「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(481〜490)
蜃気楼imase

甘くて切ないメロディーに乗せて、夏の恋心を歌った楽曲です。
花火が咲く夜空を背景に、忘れられない思い出が描かれています。
2024年9月にリリースされ、フランスのファッションブランドLACOSTEの2024年秋冬スニーカーキャンペーンソングにも起用されました。
MVでは、夏の夜を表現したファンタジックな世界観が展開。
はかなさと希望をテーマに、幻想的な映像美が楽しめます。
夏の切ない恋心を感じたい方におすすめ。
本作を聴きながら、過ぎ去った季節を思い返してみるのもいいかもしれませんよ。
Sea of Wonderlandオーイシマサヨシ

オーイシマサヨシさんが手掛けたこの曲は、人気スマートフォンゲーム『アズールレーン』の7周年記念ソングとして制作されました。
イントロから壮大で幻想的な海の世界を思わせるサウンドが特徴的で、爽やかな雰囲気が夏にピッタリ!
歌詞には「青空に舞う波しぶき」といったフレーズが登場し、広大な海での冒険が描かれています。
挑戦や冒険心、未来への希望が強調された、共感必至のサマーチューンです。
2024年9月にデジタルシングルとしてリリースされ、11月発売のシングル『ギャンブリングホール』にも収録されています。
夏の思い出作りや、新たな挑戦を求める方にもおすすめの1曲ですよ。
栞サイダーガール

爽やかで印象的なメロディーと、青春の記憶を綴った歌詞が魅力のこの曲は、サイダーガールが2024年9月にリリースした作品です。
ギタリストの知さんが手掛けた本作は、バンドの原点回帰を意識した1曲。
過去の思い出や失敗を振り返りながら、未来への希望を探す青春のテーマが印象的です。
TBS系『王様のブランチ』のエンディングテーマにも起用された本作は、「記憶の栞」をコンセプトに、リスナーの心に刻まれる楽曲を目指しています。
大切な思い出を振り返りたいときや、青春時代の熱い気持ちを感じたいときにぴったりですよ。
白いギターチェリッシュ

秋の哀愁を優しく包み込むような、心温まるメロディが印象的な楽曲です。
チェリッシュの温かな歌声が、恋する2人の小さな変化を優しく歌い上げています。
1973年9月にリリースされたこの曲は、オリコンチャートで週間5位を記録し、累計80万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
日本レコード大賞歌唱賞も受賞しています。
秋の陽ざしに照らされた草原で、恋人と過ごす幸せなひとときを思い描きながら聴くのがオススメです。
懐かしい思い出とともに、心穏やかなひとときを過ごせることでしょう。
シミマキシマム ザ ホルモン

2007年リリースの名盤『ぶっ生き返す』に収録された1曲で、彼らの代表曲ともいえる1曲です。
魂や怨念、死後の世界をテーマにした歌詞は、人生や死への苦悩を強く描き出しており、聴く人の心に深く刺さります。
激しさの中にもメロディアスな部分を織り交ぜた楽曲は、バンドの音楽性を象徴しているといえるでしょう。
重い気分を吹き飛ばしたい時にオススメの1曲です。
白絵にもならないKyiku × rinri

哲学的な内容と透明感のあるサウンドが印象的です。
Kyikuさんとrinriさんのコラボ楽曲で、2024年7月に発表されました。
エレクトロニカとシンセポップの要素を取り入れたスピーディーで繊細な音像が特徴的ですね。
歌詞には過去の痛みや虚無感が描かれており、その感傷に浸るような世界観に胸が締め付けられます。
自分自身と向き合いたいとき、この曲があなたの心の支えになってくれるかもしれません。
庄内平野立花けい子

涙と希望が交錯する、心揺さぶられる1曲です。
2024年9月にリリースされた本作は、忘れられない人を追って旅をする女性の姿を描いています。
立花けい子さんの歌声が、庄内平野の風景の中で響き渡る作品です。
清川の凍てつく冷たさや、日本海に浮かぶ漁り火など、情景描写が見事ですね。
桂木潤さんの作曲と水木れいじさんの作詞が見事にマッチし、演歌の伝統を守りつつも新しさを感じさせる楽曲に仕上がっています。
恋に悩む人や、旅立ちを決意した人の心に寄り添う曲です。