「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
曲のタイトルのみでおこなうしりとりや、カラオケで次に歌う曲をしりとり形式で決めていく「カラオケしりとり」をしたことはありますか?
やってみると意外と曲名が思い浮かばなくて盛り上がるんですよね。
そこでこの記事では、そうしたシーンで役立てていただけるよう、「せ」から始まるタイトルの曲を集めました。
「せ」から始まる言葉といえば「世界」「青春」「千」などさまざまな言葉があります。
それではさっそく見ていきましょう!
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「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!(301〜310)
成敗いたAAAAAす!WONDERFUL★OPPORTUNITY!

じーざすPさんがWONDERFUL★OPPORTUNITY!名義で手がけた本作は、ゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat.初音ミク』のために書き下ろされました。
明るくてダンサンブルな和風ソングで、EDMの要素を含んだ勢いのあるサウンドがファンを魅了しています。
気分を盛り上げたいときにぴったりな、最高のアッパーチューンだと思います!
セブンティーンYOASOBI

17歳の少女の視点から描かれた、鏡写しのような並行世界を舞台に繰り広げられる物語性あふれる楽曲です。
YOASOBIが直木賞作家、宮部みゆきさんの書き下ろし小説を原作に制作した本作は、自己肯定や家族への愛情、困難に立ち向かう勇気を力強く歌い上げています。
疾走感のあるメロディと、繊細かつエネルギッシュなアレンジが相まって、聴く人の心をつかんで離しません。
2023年3月に収録されたEP『はじめての – EP』収録曲で、同年5月から女子高バレー部を舞台にしたTVアニメ『ブルーロック』のエンディングテーマにも起用されました。
前向きな気持ちを体全体で表現できる1曲です。
世界が一つになるまでYa-Ya-yah

Ya-Ya-yahの楽曲はアニメ『忍たま乱太郎』のエンディングテーマとして2002年5月にリリースされました。
友情や平和をテーマにした歌詞が印象的で、暖かく前向きなメッセージが込められています。
「ずっと手をつないでいよう」というフレーズは、団結や一体感を象徴し、愛と希望を歌い上げています。
ミディアムテンポのバラードで、シンプルながらも力強いサウンドが特徴的です。
Ya-Ya-yahのメンバーの若々しくも澄んだ歌声が、本作の爽やかさと温かさを引き立てています。
アニメの世界観とシンクロしながら視聴者に親しまれ、特に手話を使った演出がファンの間で話題となりました。
友情や愛、希望のメッセージを持った楽曲であり、聴く人々に大きな感動を与える作品になっています。
celluloidbaker

過去の思い出や未来への不安が織り込まれた、心に染み入る楽曲です。
bakerさんが2007年に発表した作品で、落ち着いたテンポとサウンドスケープの中に、色褪せた記憶や大切な人への思いが詰めこんでいます。
アルバム『filmstock』にも収録。
一つひとつの言葉を丁寧につむいでいる感じがとてもステキなんですよね。
人生の岐路に立つ時、過去を振り返りたい時に聴きたくなる1曲です。
ノスタルジックな気分に浸りたい方にオススメ。
戦闘!初音ミクcosMo@暴走P

ハイテンションでアグレッシブ、2023年に発表されたこの『戦闘!初音ミク』は「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE 18 Types/Songs」というプロジェクトの一環として制作された楽曲です。
元気いっぱいで勇ましいメロディーは、ついつい声を大にして歌いたくなってしまいます!
『ポケットモンスター』シリーズのBGMが取り入れられたアレンジは、ゲームファンにはたまらないですね。
カラオケでみんなで歌えば、これ以上ないぐらいに盛り上がるでしょう!
センチメンタルculenasm

culenasmの楽曲は、センチメンタルな感情をエモーショナルに歌い上げています。
轟音ギターが美しく響く、シューゲイズ・ナンバーとなっていますね。
2025年2月5日に配信リリースされた本作は、過去の人間関係に対する後悔や、もしあの時に戻れたらという切ない思いをテーマにしています。
ギターサウンドを使って、思い出の美しさと後悔の感情を表現しているんです。
2023年12月には、野田英季監督の映画『ふたりの傷跡』の主題歌も担当しました。
卒業シーズンにむけて、過去の思い出や感情と向き合いたい方にオススメの一曲ですよ。
せいいっぱいの恋hy4_4yh

hy4_4yhはyukarinさんとChanchalaさんの、2人のMCからなるラップユニットです。
ちなみに、ユニット名は「ハイパーヨーヨ」と読むんですよ。
そんな彼女たちの『せいいっぱいの恋』は、ラップのような歌メロパートが多いポップソング。
どちらかというとメロディーを歌うより、リズムにのってラップを歌う方が得意という女性同士ならこの曲はピッタリかもしれませんよ!
女性デュエット曲に多いハモリパートもないので、歌に自信がない人でも安心ですね。


