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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(351〜360)

Soul Flag下野 紘

【下野紘】4thシングル「Soul Flag」【試聴PV】
Soul Flag下野 紘

アニメ『アフリカのサラリーマン』のオープニングテーマに起用された楽曲で、人気声優、下野紘さんが歌っています。

2019年に4枚目のシングルとしてリリースされました。

聴いていると元気が湧いてくる、ポジティブソングです。

王道とも言えるロックな曲調にわかりやすいメロディーライン、そして高くないキー、カラオケで歌うのにオススメな要素満載。

1人で歌うのもいいですが、曲を知っている人みんなで大合唱しても楽しいと思います。

SOLITUDE中森明菜

『SOLITUDE』は都会性とエレガンスが合わさった一曲で、都会の女性を描いた歌詞が話題になりました。

湯川れい子さんが作詞され、ゴダイゴのタケカワユキヒデさんが作曲された曲といえば納得できるでしょう。

それぞれの言葉が、明菜さんの力強い歌声で繊細に紡がれていく様子は圧巻です。

誰もいないビルの高層階の情景を彷彿とさせる歌詞は、一人でどこかへ逃げ出したい時にピッタリと響きます。

この曲は比較的歌いやすいパートが多く、男性でも挑戦できそうです。

カラオケの定番曲ですが、隠れた名曲とも言えるでしょう。

一度は口ずさんでみることをオススメします。

それまでの猶予乃木坂46

ディスコ・ファンク調のサウンドが魅力的な乃木坂46の楽曲です。

青春のはかなさを表現した歌詞が印象的で、若さを夢見る猶予期間として描いています。

5期生の冨里奈央さんがセンターを務め、グループの新たな一面を感じさせる作品となっています。

2024年12月11日にリリースされたシングル「歩道橋」に収録されており、先行配信も行われました。

ミュージックビデオでは、静岡県立大学の協力のもと、若者たちの自由な姿が表現されています。

青春時代を懐かしむ方や、現在進行形で青春を謳歌(おうか)している方にオススメの1曲です。

相対性理論に異議を唱える乃木坂46

乃木坂46『相対性理論に異議を唱える』
相対性理論に異議を唱える乃木坂46

相対性理論と恋愛を対比させた、独特な世界観の楽曲です。

乃木坂46の37枚目のシングル『歩道橋』に収録され、2024年12月に配信リリース。

5期生、岡本姫奈さんの初センター曲として注目を集めました。

「光の速度よりも速く君に会いたい」と歌うラブソングで、愛の前に物理法則なんて意味ないんだ、という思いが込められています。

青春時代に抱く切ない思いに共感したい方にオススメです。

走れ!Bicycle乃木坂46

乃木坂46 『走れ!Bicycle』Short Ver.
走れ!Bicycle乃木坂46

アイドルグループ乃木坂46の歌う『走れ!Bicycle』は、2012年にリリースされた彼女たちの3枚目のシングルです。

ハウス食品「メガシャキ」のコマーシャルソングに起用され、オリコンシングルチャートで第5位にランクインしています。

女の子からのアプローチに気付かない男の子がやっと気付き、両思いだったことを伝える歌詞がとてもハッピーなんです。

アップテンポで元気いっぱいの『走れ!Bicycle』を聴いて、夏の終わりの寂しさを吹き飛ばしましょう!

想色コーディネート九州男

アーティスト名を見ただけでも九州魂を感じるレゲエシンガーの九州男さん。

長崎県の出身です。

19歳のときにレゲエと出会った九州男さんは20歳のときに地元のクラブで声をかけられたことをきっかけにステージに立つようになりました。

その後、本格的にレゲエを学ぼうと、21歳のときから単身でジャマイカに2年ほど滞在するほど、音楽に対するストイックな姿勢の持ち主です。

男らしさあふれる愚直なラブソングや、ポジティブなナンバーの数々に励まされますよ!

So Addictive

So Addictive/伶 [Official Lyric Video]
So Addictive伶

官能的な魅力があふれるこの楽曲は、愛と憎しみが交錯する複雑な感情を描き出しています。

危険な恋に溺れる主人公の姿が、伶さんの表現力豊かなボーカルによって鮮やかに表現されています。

2023年2月にリリースされ、ドラマ『夫を社会的に抹殺する5つの方法』の主題歌として書き下ろされました。

ドラマのミステリアスな世界観とヒロインの心境を見事に表現しており、伶さん自身も自身の音楽キャリアの中で最高の作品の一つと位置付けています。

大人のグルーヴと雰囲気が漂う本作は、夜のドライブや大切な人とゆっくり過ごす時間を彩るBGMとしてもぴったりですね。