「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(401〜410)
ソーラン祭り節天童よしみ

日本の祭りの雰囲気をまっすぐに表現した、天童よしみさんの楽曲です。
祭りへの感謝の気持ちや、自然の厳しさに立ち向かう人々の強さが描かれています。
北海道の伝統的な漁師の歌「ソーラン節」を思わせる掛け声が特徴的で、聴く人の心に響く力強さがありますね。
2015年11月にリリースされ、NHKラジオ放送開始80周年を記念した「NHKユアソング」のタイアップ楽曲としても使用されました。
本作は、祭りのにぎわいを感じたい時や、日本の豊かな自然や文化を感じたい時におすすめです。
空と海の詩天門

ピアノとストリングスのやさしい音色、徐々に広がりを見せる壮大な展開が印象的な楽曲です。
『コスモナウト』の主人公である花苗が決意を固めるシーン、波に挑むときに流れ、感動的な空気が伝わります。
『秒速5センチメートル』といえば冬のイメージが強いですが、『コスモナウト』では夏の終盤が描かれたこともあり、大きく広がる夏の青空、広大な海のような壮大な雰囲気が曲からも感じられます。
力強さを増していく展開が魅力的な曲で、迷う心が少しずつ打ち払われていく様子、感情の高まりや決意の強さが壮大で力強い後半の空気から伝わってきますね。
空に光るクローバー奥華子

やわらかい春の空気に包まれるような曲をお探しの方にオススメなのは『空に光るクローバー』です。
シンガーソングライター・奥華子さんが2008年にリリースした『恋手紙』に収録されており、映画『ちーちゃんは悠久の向こう』主題歌に起用されました。
シンプルなピアノサウンドは彼女の優しい歌声にマッチしています。
透きとおるような印象のメロディーなので、気持ちのいい朝やよく晴れた日に聴いてください。
温かい春ソングを聴けば、大切な人に出会えた喜びをかみしめられますね。
卒業あるばむ学園生活部

かわいらしいキャラクターと、それに反するような殺伐とした世界設定が話題になった、アニメ『がっこうぐらし!』のキャラクターソングとしてリリースされた楽曲です。
それまでの学校生活を一つずつ振り返り、友人とのきずなをかみしめる、タイトルどおり卒業アルバムを眺めているような内容の歌詞で構成されています。
卒業ソングの王道のような雰囲気で、共感もしやすい楽曲です。
作品のストーリーを知れば、歌詞で描かれる卒業のありふれた風景を大切にしようと思えるはず。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(411〜420)
想い出にかわる時宇多川都

ファンの方はよくご存じかと思いますが、宇多川都さんは浦上幹子さんから浦上祐里子さんと名前が変わっているんですよ。
宇多川さんの名前が一気に世に広まったのが『想い出にかわる時』のヒット。
TBSのドラマ『適齢期』を見て知った方も多いことでしょう。
宇多川さんは『想い出にかわる時』のヒットのあとも、テレビドラマなどのタイアップ、映画の主題歌、清水エスパルスの応援ソングなど、演歌歌手の枠をこえて活躍しています!
それぞれの明日へ家入レオ

あらゆるジャンルの楽曲を歌いこなすシンガーの家入レオさんが2016年にリリースした『それぞれの明日へ』。
2016年に開催された第95回全国高等学校サッカー選手権大会の応援歌として制作されました。
一生懸命になって何かに打ち込むすべての人にエールを贈るメッセージが込められています。
練習試合や大会を目指す中で、うまくいかなかったことも今につながることを伝えてくれますよ。
美しい音色のストリングスとバンド演奏が絡み合う、頑張る人の心に響く壮大なバラードです。
Song for小園美樹

地元清水エスパルスサポーターなら聞いたことのある歌声は小園美樹。
1999年生まれ、静岡県浜松市出身のシンガーソングライターです。
お母さんはフィリピンにルーツを持ち、音楽にあふれる家庭に生まれ、小さい頃からシンガーになりたい!と活動してきました。
地元ラジオのオーディションでグランプリを獲得したことをきっかけにCDデビュー。
楽しそうに歌を歌う姿が魅力的ですね!
清水エスパルスの応援ソングなども担当。
聞けばきっと元気をもらえるはずです。


