「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
「な」から始まる曲と聞くと思い浮かぶ曲はありますか?
「夏」「渚」「名前」などなど、「な」から始まる言葉で曲のタイトルに使われていそうな言葉ってたくさんありますよね。
この記事ではそうした「な」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきます。
曲名のみでおこなうしりとりや、カラオケで曲名の最後の文字をつなげて選曲していくしりとりカラオケの選曲のヒントにご活用にください。
それではさっそく見ていきましょう!
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「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(371〜380)
内気なあいつキャンディーズ

70年代のポップミュージックを代表するガールズグループ、キャンディーズによるソウルミュージックの影響を感じさせる楽曲が、内気な彼氏の魅力を歌い上げます。
甘えん坊で人見知り、そんな彼が赤面したり恥ずかしがったりする様子を愛おしく描写した歌詞は、思わず微笑んでしまうような可愛らしさに溢れています。
1975年6月にリリースされたこの6枚目のシングルは、映画『ザ・ドリフターズのカモだ!!御用だ!!』の挿入歌としても使用されました。
「年下の男の子」に続く楽曲で、センターの伊藤蘭さんを中心に展開するパフォーマンスは、当時のファンを魅了したことでしょう。
本作は、青春時代の甘酸っぱい恋の思い出を振り返りたい方におすすめです。
生レバクリープハイプ

ユニークな音楽性の作品から、王道のロックまで、幅広い音楽性で知られる人気バンド、クリープハイプ。
10代であれば、大体は知っているバンドではないでしょうか?
多くの名曲を持つクリープハイプですが、その中でも、特にこちらの『生レバ』は中学生の方にオススメです。
本作は音域が狭く、さらにボーカルラインが単調です。
サビは繰り返しが非常に多いので、息継ぎこそ大変ですが、ボーカルラインとしては非常に簡単と言えるでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!(381〜390)
ナンバーワン野郎!クロマニヨンズ

クロマニヨンズが贈る熱い1曲です。
外の寒さに負けない、力強い立ち上がりの姿勢を歌い上げています。
何度でも立ち上がる、まっしぐらに進む、そんな前向きな思いが込められた歌詞がとても印象的です。
2011年9月にリリースされたこの楽曲は、日清カップヌードルのCMでも使用され、多くの人の心に響きました。
また、JR東日本南武線の武蔵小杉駅の発車メロディにも採用されるなど、さまざまな場面で耳にする機会があったかもしれません。
挑戦を前にして勇気が出ない時、自分を奮い立たせたい時に聴くと、きっと力をもらえる1曲です。
泣いても笑ってケツメイシ

人生の試練を乗り越える力強さと前向きなメッセージを歌い上げているこの1曲。
ドラマ『6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱』の主題歌に起用された作品です。
幸せな時もつらい時も、等身大の感情を受け入れながら生きていく大切さを教えてくれるリリックが印象的ですよね。
季節をこえて輝く花のように、人生の美しさと儚さを表現しているんです。
聴いているうちに、どんな自分も認められるような気がしてきませんか?
前を向いて一歩踏み出したいときに、ぜひ聴いてみてくださいね。
涙のスターダスト・トレインザ50回転ズ

スリーピースロックバンド、ザ50回転ズのサウンドは、パンクやガレージロックの要素を取り入れた音楽性が特徴です。
2004年に大阪で結成、RAMONESの影響を受けつつ独自の進化を遂げてきました。
カナダのラジオチャートで1位を獲得するなど、国内外で高い評価を得ています。
2014年には自主レーベル「Magic Box」を設立。
2018年にはアルバム『ザ50回転ズ』をリリースし、ファンを熱狂させました。
AKB48や郷ひろみさんとのコラボも話題に。
エネルギッシュなパフォーマンスで、唯一無二の存在感を放っています。
仲間のうたザ・マスミサイル

青春や友情をテーマにした歌詞と、パンクロックをベースにした力強いサウンドが魅力の一曲です。
孤独や絶望を感じながらも、仲間の存在に気づき、その大切さを再認識する過程が描かれています。
2003年4月にリリースされたミニアルバムのタイトル曲で、バンドの代表作の一つとなっています。
本作は、将来への不安や日々の悩みを抱える人々の心に寄り添い、今この瞬間を大切に生きることの意味を伝えています。
卒業ライブや追いコンで演奏するのにピッタリの曲ですね。
仲間との絆を感じたい時や、人生の転機を迎える方にオススメです。
夏恋シド

夏の思い出って、花火といっしょに胸に刻まれちゃいますよね。
シドによる楽曲で、2007年7月にリリースされたシングルです。
テレビ朝日系『すくいず!』のエンディングテーマに起用されました。
恋心を歌った歌詞と、ビジュアル系らしい激しさの中にある繊細さの感じられる曲調が印象的。
マオさんの歌声に胸キュンすること間違いなしです。
本作を聴いて、あなたの心に夏恋の花火を打ち上げてみてはいかがでしょうか。


