RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!

カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?

意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。

そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。

カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。

ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(201〜210)

たりないふたりCreepy Nuts

友情を紡ぐヒップホップの名作、Creepy Nutsの本作。

R-指定さんとDJ松永さんの2人が織りなす独特の世界観が魅力です。

自分たちの不完全さや社会での居場所を見つける難しさを、ユーモアたっぷりに描いています。

2018年7月にリリースされたこの曲は、彼らの音楽キャリアの初期段階を飾る一曲。

南海キャンディーズの山里亮太さんとオードリーの若林さんをテーマにした楽曲で、2人の妙な絆が見事に表現されています。

ぜひチェックしてみてください。

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    Time After TimeCyndi Lauper

    Cyndi Lauper – Time After Time (Official HD Video)
    Time After TimeCyndi Lauper

    サビの「私がどこかに行っちゃったら、探して見つけてね、あなたが倒れてもそばで支えてあげるから」というメッセージが、深い優しさを感じさせてれくる『Time After Time』。

    この曲はアメリカ出身のシンガーソングライター、シンディ・ローパーさんのミドルテンポバラードです。

    オレンジの髪が印象的な彼女が出演するミュージックビデオも、ストーリー仕立てになって感動できるのでよかったらあわせてチェックしてみてくださいね。

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      たった一人の君Dani.

      Dani. – 『たった一人の君』【LyricVideo】 ,ラブソング,バラード
      たった一人の君Dani.

      オートチューンを使用した無機質なボーカルと、純粋な愛を歌う情熱的な歌詞が見事に調和した珠玉のラブソング。

      Dani.さんの繊細な歌声が、永遠の愛を誓う思いを優しく包み込みます。

      世界中の誰かではなく、たった一人の大切な人との出会いによって変わっていく心情が、まっすぐな言葉でつづられています。

      アルバム『運命って。』の収録曲として2024年11月に発表された本作は、SNSを中心に広く注目を集め、Spotifyのバイラルチャートで2位を記録。

      大切な恋人への思いを再確認したい時や、運命の人との出会いに感謝したい時に心に寄り添ってくれる、温かな気持ちに包まれる1曲です。

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        たましいELAIZA

        ELAIZA -“たましい” (official video)
        たましいELAIZA

        女優としてはもちろんのこと、アーティストとしても活躍している池田エライザさん。

        歌手としてはELAIZAとして活動していますね。

        こちらの『たましい』はそんな彼女の新曲。

        ビリー・アイリッシュさんから影響を受けたようなシュールでダウナーな曲調が特徴で、全体を通して狭い音域で歌われています。

        加えて、ささやくように歌うウィスパーボイスをメインの発声としているため、声量がない方でも安心して歌えます。

        ダウナーな楽曲を探している方は必聴の1曲です。

        ぜひチェックしてみてください。

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          旅立ちグラフィティFLOW

          FLOW_Tabidachi Graffiti [Live] Sub.Español.
          旅立ちグラフィティFLOW

          卒業を前にした学生たちの心に寄り添う楽曲として、FLOWさんの2010年11月リリースのシングルが注目を集めています。

          優しい風に乗せて未来への一歩を踏み出す勇気を歌う本作は、心温まる旅立ちと成長をテーマにしています。

          教室の窓の外で飛ばされた紙飛行機や、共に過ごした日々の思い出が語られ、過去を振り返りながらも前に進む決意が新たになりますね。

          さらに、自分自身を信じ、今を生きることの大切さを伝える歌詞は、旅立ちの時に感じる寂しさや不安、希望や期待を繊細に描いています。

          埼玉県の毛呂病院看護専門学校での特別ライブも実施され、卒業生たちに元気をくれる一曲となっています。

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            大切FUNKY MONKEY BABYS

            隣にいてくれる人の大切さが再確認できるラブバラードです。

            『告白』『あとひとつ』など数々のヒット曲を生み出してきた音楽グループ・FUNKY MONKEY BABYSによる作品で、13枚目のシングルとして2010年にリリース。

            映画『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』の主題歌に起用されました。

            どこまでも真っすぐな思いが投影された歌詞、胸がじんとするサウンドアレンジが印象的。

            じっくり聴けば聴くほどに、素直な気持ちになれると思います。

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              旅立ちFUNKY MONKEY BABYS

              FUNKY MONKEY BABYSの7枚目のシングル、『旅立ち』。

              2008年にリリースされた作品で、爆発的なヒットとまではいかなかったものの、映画「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」の主題歌になったり、オリコンで週間10位を達成するなど、それなりのヒットを記録しました。

              30代前半の男性であれば、耳なじみがあるかと思います。

              そんな本作はひとことで言うと単調なボーカルラインにまとまっており、音程の起伏はかなりゆるやかです。

              ただし、ロングトーンがそれなりに多く、全体の音域も少し高めなので、ある程度の高さでもロングトーンし続けられるキーに調整する必要はあります。

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                太陽と向日葵Flower

