「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(231〜240)
supernovaBUMP OF CHICKEN

大切な人の存在や、今この瞬間をともに過ごせることの尊さを、消えゆく星の光になぞらえて歌った心温まるバラードです。
BUMP OF CHICKENの楽曲の中でもとくに人気が高く、2005年11月に発売されたシングルおよび、2007年のアルバム『orbital period』に収録されています。
演奏時間は6分を超えますが、アコースティックギターの音色と藤原基央さんの優しい歌声が心地よく、長さを感じさせません。
サビには歌詞がなく、メロディを合唱する構成になっているのが大きな特徴でしょう。
言葉にならない想いを声に乗せることで、その場にいる全員がひとつになるような一体感を味わえるはずです。
音域も広くなく歌いやすいので、じっくりと想いを込めて歌いたいときにぴったりですよ。
ステラLeo/need × 初音ミク

夜空を見上げたくなる、切なさと希望が同居したエモーショナルなロックチューンです。
『カゲロウデイズ』などで知られるじんさんが書き下ろした、Leo/needの『ステラ』。
2020年11月に公開、ゲーム内イベント「雨上がりの一番星」の物語を彩りました。
なかなか前に進めないもどかしさと、それでも光を信じる強い意志が描かれた歌詞が、聴く人の背中を押してくれます。
仲間とのきずなを感じながら、みんなで熱唱してみてはいかがでしょうか。
Smartlyday after tomorrow

恋人同士のささいなすれ違いや口げんかをテーマにしながらも、前向きに関係を築こうとする姿勢が共感を呼ぶポップチューン。
misonoさんの等身大で飾らない歌詞と、疾走感あふれるサウンドが絶妙にマッチしていて、聴いていると自然と元気をもらえますよ!
2003年7月に発売された3曲入りシングル『DAY STAR』に収録され、TBS系『スーパーサッカーPLUS』のテーマ曲としても起用されました。
スポーツ番組の曲らしく爽快感があり、ドライブや気分転換したいときにピッタリな1曲です。
スマイル嵐

2008年8月に発売されたシングル『truth/風の向こうへ』の通常盤に収録されているカップリング曲です。
メンバー全員が出演したハウス食品「とんがりコーン」のCMソングとして起用されていたので、聴き覚えがある方も多いのではないでしょうか。
夏らしい爽やかなメロディと軽快なリズムで、聴いているだけで自然と笑顔になれる本作。
5人のユニゾンが多くて覚えやすく、音域も無理なく出せる範囲なので、カラオケで場を盛り上げたいときにピッタリですよ。
隠れた名曲としてファンからの支持も厚いので、元気がほしいときにぜひ選曲してみてはいかがでしょうか。
Steal The Showtimelesz

新たなステージへと進み、2025年に大きな注目を集めたグループといえば、やはりtimeleszでしょう。
2025年11月に発売されたシングルに収録されている本作は、新体制となってから初のCD作品となる渾身のダンスナンバーです。
これまでの歴史と未来への決意を込めた歌詞や、疾走感あふれるビートなど、この曲を聴けば彼らの熱い思いに圧倒されることまちがいなし!
日本テレビ系のバスケットボール応援ソングに起用されていて、選手たちの背中を押すような力強さにあふれています。
2025年8月の横浜アリーナ公演で初披露された際にも大きな話題となりましたね。
自分を鼓舞したい時や、何かに挑戦する勇気がほしい時にぴったりの1曲なので、ぜひ聴いてみてくださいね。
捨てられて長山洋子

アイドルから演歌への華麗なる転身を遂げた歌い手といえば、やはり長山洋子さんの名前が挙がるでしょう。
津軽三味線を抱え、りんとした立ち姿で歌う美しき実力派シンガーです。
1984年にアイドルとしてデビューし、カバー曲『ヴィーナス』が大ヒット。
その後、1993年に『蜩』で演歌歌手として再出発し、同年の紅白歌合戦にも初出場を果たしました。
日本有線大賞など数々の受賞歴を持ち、2013年にはニューヨークのカーネギーホールでの公演も成功させています。
民謡でつちかった確かな歌唱力と表現力は、言葉の壁をも超えて支持されていますね。
アイドル時代を知る方はもちろん、本格的な演歌の世界に触れてみたいという方にもぜひ聴いてほしいアーティストですよ。
スーパーに閉じ込められたぼくらDÉ DÉ MOUSE, namitape

2025年11月にリリースされた本作は、DÉ DÉ MOUSEさんとnamitapeさんのコラボ作品。
終末世界のスーパーマーケットに閉じ込められながら、不思議と居心地の良さを感じてしまう、独特な退廃的感情が描かれています。
メロディカットアップとシンセポップが融合したサウンドに、歌愛ユキの歌声を重ね、浮遊感を演出。
どこか影のある雰囲気とキラキラしたポップな質感の対比が効いた、独創的な作品です。


