「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(401〜410)
ソレデモシタイ平井堅

スタイリッシュかつ、おもしろい曲を探している方にオススメしたいのが、こちらの『ソレデモシタイ』。
平井堅さんが、自身の濃い顔を活かして、インド人の格好をして歌う様が非常におもしろいんですよね。
ちなみに、平井堅さんは一切、海外の血が入っていない純粋な日本人なんですよ!
リリックは女性の性欲を描いたコミカルなものなんですが、メロディーはR&Bのようなスタイリッシュなものにまとめられています。
かっこよさもあるので、ぜひカラオケで歌ってみてください!
卒業 〜TOP OF THE WORLD〜平家みちよ

カーペンターズの名曲をリメイクした心温まる卒業ソングで、1998年2月にリリースされました。
日本語詞が切なさを誘い、毎朝の風景や友人との思い出がよみがえります。
平家みちよさんの歌声が、新しい人生への一歩を後押ししてくれるようですね。
軽快なメロディに乗せて、別れの寂しさと希望がつづられています。
アルバム『Teenage Dream』に収録され、シングルはオリコンで35位を記録しました。
春の卒業シーズンに聴きたくなる1曲。
友人と別れを惜しみながら、新たな門出を祝福したい方におすすめですよ。
ソウル・レイディ《SOUL LADY》弘田三枝子

『ヴァケーション』や『すてきな16才』などの洋楽を、日本語でカバーしてヒットさせたのが弘田三枝子さんです。
もともとは進駐軍のキャンプでジャズを歌っていたシンガーで、ジャズで培ったパンチのきいたパワフルな歌声が魅力なんですよね。
1965年にはアメリカのニューポート・ジャズ・フェスティバルに招待され、東洋人として初めて出演しています。
2006年にはデビュー45周年を記念して『弘田三枝子じゃずこれくしょん』をリリースしています。
卒業写真後藤真希

なんとモーニング娘の後藤真希が『卒業写真』をカバーしています。
アイドルらしい歌い方はそのままにしつつ、原曲通り忠実に歌い上げているところに歌唱力の高さを感じますね。
松任谷由実の独特な歌声が魅力の一つではありますが、まったく違う路線で女の子らしく仕上げられたカバーソングです。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(411〜420)
卒業写真德永英明

『壊れかけのRadio』など、数々のバラード曲でとっても映える歌声を持つ徳永英明。
『卒業写真』でも存分にその力を発揮しています。
少しハスキーな歌声が世の女性をとりこにしていますよね。
うっとりと聴き入ってしまいそうなアレンジに引き込まれるカバーの一つです。
想秋ノート手嶌 葵

ノスタルジックな世界観とウィスパーボイスが魅力的な手嶌葵さん。
この『想秋ノート』は、2016年のアルバム『青い図書室』の始まりを飾り、彼女が敬愛する加藤登紀子さんが書き下ろした楽曲です。
そっと日記にしたためるような思いや一つひとつ紡がれる言葉に、優しい気持ちとセンチメンタルな感情が両方湧いてくるような不思議な感覚に包まれます。
若いころの失恋と今の幸せを描いた心情の変化も印象的。
時の流れで変わってしまうことは多いですが、変わらないこともステキなのかもしれませんね。
電車に揺られながら聴きたい1曲です。
奏手越祐也

『奏(かなで)』はスキマスイッチの大ヒットラブソングを、手越祐也がカバーしました。
力強い歌声とスピード感が印象的なかっこいいナンバーとなっています。
ストレートにひびく歌声に心うばわれてしまいますよ。
原曲とはまたちがう感じがみりょくです。
聴きくらべるのもよいですね。





