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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(381〜390)

ソルレム土岐麻子

Cymbalsのリードシンガーとしてデビューを果たし、CMソングやCMナレーションなど幅広い分野で活躍しているシンガー、土岐麻子さん。

メジャー11thアルバム『Twilight』のオープニングを飾る『ソルレム』は、浮遊感のある歌声とノスタルジックなサウンドが印象的ですよね。

韓国語でときめきや胸騒ぎを意味するタイトルとリンクするどこか影のあるリリックは、夏の夜を思わせるミステリアスな空気感を作り出しています。

哀愁の中にポップ性を持ったアレンジが心地いい、ずっと聴いていたくなるナンバーです。

卒業写真坂本真綾

たまゆら〜卒業写真〜 「卒業写真」 坂本真綾
卒業写真坂本真綾

ユーミンの大ヒット曲、『卒業写真』。

声優の坂本真綾がカバーしたナンバーです。

さすが声優ですね、かわいく情感たっぷりに歌っています。

語りかけるように歌う声にひきこまれてしまいます。

10代の女子にオススメできるすてきなカバーとなっていますよ。

制服が似合うかわいいナンバーです、聴いてみてくださいね。

宙船城島茂(TOKIO)

宙船(そらふね) – TOKIO(フル)
宙船城島茂(TOKIO)

ジャニーズグループきっての人気者、TOKIOのリーダーである城島茂さん。

メンバーの中で1人だけ関西弁を話している彼は、奈良県出身なんです!

高校在学中にジャニーズに入所、その後TOKIOを結成しました。

TOKIOを結成される前からギターを弾いていたそうで、その腕前は折り紙付き!

バラエティ番組などに出演しているときは穏やかでおっちょこちょいな親しみやすいキャラクターですが、ギターを持つとキリッとかっこよくなりますね!

そんな夕子にほれました増位山太志郎

【MV】増位山太志郎/そんな夕子にほれました(full ver.)
そんな夕子にほれました増位山太志郎

元大相撲の力士という異色の経歴を持つ演歌歌手、増位山太志郎さん。

お相撲さんは昔から声が良いと言いますが、彼はまさにその典型例。

温かみのある優しい声質でありながら、圧倒的な厚みをほこります。

そんな彼が歌うこちらの『そんな夕子にほれました』は、演歌の要素をしっかりと全面に打ち出しながらも、非常に歌いやすい作品です。

こぶしの数が少なく、出てくるこぶしも1回や2回程度を回す簡単なものなので、高得点を狙うことも可能でしょう。

Sorry変態紳士クラブ

変態紳士クラブ / Sorry (Official Lyric Video)
Sorry変態紳士クラブ

3作目の配信限定シングルとして2021年2月26日にリリースされた楽曲『Sorry』。

キーボードのGeGさんの個人的なざんげという逸話があるリリックは、後悔しながらも前に進もうとする姿をイメージさせますよね。

全体をとおして難しいところはありませんが、メロディー部分とラップ部分が目まぐるしく入れ替わるためキーやテンポ感が狂いやすいという部分で注意が必要です。

1人でも歌えないことはありませんが、お友達と一緒に歌うと難易度も一気に下がり、また楽しくカラオケができるためおすすめですよ。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(391〜400)

そばにいて夏川りみ

夏川りみ「そばにいて」(Short Ver.) アルバム『美らさ愛さ』より
そばにいて夏川りみ

のびのあるつややかな声が魅力の夏川りみさん。

9歳のころから全国ののど自慢で賞をとるようになり、1989年に演歌歌手としてデビューしますがヒットに恵まれず、1999年に現在の名前で再デビュー。

「涙そうそう」のヒットで全国的に知られることとなりました。

2019年6月に配信が開始され、沖縄で人気の特撮ドラマ『闘牛戦士ワイドー2』のエンディングテーマとなったこちらの曲は、心が温かくなるようなバラードソングです。

大黒摩季

1997年にリリースされ、テレビアニメ『中華一番!』の初代オープニングテーマに起用された『空』。

「一度きりの人生、自分の思うように生きてみてもいいんじゃない?」というメッセージが込められた歌詞と、大黒摩季さんのパンチがありながらも優しさを感じる歌声が印象的な楽曲です。

ファルセットの高音が部分的に出てくるものの、全体として音域はそれほど広くないため、大黒摩季さんの曲の中では比較的歌いやすいといえるのではないでしょうか。

キーが高くて苦しいと感じる場合は、後半の転調部分を無理なく歌えるキーに変えて歌ってみてくださいね。