「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に
「パズル」「パンク」「パーティー」など、パから始まる言葉ってたくさんあり、そうした言葉で始まる楽曲もたくさんあります。
この記事では、そうした「ぱ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね!
曲のタイトルだけでおこなう「楽曲しりとり」や、カラオケで歌う曲をしりとりのようにつなげていく「しりとりカラオケ」などのゲームのほか、「ぱ行で始まる曲リスト」のように50音をテーマにしたプレイリストを作りたいときなどにヒントとして活用してみてくださいね。
普段あまり歌ったり聴いたりしない曲との出会いがあるかもしれませんよ!
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「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(431〜440)
Power of Shine桑島法子

プリキュアシリーズの7作目である「ハートキャッチプリキュア!」のキャラクターソングで、明堂院いつき/キュアサンシャインを演じた桑島法子が歌っています。
2010年10月にリリースされました。
第46話では挿入歌として使用されています。
パンパパ・パン横山だいすけ/三谷たくみ

『おかあさんといっしょ』の歌はおもしろい歌詞が多いのも特徴ですよね。
2012年6月の歌として作られた歌で、この曲は言葉を覚え始めの幼児さんにオススメですよ。
歌詞に注目してみると、同じ言葉に聞こえる別の単語を並べたり言葉の音に興味を持ってもらえるような工夫があります。
楽しいリズムなので、意味がわからなくてもおもしろがって歌っているうちに似ている発音に気がついて、そこから興味が出てくるようになるかもしれませんね。
パンクロックは姿勢であり言語なワケよ。いい歳になったからパンクを無視しろっていう方が無理なワケよ。横山健(Hi-STANDARD)

パンク好きが知らないはずのないHi-STANDARD。
世代を超えても受け継がれるHi-STANDARDの楽曲はもはや神曲とも言えるものだと思います。
いくつになっても変わらない音楽性を保ち続けているHi-STANDARDのギタリスト横山健さんが放つ言葉だからこそこんなにも説得力があるのですね。
パン歌王子あび(ベランパレード)

2013年に宮崎で結成された4人組ロックバンド・ベランパレード。
そのベランパレードのギター・ボーカルを担当している歌王子あびさんは1992年生まれで宮崎県の出身です。
ベランパレードの楽曲はすべて歌王子さんの作詞、作曲です。
キュンとせつなくなるような、そしてどこかなつかしさを覚える楽曲にとくに若い世代のファンが多いバンドです。
そのルックスもちょっと特徴的でマッシュルームヘアがトレードマークになっています。
パラレルワールド武藤彩未

荘厳なスケールで描かれた歌詞ながらも音楽性としては聴きやすいポップなノリが宿っている武藤彩未によるダンスミュージックです。
気持ちの良いビートが入学式にもマッチングする多幸感の高い作品となっており、多くのリスナーを満足させる仕上がりとなっています。
パーティー武部聡志

コクリコ坂では、主人公である海の家に下宿していた北斗の送迎パーティーが開催されます。
そんなパーティーに流れるのがこちらの1曲。
誰かを送り出すときって、少し切ない気持ちになりますよね。
なので、パーティーのわりにはどこか寂しさが終始ただよっています。
ミドルテンポで少し控えめのリズムが心地よい1曲。
このパーティーでの出来事もとても重要なので、ぜひ映画でチェックしてみてくださいね。
Papillon氷川きよし

ロックのテイストが強い氷川きよしさんの異色の名作『Papillon』。
氷川きよしさんはもともとヴィジュアル系ロックが好きだったそうで、本作は彼の音楽的ルーツが垣間見えます。
DIR EN GREYに近いメロディーで、雄大でありながらも、疾走感を感じさせます。
ロックといっても、シャウトやデスボイスが登場するわけではなく、歌謡曲にも近しいゆったりとしたボーカルラインなので、全体的な難易度は低めです。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
Party of Monsters氷川きよし

ダンサブルなモンスターチューンです。
氷川きよしさんと小室哲哉さんの豪華コラボ曲で、2025年4月デジタル配信、6月にCDリリース。
テレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎 私の愛した歴代ゲゲゲ』エンディングテーマに起用され、話題になりました。
テクノ調のリズムの中に高速ラップまで盛り込まれた、氷川さんの新境地と呼べる仕上がり。
リピート必至なこの曲を、ぜひあなたのプレイリストに入れてください!
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(441〜450)
パノラマでMerry Christmas渡辺満里奈

温かな歌声と詩的な歌詞が魅力的な、渡辺満里奈さんのクリスマス・ソング。
1987年12月にリリースされたミニアルバム『CHRISTMAS TALES』に収録された本作は、80年代アイドルポップの枠を超えた、ファンタジックな雰囲気が印象的です。
クリスマスの街を優しく包み込むような美しいメロディーラインと、夢見るような情景描写が織りなす世界観は、まるで映画のワンシーンを見ているかのよう。
当時トップアイドルだった渡辺さんの清純なイメージとマッチした楽曲で、ファンの間で高い評価を得ました。
クリスマスの夜、恋人と過ごすロマンチックな時間を夢見る人にぴったり。
大切な人と一緒に聴きたい一曲です。
PAN DE MIC湘南乃風

2017年にリリースされたコンセプトアルバム「踊れ」に収録されている楽曲です。
日本らしい言葉でつづられた歌詞が特徴です。
サウンドもところどころに和風テイストが見受けられます。
ユーモラスなMVも必見ですよ。
パズル湘南乃風

