RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!

曲名だけしか使ってはいけない「曲名しりとり」ってやったことはありますか?

音楽が好きな人同士でやるといろいろな曲が出てきて楽しかったり、また反対に思った以上に曲名が思いつかなくて盛り上がったりするんですよね。

さらにカラオケにしりとりの要素を加えた「しりとりカラオケ」も楽しいんです。

歌う曲をしりとりのようにつなげていくのですが、普段は歌わない曲を歌うことになったりして盛り上がります。

そこでこの記事では、そんな楽しい遊びのシーンでのヒントにしていただけるよう、「ぴ」から始まるタイトルの曲を紹介していきますね!

ぜひ参考にしていただき、楽しい時間をお過ごしください。

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(271〜280)

ピポ肉チョモランマ

躍動感あふれるリズムとポジティブなメッセージが印象的な、肉チョモランマの楽曲です。

「踊りたい人は手をあげて」というフレーズが象徴的なように、みんなで一緒に何かを楽しむことの喜びがあふれていますね。

本作は2024年3月25日に先行配信され、4月7日発売のアルバム『怪獣』にも収録。

MVの、Geroさんとめいちゃんさんがスーツを着てポップに踊るアニメーション表現も話題に。

明るくてハッピーになれる曲調は、友達と集まって盛り上がりたい時にピッタリ。

ぜひ大音量で聴いて、一緒に踊りましょう!

「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!(281〜290)

ピンクのチャック feat. 長瀬有花菅原圭

菅原圭 – ピンクのチャック feat. 長瀬有花 (Official Video)
ピンクのチャック feat. 長瀬有花菅原圭

10代や20代前半の女性から絶大な支持を集める女性シンガーソングライター、菅原圭さん。

多くのヒットナンバーを持つ彼女ですが、その中でも、特にオススメしたいのが、こちらの『ピンクのチャック feat. 長瀬有花』。

音域が低い作品というわけではありませんが、これといった高いパートもないため、全体を通して中音にまとまっています。

きちんと自分のキーに合わせれば誰でも歌える楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

「ぴえん」のうた針スピ子

2020年に流行した『ぴえんのうた』。

この曲は、針スピ子さんが歌っている曲で『ぴえんのうた』のような曲をシリーズとしてリリースしているようです。

もともとは、ホラーゲーム『PIEN-ぴえん-』に使用されたことにより注目を集め、Spotifyのバイラルチャートにランクインし、TikTokでも多くの方がこの曲で投稿していましたよね。

泣いているときのことを優しい声で歌っているのが印象的。

全体的にシンプルな構成なので子供でも口ずさめそうですね。

ピーキードラマチック雨木青

ギターゆがんだの音がかっこいい、中毒性の高いロックチューンです。

気分屋の心延えという名義でも活動していたボカロP、雨木青さんの楽曲で、2021年に公開。

キレのあるバンドサウンドが魅力の一つで、楽器が趣味の方なら聴いているうちに演奏したくなってしまうんじゃないでしょうか。

答えを探し求める主人公の思いが投影された歌詞は、哲学的な仕上がり。

ぜひとも音量を上げて聴いてみてください。

その方がこの曲の良さがわかっていただけると思います。

P-PANDA鬱P

Utsu-P / P-PANDA feat. 重音テト
P-PANDA鬱P

ガツンと心に食い込むようなサウンドに圧倒されます。

鬱Pさんによる楽曲で、2024年3月にリリースされました。

重音テトSVの特徴的なボーカルが印象的です。

歌詞に込められた、外見重視な社会への皮肉と内面の価値の大切さについて考えさせられますね。

ボカコレランキング参加曲としても話題になりました。

パンダの愛くるしいイメージと、その裏側にある現実……ギャップに驚かされます。

美しさの追求に疑問を投げかける本作、ボリュームを上げて聴くことをおすすめします。

気分転換や自分を見つめ直したい時にぴったりかもしれません。

ピストルAcid Black Cherry

激しいアップテンポな曲になっていて、これまで発表されてきた楽曲で一番際どく、エロが盛り込まれた曲です。

ライブでは必ず披露される曲で、イントロから聴く人の気分を盛り上げてくれる明るいハードロックな楽曲になっています。

ピクニックB.B.クィーンズ

B.B.クィーンズ ひとりぼっちの帰り道
ピクニックB.B.クィーンズ

1999年発売の2ndアルバム『Party』の7曲目に収録。

冬の海でのデートにどうぞ。

1990年、アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマ『おどるポンポコリン』でデビュー。

長らく活動を休止していましたが、2011年に活動再開。

バンド名の由来はアメリカのブルース歌手、B.B.キングからきているそうです。