデビューを果たしましたが、2006年にはインディーズに戻り、自主レーベルで活動を続けています。
2011年には「より叙情的で過激でアングラな和風バンド」と路線を定義し、バンド名も現在の「犬神サアカス團」に変更。
2020年4月には新体制初のシングル『目障りな異分子』をリリースし、コロナ禍でも配信ライブなどで精力的に活動しています。
日本のロックシーンに独自の地位を築く彼らの音楽は、ユニークな世界観を求めるリスナーにぴったりですよ。
「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】(451〜460)
目に緋色獅子志司

オシャレでかっこいい、中毒性ばつぐんなボカロチューンです。
『永遠甚だしい』『絶え間なく藍色』などヒットソングの生みの親、獅子志司さんによる楽曲で、2023年8月にリリースされました。
足を止めることなく駆け抜けていくような曲調、たまりませんね。
途中ヒップホップ調に変化するのも聴きどころ。
ミクの歌声がノイズがかっている感じがサウンドとよくあっています。
闘う意志がつづられた歌詞にあてられる、シビれるミクスチャーロックナンバーです。
命燃やして石川さゆり

『津軽海峡・冬景色』や『能登半島』などのヒットで、すでに若手演歌歌手のスターとして活躍していた石川さゆりさんが1979年にリリースした楽曲『命燃やして』。
前年の『火の国へ』に続いて紅白歌合戦への出場を決めた曲でもあり、カラオケ人気も高い名曲ですよね。
演歌と歌謡曲の間といった雰囲気の曲で、当時21歳の石川さんの歌唱はまだ初々しさが残りますね。
複雑なメロディ展開はなく、歌詞も含めてとても覚えやすい曲ですからカラオケで歌うにはぴったりの曲と言えるでしょう。
演歌はもちろん、昭和歌謡がお好きな方にもぜひ挑戦してもらいたいですね!
May神はサイコロを振らない

神はサイコロを振らないが手がけたこちら『May』は、2024年3月8日に配信リリースされた楽曲です。
もともとは2018年に友人の結婚式用に書かれた曲とのこと。
優しいギターサウンドのおかげで、目をつむって聴きたくなる仕上がりです。
歌詞には大切な人への深い愛情が込められており、どんなときも寄り添っていたいという願いが感じ取れます。
聴く人の心にすうっと入り込んでくるメッセージソングを、ぜひ。
巡る巡る神はサイコロを振らない

2015年に福岡県で結成された4人組ロックバンド・神はサイコロを振らないの楽曲。
若い世代を中心に人気のショートビデオプラットフォーム・TikTokのCMソングとして起用された楽曲で、キャンペーンテーマである「新しい出会い」を感じさせる開放感と爽快感がクセになるナンバーです。
日々が流れ、季節が移り変わり環境が変わってしまっても自分を信じて前に進もうというメッセージも、新しい時代を生きる若い世代に刺さるメッセージですよね。
軽快なギターのカッティングと打ち込みの音色もキャッチーな、疾走感のある爽やかな楽曲です。
メルシー神様、僕は気づいてしまった

神様、僕は気づいてしまったは2016年から活動をしている4人組のロックバンドです。
デビューしてからすぐにアニメやドラマのタイアップを受けながらも、メンバーの情報は少なくライブの回数も少ないので、謎に包まれたバンドです。


