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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!

タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!

曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。

そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。

「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。

それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!

「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(461〜470)

しゃにむにど~ぱみん

エネルギッシュでクールな楽曲に心躍らされます。

ど~ぱみんさんによる本作は2024年9月にリリース。

中華風なEDM調のサウンドと力強いボーカルが印象的で、聴く人の心を一気につかんでしまう魅力があります。

自分のやりたいことをやる、生きたいように生きる、というメッセージが詰め込まれた歌詞は、何かに全力で取り組もうとしている背中を押してくれるような仕上がり。

ビートがかっこよくダンスにぴったりの楽曲です。

気合を入れたいとき、ぜひこの曲で気分を上げていってください。

シークレット・シーカーヤマギシコージ

ミステリー好きにはたまらない、スリリングな一曲。

ボカロP、ヤマギシコージさんによる本作は2024年9月にリリース。

「プロジェクトセカイ NEXT」コンテストにも応募されました。

軽快なリズムと探偵が謎を追う歌詞が相まって、まるで推理小説を読んでいるかのよう。

ミクの歌声がサスペンスフルな世界観を見事に表現しています。

ニコニコ動画やYouTubeで高い再生数を記録中。

通勤・通学中に聴けば、いつもの道がミステリーの舞台に。

30代の方も新鮮な気持ちでボカロを楽しめそう。

シュガーシュガーマコ

【ひらけ!ポンキッキ】マコ「シュガーシュガー」
シュガーシュガーマコ

『ひらけ!

ポンキッキ』の人気曲として長年愛されている本作は、軽快なリズムと甘いイメージの歌詞が特徴的です。

砂糖をテーマにしながら、実は歯磨きの大切さを伝える教育的な内容になっています。

マコさんの歌声とポップなメロディーが子供たちの心をつかみ、1981年のリリース以来、番組の代表曲として親しまれてきました。

アニメーションと一緒に楽しめるプロモーションビデオも魅力的です。

歯磨きが苦手なお子様にもオススメの曲で、楽しく歌って踊りながら、健康的な習慣の大切さを学べますよ。

C−Girl浅香唯

80年代後半のアイドルシーンを象徴する、浅香唯さんの代表曲といえるでしょう。

爽やかな夏の恋を歌ったポップなメロディと、CMタイアップならではのキャッチーな歌詞が印象的です。

1988年6月にリリースされ、オリコンチャートで2週連続1位を獲得するなど、大ヒットを記録しました。

カネボウ化粧品のCMソングとしても起用され、若い女性の心を掴んだ本作。

青春時代を懐かしむ方はもちろん、80年代アイドルポップスの魅力を知りたい方にもおすすめですよ。

心情田山ひろし

思い出の中に生きる恩師への感謝が込められた、心に染み入る1曲です。

2024年9月にリリースされたこの楽曲は、田山ひろしさんの7年ぶりの新作ということで、演歌ファンの間で話題を呼びました。

田山さんの重厚な歌声が、恩師との温かな交流を情感豊かに描き出します。

人生の岐路に立つ時や、大切な人への感謝の気持ちを噛みしめたい時にぴったり。

心に響く歌詞と、懐かしさを感じさせる旋律が、聴く人を優しく包み込みます。

正面紫 今

紫 今 – 正面 / Mulasaki Ima – Shomen (MUSIC VIDEO)
正面紫 今

2024年9月に配信された紫 今さんの本作。

軽快でポップな要素を持ちつつも、ダンスホールを舞台にした回転台の演出が特徴のミュージックビデオも話題を集めています。

人との真正面からの向き合い方や、自分自身の本質を見つめ直すテーマが描かれていて、若さあふれる思いにギュッとつかまれます。

約2か月ぶりの新作で、すでにライブで披露されていたことから、ファンにとっては待望のリリースとなりました。

不器用だけれどピュアな思いが響くラブソング。

きっとグッとくるのではないでしょうか。

Shiny taleMix Speaker’s,Inc.

【PV】Mix Speaker’s,Inc.「Shiny tale」FULL
Shiny taleMix Speaker's,Inc.

「創作・表現者集団」を自称する5人組ビジュアル系バンド。

2006年に結成され、音楽を軸にしながらもファンタジックな世界観を展開し、ビジュアル系の新たな可能性を切り開きました。

ツインボーカル体制を採用するなど、独自のアプローチで注目を集めています。

2012年には、テレビ東京系アニメのオープニングテーマも担当し、幅広い層からの支持を得ました。

2018年2月にEX THEATER ROPPONGIでラストライブを開催し、惜しまれつつも解散。

ファンタジーの世界に浸りたい方、ビジュアル系の新しい形を探している方にぜひおすすめです。