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素敵なカラオケソング

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲

楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。

「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?

推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。

ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!

新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(381〜390)

熱き心に小林旭

熱き心に   唄 小林旭
熱き心に小林旭

小林旭さんは、1938年生まれの俳優兼歌手で、「アキラ節」と称される独特な歌唱スタイルが特徴です。

そんな彼の代表曲『熱き心に』は1985年にリリースされ、作詞は阿久悠さん、作曲は大瀧詠一さんによるものでCMソングとしても採用されました。

この楽曲は別れた女性への未練と、四季の移り変わりをテーマにした感動的な歌です。

心に響くメロディーと温かみのある歌詞は、懐かしさと新鮮さを同時に感じさせます。

とくに昭和の演歌や歌謡曲がお好きな方に人気のある楽曲ですので、ご年配の方とカラオケに行った際にぜひ歌ってみてください。

NEVER-END TALE小林竜之、鈴木このみ

小林竜之、鈴木このみ / 「NEVER-END TALE」MV short Ver.
NEVER-END TALE小林竜之、鈴木このみ

人気アニメ『フェアリーテイル』の主題歌である『NEVER-END TALE』。

夢をかなえていこうとする思いを力強くかっこよく歌い上げています。

歌ったのは全日本アニソングランプリの優勝者の2人、小林竜之さんと鈴木このみさん。

レベルアップした2人の掛け合いが素晴らしい1曲です!

眠れぬ夜小田和正

眠れぬ夜 / オフコース Cover(Guitar弾き語り)川上雄大
眠れぬ夜小田和正

かつて、西城秀樹さんに提供した曲をセルフカバーされた曲です。

秀樹さんバージョンの方が夜っぽくアレンジされていて、大人な眠れぬ夜だと思っていましたが、小田さんのそれもまた夜を誘う曲調になっていい感じだと思います。

Never Lose山下智久

(山下智久) yamashita tomohisa – never lose [tradução/legendado]
Never Lose山下智久

アニメ『逆転裁判~その「真実」、異議あり!~Season 2』のオープニングテーマに起用された楽曲です。

ジャニーズ事務所所属の人気シンガー、山下智久さんが歌っています。

2019年に両A面シングル『Reason/Never Lose』としてリリース。

スタイリッシュなエレクトリックナンバーで、山下智久さんの甘い歌声とサウンドがマッチしています。

大人っぽくてかっこいいですよね。

とてもクールな仕上がりなので、秋の冷たい空気感にぴったりです。

狙いうち山本リンダ

山本リンダ – 狙いうち (Official Audio)
狙いうち山本リンダ

山本リンダさんの代表曲が、インスタのリールで人気を集めています。

印象的なフレーズと、小悪魔的な魅力を放つ歌詞が特徴です。

自信に満ちた女性像を描き、自分の魅力を最大限に生かす強さを歌っています。

1973年2月にリリースされ、オリコンチャート14位を記録。

17年ぶりとなる1991年の紅白出場も果たしました。

野球の応援歌としても親しまれ、50年以上たった今でも高校野球で使われる定番曲です。

ノスタルジックな雰囲気を出したい方や、自信を持ちたい時におすすめの1曲です。

狙い撃ち山本リンダ

山本リンダの数ある曲のなかでも、絶大な人気を誇る名曲『狙い撃ち』は1973年にリリースされました。

この曲は、高校野球で定番の応援ソングとなりました。

ブラスバンドの軽快なリズムが、応援にぴったり合って、会場が盛り上がること間違いなしの1曲。

高校野球には欠かせない楽曲ですね!

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(391〜400)

nameless story岸田教団&THE明星ロケッツ

岸田教団&THE明星ロケッツ ニューシングル「nameless story」
nameless story岸田教団&THE明星ロケッツ

アニメ『とある科学の超電磁砲T』のエンディングテーマ、岸田教団&THE明星ロケッツの『nameless story』。

かっこいいバンドサウンドのアニソンを文化祭で演奏したい方にこの曲をオススメします。

イントロからすでにかっこいい始まり方ですし、サビの爽快感が最高ですよね。

4人編成のバンドですが曲中にはキーボードの音も入っているので5人編成で演奏しても楽しめる曲ですよ。

ボーカルの方は歌い慣れてきたら、パフォーマンスも意識して歌ってみましょう。

盛り上がりを出すためにバンドメンバーとかっこいいパフォーマンスを考えてみることも「バンド」というものの楽しみ方の一つです!