「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(441〜450)
好きじゃないよヤングスキニー

失恋の痛みと新しい一歩を踏み出す勇気を描いた、ヤングスキニーが放つ共感度の高い楽曲。
過去の恋を断ち切ろうとして思い出の品をすべて捨てるものの、相手のことが頭から離れない女性の心情が描かれています。
もう大丈夫と自分に言い聞かせながらも、ふとした瞬間に思い出がよみがえってしまう、そんな切ない気持ちに寄り添ってくれる1曲です。
2022年12月にリリースされた本作は、失恋の傷を抱えながらも前に進もうとしている方にとって、心強い味方になってくれるはずです。
すないぱー。ユイカ

2005年生まれのシンガーソングライター、ユイカさんはSNSを通じて注目を集めています。
『好きだから』などの楽曲がバイラルヒット。
10代の感情に寄り添う歌詞と親しみやすいスタイルで、若年層を中心に人気を博しています。
YouTubeやTikTokで活躍し、20歳の誕生日を迎えた2025年1月12日には、初めて素顔を公開したことも話題となりました。
青春や恋愛をテーマにした楽曲が特徴的で、リアルな恋愛模様や成長に対する思いを歌った作品が多いんです。
ユイカさんの音楽は、等身大の感情表現に共感できる人におすすめですよ。
好きな惣菜発表ドラゴンンバヂ

シンプルで親しみやすいメロディーと、誰もが共感できるテーマが魅力的な楽曲です。
ンバヂさんによる本作は、ドラゴンが好きな惣菜を次々と発表していくという、ユニークな内容。
2023年8月に公開され、2024年3月頃からSNSで大きな話題に。
「好きな○○発表ドラゴン」という二次創作が広がり、インターネットミーム化しました。
2024年4月にはBillboard JAPANの「ニコニコ VOCALOID SONGS TOP20」で1位を獲得。
軽快なリズムと共感性の高い歌詞ga、余興や出し物にぴったり。
みんなで楽しく盛り上がりたい時にオススメです!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(451〜460)
スマイル・アゲイン中山真理

人生の困難に立ち向かう勇気を与えてくれる、心温まる合唱曲です。
中山真理さんが作詞作曲を手がけ、1997年6月に音楽之友社から発表されました。
「自分の存在が小さく感じる……」そう悩む様子を描いた歌詞が、多くの人の共感を呼んだ本作は、2008年公開の映画『ブタがいた教室』でも使用され、注目を集めた作品。
子供たちの視点でつづられた歌詞は、自己受容の大切さを優しく伝えています。
卒業式や送別会など、新たな旅立ちの場面で歌えば、聴く人の心に寄り添い、前を向く勇気をくれるでしょう。
小学生の卒業式にピッタリの1曲ですよ!
素顔のままで中村美律子

中村美律子さんの楽曲のなかでも、特に感動的な作品として知られている『素顔のままで』。
本作は彼女の作品のなかでも、特に演歌の要素が薄い作品で、こぶしの登場回数が少なめに設定されています。
少なからず登場するこぶしも、1音か2音の音程を上下に留まっているため、こぶし回しが苦手な方でも取り組みやすい楽曲と言えるでしょう。
さらに、音域が広いことで知られている彼女の作品としては、かなり音域が狭い部類にあたるので、高い声が出ない人でも安心して歌えます。
砂の果実中谷美紀

この楽曲は人生のはかなさや成熟の痛みを描いた名曲です。
坂本龍一さんの繊細な音楽と中谷美紀さんの表現力豊かな歌声が見事に融合しています。
1997年3月に発売され、日本テレビ系ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』の主題歌として使用されました。
失われた純粋さや夢、人間の堕落を歌った歌詞は、聴く人の心に強く響きます。
人生に疲れ、自分を見失いかけた時に聴くと、共感と癒やしを感じられる楽曲です。
Snowflakes佐々木恵梨

降り積もる雪が世界を染め変えていく様子を、心の内側の変化に重ね合わせた心温まる楽曲です。
佐々木恵梨さんの優しい歌声が、雪の静けさと相まって、聴く人の心に静かに寄り添います。
2023年12月にリリースされ、2024年2月発売のアルバム『Comma』に収録されています。
雪の降る静かな夜、窓辺に寄り添って物思いにふける時に聴きたい1曲。
自分自身と向き合いたい時や、新たな一歩を踏み出す勇気が欲しい時にもぴったりです。


