「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(191〜200)
シュガリードライブRunaar

甘くてとろけるような恋心が、あなたの心をキュンとさせるはずです!
毎日ライブ配信を続けるなど、地道な活動でファンを増やしてきたRunaarさんが2024年12月にリリースした作品で、TikTokでの楽曲総再生数は3億回を突破しました。
本作は、好きな人のことを考えて胸が高鳴ったり、今なにしてるのかなと気になったりする、恋の真っ最中の気持ちをストレートに描いたラブソングなんですよね。
軽快なポップサウンドとつい口ずさみたくなるメロディに、体が勝手に揺れてしまいます。
元気づけてくれるタイプのショート動画のBGMにもおすすめですよ。
しあわせの保護色乃木坂46

大切な人との別れを前にすると、当たり前の日常がより輝いて見えるものですよね。
乃木坂46の25枚目のシングルとして2020年3月にリリースされた作品で、白石麻衣さんの卒業ソングとして知られています。
卒業ソングらしく別れを予感させますが、悲しさよりも温かく前向きな雰囲気が印象的。
すぐそばにある幸せは当たり前すぎて見過ごしがちな保護色のようだと、その大切さを教えてくれる歌詞の世界観が魅力です。
新しい門出を迎える人を送り出すときに聴けば、きっと爽やかな気持ちで背中を押せるでしょう。
Shake Hip!米米CLUB

独創性にあふれた音楽性とゴージャスなパフォーマンスで人気を博した米米CLUB。
こちらのファンキーなナンバーは、気になる相手から放たれるレーザー光線のような視線に心を射抜かれ、そのセクシーな腰つきに衝撃を受ける情熱的な瞬間を歌っています。
1986年4月に発売された本作は、味の素のスポーツドリンク「TERRA」のCMソングに起用されました。
1990年12月に発売された新バージョンはオリコン週間5位を記録し、彼らのエンターテイナーとしての魅力を広く知らしめることとなりました。
今あらためて聴いても、思わず体が動きだすような高揚感を味わえますよね。
scenarioRin音

切なさの中にどこか温かさが感じられる、物語性にあふれたヒップホップナンバーです。
ラッパーのRin音さんが、映画『リライト』の主題歌として制作しました。
タイムリープと青春が交差する映画の世界観に寄り添うリリックは、過ぎ去った日々や選ばなかった未来を思う気持ちを描いています。
聴けば、大学生なら誰もが抱える感傷的な記憶とオーバーラップするはず。
やわらかなフロウと叙情的なメロディーが心に響く、センチメンタルな気分にぴったりの1曲です。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(201〜210)
私面想歌大我

もともとはサッカーに打ち込む少年だったという、さいたま市出身のドラマーが大我さんです。
UVERworldのライブに衝撃を受け音楽の道へ転向したそうで、ロックとポップを融合させたバンドNon Stop Rabbitで活躍しました。
路上ライブから活動を始め、2018年7月にインディーズからアルバム『全A面』を発表、2020年12月にはアルバム『爆誕 -BAKUTAN-』でメジャーデビューを飾ります。
個人での受賞歴は大きく確認されていませんが、バンド名の名付け親であり、YouTubeでの動画編集を担うなど、グループの物語を支えた彼の功績は大きいでしょう。
テクニックよりも「伝わる」ことを信条とするドラムスタイルは、パワフルでありながら歌に寄り添う魅力にあふれています。
歌を大切にするロックが好きな人の心に、グッと響くのではないでしょうか。
Sea ViewSala

心地よい歌声でR&B/ポップシーンで注目されているSalaさんのこの楽曲は、夏の終わりの少し切ない空気感とチルなムードがたまらないナンバーです。
台湾のアーティストLIU KOIさんをプロデューサーに迎え、80~90年代のR&Bを思わせる洗練されたビートが実に心地いいですよね。
車で海沿いを走りながら、移りゆく景色と共にありふれた時間が特別なものに変わっていく。
そんな情景を切り取ったリリックは、忙しい毎日を送る心に優しく染みわたるのではないでしょうか。
本作は2025年8月にリリースされた楽曲で、2024年のファーストアルバム『EVERY HOUR』を経た彼女の表現の広がりを感じさせます。
少しセンチメンタルな気分に浸りたい夜や、休日のドライブのお供にぜひ聴いてみてください。
SilverWordsSonia

青森県浪岡を拠点に活動する女性シンガー、Soniaさんは地元青森県出身です。
レゲエとJ-Popを融合させた音楽スタイルが持ち味。
透明感あふれる歌声と確かな歌唱力で、東北を代表するシンガーとして知られています。
2020年にリリースしたEP『LOOP』は、iTunesレゲエアルバムランキングで見事1位を獲得。
2022年の『SilverWords』は全編津軽弁で歌われた応援ソングで、こちらも話題を集めました。
初のワンマンライブでは定員を上回る動員を記録するなど、地元での人気も絶大です。


