「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
「れ」から始まる楽曲、あなたは何曲くらい思いつきますか?
パッと言われるとなかなか思い出せないですよね。
こちらの記事ではJ-POPを中心に、「れ」から始まるタイトルの楽曲を集めてみました。
カラオケしりとりなるものもあるので、五十音別に満遍なく曲を知っておきたい、レパートリーに増やしたいという方もおられるでしょう。
そんな時にはぜひ活用してみてください。
「そういえばこんな曲もあったなぁ」と懐かしさを感じる曲もあるかも?
「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!(231〜240)
Lazy CrazyNOIMAGE

幸福感あふれる作風で話題なのがNOIMAGEです。
彼らは2021年3月に、広島県出身の幼なじみ3人組が結成したバンドです。
その3カ月後には初のシングル曲『Image is』をリリース。
それがきっかけで口コミが広まり、多くの注目が集まると、ファーストアルバム『Life is』を発売、さらにワンマンツアーも開催しました。
どの曲も聴く人を元気づけるような内容なので、気分をあげたい時にオススメですよ。
Let It FlowNao Yoshioka

Nao Yoshiokaさんは、1988年生まれ大阪出身のソウルシンガー兼ソングライターで、2011年より音楽活動を開始し、現在はニューヨークを拠点に活躍されています。
2012年のシングル『Make the Change』でデビューを果たし、2013年にはデビューアルバム『The Light』をリリース。
2015年には『Rising』でSoulTracks Readers’ Choice Awardを受賞、2016年の3rdアルバム『The Truth』はローリング・ストーンから「完璧なネオソウル」と高い評価を得ました。
そんなNaoさんが2024年2月にリリースしたのがこの『Let It Flow』。
著名プロデューサーのMusicman Tyとタッグを組み、星座や波をモチーフに愛と自由をテーマにした温かみのあるナンバーに仕上がっています。
パンデミックを乗り越えた今だからこそ伝えたいポジティブなメッセージと解放感を、心地よいメロディと歌声で表現した一曲ですね。
日々に疲れた時にふと聴きたくなるそんな作品です。
Let’s take it somedayONE OK ROCK

エネルギッシュなサウンドと前向きなメッセージが融合した楽曲です。
2011年10月にリリースされたアルバム『残響リファレンス』に収録されており、ライブでも頻繁に演奏される人気曲となっています。
ONE OK ROCKのボーカルTakaさんが作詞作曲を手掛け、真実と偽りが混在する現代社会で自分だけの大切なものを見つけ、守り抜く強い意志を持つことの大切さを歌っています。
暗闇を照らすような強い意志で目指す先を決め、日々を前向きに生きる姿勢を鼓舞する内容となっていますね。
カラオケで歌いたい方はもちろん、自分を奮い立たせたい時にもぴったりの1曲です。
Letting GoONE OK ROCK

9thアルバム『Eye of the Storm』に収録されている『Letting Go』。
アコースティックギターの音色をフィーチャーしたアレンジは、ロックというカテゴリーを越えるONE OK ROCKのポテンシャルを感じさせますよね。
全体的にキーが低く、音域も広くない上にテンポもゆったりしているため、カラオケでも落ち着いて歌えますよ。
あまり歌が得意でない方はもちろん、しっとりと歌いたい時の選曲としてもおすすめのナンバーです。
let’s go to cityOVER LIMIT

1997年に結成以来、メンバーチェンジを繰り返しながらも活動を止めずに突き進む大阪出身の4人組スカパンクバンド。
ブラス隊を入れないスタンダードなバンド編成でありながら、ギターの高速カッティングによるスカの空気感と疾走感のあるキャッチーな楽曲がトレードマークです。
ライブで盛り上がるハイテンポな楽曲が多い反面、楽曲によっては途中でリズムが変わるといった仕掛けを入れるなど、ただノリがいいだけのバンドとは違う高い音楽性を感じさせるバンドです。
Let GoOWV

JO1やINIを輩出したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」。
その練習生だった4人が結成したボーイズグループがOWVです。
デビュー間もなくからラジオ番組を手掛け、その後は写真集の発売やライブイベントの開催など精力的に活動しています。
また、YouTubeやTikTokでコンテンツを配信しているのも大きな特徴。
さまざまな企画にチャレンジしているメンバーを見れば、自然にファンになることでしょう。
Let There Be LoveOasis

イギリスの90年代を代表するバンド、オアシスが2005年にリリースした「Let There Be Love」に収録されている楽曲です。
リアムとノエルのギャラガー兄弟が交代でボーカルを担当するナンバーで、愛について哲学的に歌ったジョン・レノンを思わせるバラードとなっています。


