「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
- 「そ」から始まるボカロ曲大集合!超人気曲から隠れた名曲まで一挙紹介
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】60代の女性演歌歌手まとめ。日本の演歌を支える歌手
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 【冬ソング】冬に聴きたい名曲。冬に恋しくなる歌
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(351〜360)
奏上白石萌音

女優としてだけでなく、歌手としての活動も精力的におこなっている上白石萌音さん。
自身のオリジナル曲のほかにも、これまでさまざまな曲のカバーを披露してきた彼女ですが、紹介したいのがスキマスイッチの『奏』のカバー。
YouTube上には、彼女がこの曲をアカペラで披露する動画がアップロードされ、彼女の歌唱力の高さに驚いたという方も多いのではないでしょうか?
余計な飾り気のない素直できれいな歌声、感情を込めた歌い方には人々の心をわしづかみにする魅力がありますね。
そんなの僕じゃない。下地紫野

アニメ『すのはら荘の管理人さん』のエンディングテーマに起用された、この曲。
声優としても活躍している下地紫野さんが歌っています。
2018年にセカンドシングルとしてリリースされました。
疾走感と幻想的な雰囲気が合わさったエレクトリックチューンで、爽快な仕上がりです。
なりたい自分となれない自分についてがつづられた歌詞は、ちょっと考えさせられる内容。
自分自身を信じることって大切ですよね。
言葉数が少なく、またメロディーの変化も多くはないので覚えやすいです。
ただキーはちょっと高いので、難しければ調整を。
Soul Flag下野 紘

アニメ『アフリカのサラリーマン』のオープニングテーマに起用された楽曲で、人気声優、下野紘さんが歌っています。
2019年に4枚目のシングルとしてリリースされました。
聴いていると元気が湧いてくる、ポジティブソングです。
王道とも言えるロックな曲調にわかりやすいメロディーライン、そして高くないキー、カラオケで歌うのにオススメな要素満載。
1人で歌うのもいいですが、曲を知っている人みんなで大合唱しても楽しいと思います。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(361〜370)
走馬燈丘みどり

2024年2月にリリースされたシングル曲『涙唄』のカップリングとして収録されているこちらの『走馬燈』は、演歌のテイストを残しながらも昭和のフォークソング的な要素も感じ取れるのが特徴的な楽曲です。
東京は浅草を舞台として過去と現在とが交差する歌詞が非常に巧みで、主人公の思いを全てくみとった丘さんの確かな歌唱力と表現力が光る名曲ですね。
Aメロ部分を中心として裏拍にアクセントを置いたリズムということもあって、リズミカルに歌い上げる部分と伸びやかな部分とのコントラストを意識して歌ってみるといいですよ。
特にサビの部分は艶やかで力強い歌唱を丘さんは披露していますから、原曲をしっかり聴いた上で歌ってみてくださいね。
SOLITUDE中森明菜

『SOLITUDE』は都会性とエレガンスが合わさった一曲で、都会の女性を描いた歌詞が話題になりました。
湯川れい子さんが作詞され、ゴダイゴのタケカワユキヒデさんが作曲された曲といえば納得できるでしょう。
それぞれの言葉が、明菜さんの力強い歌声で繊細に紡がれていく様子は圧巻です。
誰もいないビルの高層階の情景を彷彿とさせる歌詞は、一人でどこかへ逃げ出したい時にピッタリと響きます。
この曲は比較的歌いやすいパートが多く、男性でも挑戦できそうです。
カラオケの定番曲ですが、隠れた名曲とも言えるでしょう。
一度は口ずさんでみることをオススメします。
それまでの猶予乃木坂46

ディスコ・ファンク調のサウンドが魅力的な乃木坂46の楽曲です。
青春のはかなさを表現した歌詞が印象的で、若さを夢見る猶予期間として描いています。
5期生の冨里奈央さんがセンターを務め、グループの新たな一面を感じさせる作品となっています。
2024年12月11日にリリースされたシングル「歩道橋」に収録されており、先行配信も行われました。
ミュージックビデオでは、静岡県立大学の協力のもと、若者たちの自由な姿が表現されています。
青春時代を懐かしむ方や、現在進行形で青春を謳歌(おうか)している方にオススメの1曲です。
相対性理論に異議を唱える乃木坂46

相対性理論と恋愛を対比させた、独特な世界観の楽曲です。
乃木坂46の37枚目のシングル『歩道橋』に収録され、2024年12月に配信リリース。
5期生、岡本姫奈さんの初センター曲として注目を集めました。
「光の速度よりも速く君に会いたい」と歌うラブソングで、愛の前に物理法則なんて意味ないんだ、という思いが込められています。
青春時代に抱く切ない思いに共感したい方にオススメです。


