「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
- 「し」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
- 女性におすすめのカラオケで歌いやすい両思いソング
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(471〜480)
secret base ~君がくれたもの~ZONE

どこか物悲しいイントロのフレーズが聴こえてきた瞬間、思わず涙ぐんでしまう……そんな方もきっといるはず。
2001年にZONEがリリースしたシングル曲『secret base ~君がくれたもの~』は彼女たちの最大のヒット曲で、10年後に放送されたアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』の主題歌としてこの曲のカバーが起用され、リバイバルヒットしたことを覚えている方もいるでしょう。
リリース当時も今もカラオケでの人気は抜群で、素直に展開していくメロディは少し歌が苦手という方でも挑戦しやすいですし、カラオケでの高得点も期待できそうですね。
原曲はメンバー全員が歌っていることもありますし、学生時代の友だちと一緒に歌うのもおすすめです!
小市民イーアamazarashi

パンクロックの衝動を宿した、勢いあふれる1曲です。
amazarashiが2025年4月にリリースしたアルバム『ゴースト』からの先行配信曲。
amazarashiがこれまで発表してきた詩的で内省的な作風から一転、エネルギッシュな音楽性を見せています。
日常を生きる人々の葛藤や希望を鋭く切り取った歌詞が、聴く人の心に深く響くんです。
ぜひともこの芯のあるメッセージを、ご自身の耳で受け止めtえみてください。
しわbuzzG

大切な人とともに歩んだ人生を振り返る、ピュアなラブソングです。
buzzGさんの楽曲で、2012年に公開された作品。
アルバム『AMPLOID』に原曲版、そして『THE WALL』にリアレンジ版が収録されています。
エモーショナルなギターサウンドとGUMIの澄んだ歌声が見事に調和。
そして「愛する人と長く一緒にいるからこそ増えていく、しわという幸せの証」そんな歌詞世界に目頭が熱くなります。
人生の転機を迎えた時に聴くと、感じ入ることでしょう。
she loves the CREAMm-flo loves DOPING PANDA

エレクトロニックなビートにハウスミュージックの要素を織り交ぜた印象的な1曲です。
2006年11月に発売されたシングル『Love Song』に収録され、アルバム『COSMICOLOR』でも聴くことができます。
アニメーションプロジェクト『Amazing Nuts!』の一部としても採用され、アニメーションと実写を融合させた独創的なミュージックビデオが制作されました。
VERBALさんのキレのあるラップ、DOPING PANDAの強烈なサウンド、そしてm-floならではのエレクトロニックなプロデュースが見事に調和し、唯一無二のダンサブルなナンバーへと昇華されています。
クラブミュージックを好む音楽ファンにはもちろんのこと、ロックテイストな楽曲を求めている方にもオススメできる1曲です。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(481〜490)
シュラヨイきいやま商店

石垣島の駄菓子屋から名前をとったきいやま商店は、3人の親族で結成された個性派エンターテインメントバンドです。
2008年の結成以来、沖縄の伝統音楽とポップス、ロック、レゲエを見事にミックスした独自のサウンドで、観客を魅了し続けています。
アルバム『きいやま商店』から、ベストアルバム『きいやま商店 ザ・ベスト ~この歌届け~』まで、数々の作品をリリース。
2023年には米米CLUBのトリビュートアルバムへの参加も果たしました。
ライブでは3人の息の合った演奏と巧みなトークで会場を沸かせ、その魅力は国内外で高い評価を受けています。
明るく親しみやすいメロディと心温まる歌詞で、沖縄の空と海を感じられる音楽を届ける彼らの演奏は、心に癒やしを求める音楽ファンにピッタリです。
シェードの埃は延長ずっと真夜中でいいのに。

10代や20代前半のリスナーから絶大な支持を集めるバンド、ずっと真夜中でいいのに。キャッチーさのなかにもエモさを持った楽曲を得意としている彼女たちですが、そういった作品のなかから特にオススメしたいのがこちらの『シェードの埃は延長』。
ミックスボイスを使用するパートが非常に多く、それでいて休符も少ないので、高い持久力と高音のピッチコントロールが求められる楽曲です。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
新・もしかしてだけどどぶろっく

アコースティックギターの軽快なメロディに乗せて、日常のふとした出来事を過剰にポジティブに捉える男性の妄想を描き出す、笑いと音楽性が融合した1曲です。
テレビを通じて知名度を高めたこの楽曲は、2013年11月に発売されたアルバム『もしかしてだけど、アルバム』に収録。
2019年のキングオブコント優勝で注目を集めたどぶろっくならではの独自の世界観とユーモアが詰まった本作は、明るく前向きな気持ちになりたい時や、友人との宴会、パーティーなど、場を楽しく盛り上げたい時にオススメの1曲といえるでしょう。


