「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(471〜480)
好きすぎてムカつくバースデイ星乃夢奈

星乃夢奈さんの3rdシングルは、誕生日に特別な人からのメッセージを待ち望む気持ちを描いた、恋愛感情の複雑さを表現したナンバーです。
日が変わってすぐに通知がないことから始まり、好きすぎる気持ちと素直になれない葛藤を繊細に紡いだリリックが印象的ですよね。
本作は2023年11月に星乃夢奈さん自身の19歳の誕生日に合わせてリリースされました。
ポップなアレンジも魅力的な1曲です。
誕生日を迎える人への贈り物としても、自分の気持ちを整理したい時にも聴きたくなる、共感度の高いポップチューンではないでしょうか。
SWIPE!春猿火

変幻自在な歌声でリスナーを魅了する、春猿火さんの挑戦作。
2025年1月にリリースされたナンバーで、同年2月発売のアルバム『RULE THE WORLD』の先行シングルです。
ラップとパンクホップを融合させたサウンドに乗せて、現代社会への皮肉を込めたメッセージを伝えています。
若者の感情を鋭く表現した歌詞に、共感を覚える方はたくさんいらっしゃるはず。
自分の味方になってくれる、エネルギッシュな1曲です!
Sweet Mom柴咲コウ

優しさに満ちあふれた共感ソングを柴咲コウさんが歌い上げています。
温かみのあるアコースティックピアノと雄大なストリングスが織りなすアレンジが、包み込むような優しさを表現。
大切な人を支え、愛を伝え続けたいという強い思いが心に響く珠玉のバラードです。
本作は2005年10月に柴咲コウさんの8枚目のシングルとしてリリースされ、オリコン週間シングルチャートで3位を記録。
映画『この胸いっぱいの愛を』の主題歌として起用され、後にアルバム『ひとりあそび』や『Single Best』にも収録されています。
出産を控えたママ、子育て中のパパママ、これから親になる方々にぜひ聴いていただきたい、優しさと愛に包まれた1曲です。
すずめの涙桂銀淑

ハスキーな歌声が特徴の桂銀淑さんの魅力が詰まった楽曲。
失恋のはかなさと、前を向いて生きていく強さが描かれた歌詞に心打たれます。
1987年4月にリリースされ、オリコンチャートで47週ランクインという大ヒットを記録。
第20回日本有線大賞で協会選奨を受賞しました。
カラオケでも人気の高い1曲で、八代亜紀さんや韓国の歌手キム・ヒョンジョンさんなど、さまざまなアーティストにカバーされています。
おおらかなメロディから始まり、サビでは経過なメロディに展開していきますので、置いていかれないように楽曲構成を覚えておきましょう!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(481〜490)
ストロボライト椎名もた

エレクトロニカとポップスが融合した独特なサウンドが魅力の1曲です。
椎名もたさんの作品で、2011年9月に発表されました。
アルバム『Award Strobe Hello』に収録されており、「ストロボシリーズ」の一部として位置づけられています。
歌詞には「生きる意味」や「自己探求」といったテーマが込められており、聴く人の心に深く内容。
またリズミカルなビートと透明感のあるメロディーラインも特徴です。
椎名もたさんの繊細な感性が詰まった本作は、きっとあなたの心に寄り添ってくれるはずですよ。
スマイル・フォー・ミー河合奈保子

スマイル・フォー・ミーをモットーに、80年代アイドルとして輝いていた河合奈保子さんの楽曲。
甘く透明感のある歌声で、笑顔の大切さを歌い上げています。
困難や悲しみに直面しても前を向く勇気を与えてくれる、ポジティブなメッセージが込められた1曲です。
1981年6月にリリースされた5枚目のシングルで、オリコンチャートで最高4位を記録。
26万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
同年の第32回NHK紅白歌合戦での初出場曲としても知られています。
カラオケでは、ハート形のスマイルマークが付いたオリジナルのスタンド・マイクを想像しながら歌うと、より一層盛り上がること間違いなしですよ!
Sweet Emotion相川七瀬

CDバブルの時代を象徴するかのように、1990年代後半に登場した相川七瀬さん。
彼女の圧倒的な歌唱力と、ダークなロックテイストは音楽シーンに新風を巻き起こしました。
その代表曲の一つが、1997年にリリースされたこの楽曲です。
全国民放ラジオ94社による「ラジオ新時代」キャンペーンソングにも起用された本作は、オリコン週間ランキングで最高2位を獲得。
累計で約50.3万枚を売り上げるという大ヒットを記録しています。
夜の情景や恋愛の甘美さを描いた歌詞は、ラジオにまつわる言葉も織り交ぜながら、聴く人の心に強く響きます。
カラオケで歌う際は、相川さんの力強いボーカルを意識しつつ、夏の暑い夜を思い浮かべながら歌うと良いでしょう。