心をパズルに見立てて歌った、応援ソングです。
2014年に14枚目のシングルとしてリリースされました。
クールなサウンドとメロディが、気持ちを奮い立たせてくれます。
ドラマ「ゼロの真実〜監察医・松本真央〜」の主題歌です。
パイナップル・プリンセス田代みどり

南国の楽園へと誘う、あの明るい一曲に耳を傾けてみませんか。
ウクレレの軽快な音色が流れ出すと、まるで心の中に甘酸っぱいパイナップルの香りがふわりと広がるようですね。
歌声に耳を澄ませば、太陽がきらめく島で、主人公が幸せいっぱいに踊っている情景が目に浮かんできます。
田代みどりさんが1961年に歌ったこの楽曲は、アメリカの歌手アネットさんのカバーで、当時の日本でも大変な人気を博しました。
本作を聴けば、夏の暑さも忘れ、気分も爽やかになりそうですね。
高齢者の方にとっては、若かりし頃の楽しい思い出が蘇り、きっと心が華やいでいただけることでしょう。
パーフェクト・ルーキーズ神はサイコロを振らない

神はサイコロを振らないがメジャーデビューして初めてのデジタルEP作品『文化的特異点』に収録されている『パーフェクト・ルーキーズ』。
時間を忘れてギターをかき鳴らす日々を送っていた人物が、10年後ギターを手にステージに立ってそんな過去の自分を思い返す光景が描かれています。
同じように青春時代に寝食を忘れて夢中になることがあった人も多いでしょう。
中にはそのままそれを職業にした人もいるかもしれません。
でも職業にはせず違う道を選んだ人も多いはず。
人それぞれどこでどんな分岐点を選ぶのか、それによってどんな人生が待っているのか。
あの頃の後悔や思い出を振り返りながら、自分の人生はどうだったかなと考えさせられる1曲です。
パンダヒーロー米津玄師

米津玄師さんが、まだ「ハチ」という名前で、動画投稿サイトに投降したボーカロイド楽曲のひとつです。
ミリオン達成曲のひとつでもあり、まだ、米津玄師さんがメジャーデビューする前の曲ですが、ボーカロイド界をゆるがせたのはまちがいありません。
papapa絶景クジラ

大阪が生み出した4人組ガールズバンド。
大阪らしい浪速魂が彼女達から感じられます。
イントロのファンキーなギターサウンドからボーカルのアンニュイな声、それをしっかりと刻み込むリズム隊には圧巻の一言です。
青春に体験する衝撃なでき事一つ一つを感じさせてくれます。
ぱんぱかぱんぱんぱーん花田ゆういちろう、小野あつこ

やったことがないことにチャレンジするのは、大人でも勇気が必要ですよね。
まだまだ社会経験のない小さなお子さんならなおさら。
でももしかしたら、この元気ソングが気分を盛り上がらせてくれるかもしれません。
この曲のような気持ちで、いろんなことに挑戦してほしいと考えている親御さんは多いはず。
時には失敗してしまうこともあるでしょう。
ただ、それがもし成功した時はこの曲のタイトルと同じく「ぱんぱかぱーん!」と思いっきり祝福してあげましょう!
パンはパンでも!?花田ゆういちろう、小野あつこ

2020年10月の月のうた『パンはパンでもI?』。
子どもたちが大好きな「ななぞなぞ」が歌詞になっている曲で、「パンはパンでも、○○なパンは?」という質問に歌いながら答えていきます。
なぞなぞが好きな年齢の子なら楽しめますし、まだなぞなぞを知らない子ならなぞなぞに触れる良い機会になりますね。
シンキングタイムがあるので、ダンスをしたり、みんなで手拍子を合わせたりすると盛り上がりますよ。
シンキングタイムのあとは、みんなで答えを叫びましょう!
Paradise Lost芽原実里

テレビアニメ『喰霊―零―』のオープニングテーマとして起用された1曲です。
イントロから激しいスタートダッシュを見せてくれるアップテンポで重厚な音楽は、否応にも私たちのテンションを上げてくれます。
そこから一転して語りかけるような歌、そしてサビでの再びの爆発と、何度も楽しませてくれる1曲に仕上がっています。
「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやカラオケの選曲に(451〜460)
パッジーニ:妖精の踊り藤木修爾

「藤木修爾(Shuji Fujiki)」は、長崎県出身のヴァイオリン奏者。
演奏曲「妖精の踊り」は、アントニオ・バッジーニ作曲のピアノとヴァイオリンのための作品で、ヴァイオリンの演奏技巧が必要とされる曲です。
映像は、藤木修爾ヴァイオリン・リサイタルの模様。
パズル藤木直人

切なく優しい旋律が印象的な藤木直人さんのバラード。
ドラマ『プラトニック・セックス 20歳の純愛編』の挿入歌として起用され、劇中では藤木さん自身がギターを弾き語りする姿も見られました。
失われた時間や関係性を「パズルのピース」に例え、過ぎ去った日々の思い出や友情について振り返る歌詞が心に染みます。
2001年11月にリリースされた本作は、オリコン週間シングルチャートで最高13位を記録。
フジテレビ系『金曜エンタテイメント』のエンディングテーマにも起用されるなど、幅広い支持を集めました。
大切な人との絆を感じたいときや、静かに過去を振り返りたい気分のときにオススメの1曲です。


