【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ
みなさんカラオケ、楽しんでますかー!
わいわい騒ごうと友だちと一緒に、またしっかり歌い込むために1人で、いろんな楽しみ方がありますよね。
さてそんなカラオケですが、たびたび悩んでしまうのが選曲。
「次はどの曲にしようか……」と考えているうち時間がたってしまうことも。
ということで、今回この記事ではタイトルが「ら」かた始まる邦楽人気曲をまとめてみました!
往年の名曲から近年ヒットしたナンバーまで幅広くピックアップしています!
歌う曲を探す一つの手段として、ぜひご活用ください!
【カラオケ】「ら」から始まる邦楽人気曲まとめ(351〜360)
Run Bam Bam feat. POWER WAVE & Fuma no KTRSPICY CHOCOLATE

レゲエとヒップホップの融合で独自の世界観を築き上げてきたSPICY CHOCOLATE。
結成30周年を記念したアルバム『TOKYO HEART BEATS 2』から先行配信された本作は、非常にエネルギッシュなナンバーです。
MCバトルで活躍するゲストを迎えたコラボレーションは、レゲエの枠を超えた新しい挑戦。
躍動感あふれるサウンドに乗りながら盛り上がれる、そんな特別なパーティーチューンです!
海辺でのドライブBGMとしてもオススメ!
LIFE GOES ONSUPER EIGHT

SUPER EIGHTの20年の軌跡と、ファンとのきずなが力強く表現されています。
2024年12月にリリースされたこの曲は、。
全国ドームツアー「SUPER EIGHT 超DOME TOUR 二十祭」を盛り上げるために制作された作品。
壮大な曲調に歌詞の芯のあるメッセージ性がしっかり合っています。
EIGHTERのみなさんはもちろん、前を向いてがんばりたい人にぴったりです。
人生の岐路に立ったとき、この曲から勇気をもらえるかもしれません。
ラブサマ!!!SUPER☆GiRLS

爽やかな夏の恋心を詰め込んだアッパーチューン。
SUPER☆GiRLS14人体制初のシングルとして、2016年8月にリリースされました。
日本テレビ系『ビックラコイタ箱』8月エンディングテーマにも起用された本作。
キャッチーなメロディと元気いっぱいの歌声が、夏の太陽のように眩しい印象を与えます。
海辺のカフェやカラフルなパラソルなど、夏のロマンチックなシーンを歌詞にちりばめているのも魅力的。
ぜひこの曲で、夏気分を盛り上げていってください!
Life in colorSixTONES

3rdシングル『NEW ERA』の初回盤のカップリングとして収録されている楽曲『Life in color』。
大切な人となら世界も色付くというメッセージのリリックは、恋愛をしている方であれば誰もが実感してしまうのではないでしょうか。
全体的にキーが低くメロディーの大きな跳躍もないためカラオケでも落ち着いて挑戦できますよ。
ただし、シャッフルビートの跳ねたリズムを意識しないとメロディーがアンサンブルに乗らず違和感になるため、注意して歌いましょう。
RuffneckSkrillex

ロサンゼルスを中心に活動するエレクトロやダブステップのプロデューサーであるスクリレックスさん。
2011年にリリースされたシングルが、こちらの『Ruffneck』。
2012年ロンドン夏季オリンピックの非公式ソングでした。
ミュージックビデオにはサンタの格好をしたおじいさんが登場するのですが、豊かな白いひげと白髪というまさにサンタのイメージにピッタリなんです。
ダブステップのどっしりとしたビートと、途中で現れるピアノとストリングスのドラマティックなシーンのギャップがグッとくる仕上がりになっています。
LOVE TRIGGERSnow Man

おしゃれでグルーヴィーなバンドサウンドが印象的な楽曲で、大人の色気と雰囲気を最大限に引き出しています。
相手を「引き金」として、次第に愛に溺れていく心情を描いた歌詞が印象的ですね。
2024年2月にリリースされた10枚目のシングルに収録されており、岩本照さん主演のドラマ『恋する警護24時』の主題歌としても起用されています。
Snow Manの新たな一面を感じさせる本作は、I Don’t Like Mondays.が楽曲提供を行っており、彼らの音楽的魅力が存分に引き出されています。
一聴すると歌うには難しそうと感じる方も多いかもしれませんが、実際に歌ってみれば意外と歌いやすいメロディラインは本当に秀逸なのですよね。
サビのファルセットをしゃれたグルーヴに合わせて歌う部分は、特に意識して練習してみてください!
ラストチャンスSomething ELse

希望と挑戦を歌い上げる、90年代の名曲がこちらです。
温かなアコースティックギターの響きに乗せて、夢に向かって歩む決意と情熱があふれています。
ゆったりと始まるメロディーは、サビに向かって力強さを増していき、聴く人の背中を押してくれます。
Something ELseさんのボーカルは、優しさと熱さを兼ね備え、心に直接語りかけてくるよう。
1998年12月にリリースされた本作は、テレビ番組『雷波少年』の企画から生まれた楽曲。
バンドの存続をかけた挑戦から生まれた、真剣さと切実さが伝わってきます。
ふと諦めかけたとき、ぜひ耳を傾けてみてください。
きっとあなたの中の小さな火を、もう一度大きく灯してくれるはずです。


