「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(231〜240)
唱ぷにる

スライムヒロインの可愛らしさと、ダークなハロウィンの世界観が交差するこの楽曲は、Adoさんの大ヒット曲『唱』のカバー作品。
トラップやEDM要素を融合させた先鋭的なサウンドに生まれ変わったこちらのアレンジも、にぎやかなハロウィンの雰囲気にピッタリですよね。
「史上最も難しい」と評されるほどの挑戦的な原曲の歌唱表現を、篠原侑さんがキャラクター性を保ちながら透明感あるファルセットで歌い上げる点も魅力ですね。
本作はアニメ『ぷにるはかわいいスライム』のエンディングテーマとして話題になりました。
ゾンビやおばけをテーマにしたハロウィンパーティーのBGMや、アニメ好きが集まるカラオケで披露すれば盛り上がること間違いなしですよ!
しずかなクリスマス作詞:新沢としひこ/作曲:中川ひろたか

クリスマスの夜を静かに描き出す、心に染み入るこの楽曲。
新沢としひこさんと中川ひろたかさんが手がける本作は、賑やかなクリスマスソングとは一味違った、しっとりとした世界観が魅力です。
羊飼いと羊が寄り添って眠る様子や、遠くに灯る窓の明かり、そして童話に登場する少女たちの姿が、優しく穏やかな旋律に乗せて語られます。
2024年2月に発売されたアルバム『子どもコーラスと生バンドで歌う ~ 新沢としひこ & 中川ひろたかソング』をはじめ、クリスマスソング集『Happy Kids X’mas!!
クリスマス・ソング ベスト』にも収録されています。
眠る前のひととき、お子さんと一緒にじっくり聴いてみてください。
静かな夜を感じながら、親子で心あたたまる時間を過ごせますよ。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(241〜250)
幸せをつかみたい広瀬香美

冬の女王、広瀬香美さんの魅力が詰まった1曲。
歌詞は、恋愛の駆け引きを描きながら、理想の幸せを手にしたい願望をストレートに表現しています。
モーニングコールや買い物、レストランといった日常の場面から、プロポーズへの期待感まで織り込まれた構成は、まさに恋する乙女の心そのもの。
1994年12月に発売されたシングルで、アルペンのCMソングとして起用されました。
クリスマスデートやプレゼント選びに胸を躍らせたあの頃を思い出しながら、歌ってみてください!
SHINE ON ME稲垣潤一

1990年3月に稲垣潤一さんが18枚目のシングルとしてリリースした本作は、桑村達人さんが作詞・作曲を手掛けたポップナンバーです。
潤むような午後の光に永遠を感じながら、大切な人への想いを率直に歌い上げる歌詞には、恋心が確信へと変わっていく瑞々しい感情が込められています。
イントロから広がる厚みのあるコーラスワークと、ギターのカッティングが織りなす都会的なサウンドが魅力で、稲垣さんのハイトーンボイスが映える仕上がりとなっていますよね。
アルバム『Self Portrait』のオープニングにも収録され、30周年コンサートではオープニング曲としても披露されました。
明るいメロディーラインとリゾートを思わせる清涼感が心地よく、前向きな気持ちになりたいときにぴったりの一曲です。
週末のStranger稲垣潤一

日常の平日の疲れを洗い流し、未知なる出会いへと心を開く週末の解放感を描いた都会派ポップスです。
褪せた標識や小さな踏切といった何気ない風景を通過しながら、少年の心を忍ばせて旅に出る主人公の姿が印象的で、大人になっても色褪せない冒険心や好奇心を呼び覚ましてくれます。
2017年5月に配信限定シングルとしてリリースされ、日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』のエンディングテーマに起用されました。
その後、同年9月に6年半ぶりとなるアルバム『HARVEST』に収録され、稲垣さんの円熟したボーカルと洗練されたアレンジが融合した作品として評価されています。
通勤帰りの金曜日や休日前の夜に聴けば、明日への期待が膨らむ1曲です。
SHINING SONGB小町

映画『【推しの子】-The Final Act-』のエンディングテーマとして使用された2024年12月リリースのミニアルバム『SHINING SONG』の表題曲。
B小町の3人が重なり合うハーモニーと、サビで一瞬はさまれる無音の演出が、物語の終わりと始まりを見事に表現しています。
疾走感のある曲調は、イベントやカラオケを盛り上げてくれること間違いなし。
作品世界を知る方にも、ノリの良い楽曲を探している方にもオススメです。
白いマフラーDEEP

降り積もる雪と白いマフラーをモチーフに別れの情景を描いた本作は、どうしようもない自分を愛してくれた相手への感謝と切なさが詰め込まれています。
2011年2月にリリースされたこの曲はオリコン週間チャート10位を記録、中京テレビ、日本テレビ系『フットンダ』や日本テレビ『iCon』のエンディングテーマに起用されました。
MVには長澤まさみさんと南圭介さんが出演しており、そのドラマチックなストーリーも話題に。
しっとりと心に染み入るメロディーと繊細なコーラスワークが冴える1曲なので、ぜひ感情を込めて歌ってみてください。


