「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?
「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。
この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。
曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。
それではさっそく見ていきましょう!
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「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(381〜390)
涙でハッピーバースデーシャネルズ

シャネルズが贈る切ないバースデーソング。
友人の恋人に恋をしてしまった主人公の複雑な心情を、ドゥーワップスタイルの甘美な旋律に乗せて表現しています。
鈴木雅之さんのソウルフルな歌声と、グループ特有のハーモニーが心に響きますね。
1982年にシングル『週末ダイナマイト』のB面としてリリースされたこの楽曲は、かなわぬ恋の切なさと、その中にある希望や絶望を描いた深い作品です。
誕生日パーティーの華やかな雰囲気とは裏腹に、主人公の苦しい胸の内が伝わってきますよ。
恋愛に悩む方や、青春時代を懐かしむ方にぜひ聴いていただきたい一曲です。
夏陰〜なつかげ〜スガシカオ

透明感のある声と繊細な歌詞で知られるシンガーソングライター、スガシカオさんの18枚目のシングル曲。
テレビ朝日系『熱闘甲子園』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、夏の終わりを感じさせる切ない情景が印象的ですよね。
失われゆく時間の中での小さな願いが、心に響くメロディーとともに描かれています。
2005年8月にリリースされた本作は、アルバム『PARADE』にも収録されており、スガシカオさんの代表曲の一つとして親しまれているのではないでしょうか。
夏の思い出を振り返りたい時や、新たな季節への一歩を踏み出したい時におすすめの一曲です。
泪のムコウステレオポニー

沖縄出身の3人組ガールズロックバンド、STEREOPONYは2007年に結成されました。
2008年11月のメジャーデビュー以降、ポップロックを基調としつつも個性の豊かなサウンドで注目を集めます。
『ヒトヒラのハナビラ』や『泪のムコウ』といったヒット曲を世に送り出し、平成生まれのガールズバンドとして画期的な成果を残しました。
アメリカのフェスにも出演するなど、国内外で活躍。
メンバーそれぞれの独特な趣味や特技も魅力的です。
青春時代にロックに触れたい方や、元気の出る音楽を探している方におすすめのバンドです。
Now is the best!!!トンボコープ

瞬間を大切にすることと、恋愛の刹那的な感情を描いた楽曲です。
淡い風が吹くなかで生まれる恋の予感や、大切な瞬間をもっと心から楽しむべきだというメッセージが込められています。
2023年4月にリリースされたこの曲は、トンボコープの代表曲として知られており、キャッチーなメロディと明るいリズムが特徴です。
TikTokでの人気も高く、活動開始直後にもかかわらず6万再生を記録するなど話題となりました。
恋に落ちたばかりの方や、今この瞬間を大切にしたいと思っている方にピッタリの1曲です。
気になる人と一緒に聴いて、すてきな思い出を作ってみてはいかがでしょうか?
七色の絵の具でナナランド

2023年4月19日にリリースされたナナランドの新曲『七色の絵の具で』は、彼女たちが約1年半ぶりに送り出す作品です。
アニメ『転生貴族の異世界冒険録 〜自重を知らない神々の使徒〜』のエンディングテーマに起用されました。
歌詞の中で主人公は自己発見と成長を経て、愛と人間関係の重要性を確認しながら、孤独を力に変えていきます。
それぞれのリスナーの心に、新たな色彩を加える温かなメッセージを放つ本作、心震わすその歌声は聴く者の希望となるでしょう。
誰もが心に描く理想のセカンドライフを音楽で彩りたい方に最適です。
「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(391〜400)
涙はどこから来るのだろうハルカミライ

ハルカミライによる、繊細な感情表現が印象的な楽曲です。
リズム隊の複雑なサウンドと転調の繰り返しが特徴的で、橋本学さんの温かな歌声と相まって、心に響くロックチューンに仕上がっています。
2023年11月にYouTubeで限定公開された本作は、全国ツアー直後にリリースされたことで、ファンにとって特別な意味を持つ楽曲となりました。
失ったものへの思いや、それに伴う感情を探求する歌詞は、リスナーの心を深く揺さぶります。
コピーバンドの方々にとっても、技術的な挑戦と感情表現の両面で魅力的な一曲となっているのではないでしょうか。
ないとびふぉーあだんすパンダドラゴン

テレビアニメ『ニンジャラ』のエンディングテーマに起用された、こちらの作品。
パンダドラゴンの楽曲で、2024年9月にシングルリリースされました。
ポップでキャッチーなメロディーと、エネルギッシュなダンスビートがよく合っていって、聴く人を引き込む明るい世界観を生み出しています。
励ましの言葉がちりばめられた歌詞も魅力。
本作には「開放」や「サプライズ」がテーマとして盛り込まれており、自由に踊ることを促しています。
元気をもらいたい人にオススメなナンバーですよ!