                2019年に解散してしまった女性ダンス&ボーカルグループ・Flower。

                彼女たちのこの曲『太陽と向日葵』はタイトルからも夏を感じさせる、2013年にリリースされた5枚目のシングルです。

                ポップで明るい夏を感じさせるタイトル、ではありますが悲しくて切ない、人には言えない秘密の恋を歌っている1曲。

                片思いをしている方やかなわない恋をしている方にはきっと胸が締め付けられる気持ちになってしまう、夏の切ない1曲です。

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                  太陽GO!GO!7188

                  GO!GO!7188 – 太陽 / Taiyō – Sun (Official PV)
                  太陽GO!GO!7188

                  鹿児島出身のメンバーで結成されたGO!GO!7188は、サーフロックや昭和歌謡を融合させた独自の音楽性で人気を博しましたよね。

                  2000年6月に発売されたメジャーデビュー作は、まさに夏のドライブにぴったりの爽快なロックチューンです!

                  エッジの効いたギターリフとキュートながらも力強いボーカルが織りなすサウンドは、否が応でもテンションが上がってしまうキラーチューンですよ。

                  欲しいものは自分の力で手に入れるという、情熱的な恋心を歌った世界観も実に魅力的ではないでしょうか。

                  この名曲は1stアルバム『蛇足歩行』にも収録されています。

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                    TandemHALCALI

                    2003年にシングル『タンデム』でデビューしたHALCALI。

                    彼女たちはHALCAさんとYUCALIさんの2人からなるラップユニット。

                    それほど速くない歌いやすいラップパートが多いのでカラオケにもイチオシなんです。

                    その中でも『タンデム』はくせになるリズムに合わせて同じメロディーを2人で歌うサビがとってもシンプル。

                    つい口ずさみたくなるようなメロディーを歌っているうちに、自然とテンションが上がっちゃいますよ!

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                      「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(211〜220)

                      旅のゆくえHana Hope

                      2022年に自身のリリースを開始し、2023年3月にファーストアルバム『HUES』をリリースした17歳の新世代シンガーソングライター、Hana Hopeさん。

                      イギリスの人気エレクトロポップデュオHONNEがプロデュースした楽曲を含む本作は、J-WAVE「TOKIO HOT 100」で3週連続2位を記録するなど高い評価を受けています。

                      ミニマルな音像から始まり、サビに向かってサウンドが広がっていくスタイルが特徴的で、外国のバンドとの共同作業から得られる独特の音像を大切にしているそうですよ。

                      成長と自己認識をテーマにした楽曲を通じて、リスナーに希望を与えるメッセージを込めているHana Hopeさん。

                      新しい音楽との出会いを求めている方におすすめです。

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                        TangoJAGATARA

                        1980年代に活躍した日本のバンド、JAGATARA。

                        ファンク、ロック、パンクと多彩な音楽性で知られています。

                        1979年に活動を開始し、1982年にリリースしたアルバム『南蛮渡来』で注目を集めました。

                        過激でエネルギッシュなライブパフォーマンスも印象的でしたね。

                        中心メンバーの江戸アケミさんのボーカルを軸に、様々なミュージシャンが参加していたんです。

                        残念ながら1988年に江戸アケミさんが亡くなり、バンドは解散しましたが、その革新的なサウンドは今でも多くのミュージシャンやファンから尊敬されています。

                        JAGATARAの音楽は、ジャンルの枠を超えた独自の世界観で、時代を超えて愛され続けているんですよ。

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                          TigerJO1

                          JO1|’Tiger’ Official MV
                          TigerJO1

                          日本のバラエティ番組や音楽番組など幅広い分野で活躍するボーイズグループのJO1。

                          彼らの楽曲のなかでも飲み会にぴったりな曲といえば2023年にリリースされた『Tiger』。

                          トライバルな雰囲気がただようダンスミュージックに仕上がっており、重厚かつダンサブルなトラックが響きます。

                          EDMを基調としたビートが展開する楽曲なので、サビの歌詞がない部分でダンスを披露したり、替え歌やコールに挑戦するのもいいですね。

                          情熱的かつクールなパフォーマンスとともに、飲み会を盛り上げましょう。

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                            互いの宇宙JYOCHO

                            JYOCHO – 互いの宇宙 / A Parallel Universe (TV Anime “The Junji Ito Collection” ED Theme song Music Video)
                            互いの宇宙JYOCHO

                            京都で2016年に始動したプログレッシブロックバンド、JYOCHO。

                            超絶技巧のギタリスト、だいじろーさんを中心に結成された5人組です。

                            ミニアルバム『祈りでは届かない距離』でデビューを果たし、その後『碧い家で僕ら暮らす』などをリリース。

                            2018年3月には、テレビアニメのエンディングテーマに起用されたシングルEPを発表しています。

                            変拍子や複雑なリズム、フルートや鍵盤の音色が特徴的な楽曲群は、ポップスやポストロックの要素を含みつつ、幻想的な世界観を描き出しています。

                            ぜひ独創的なサウンドに触れてみてください。

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                              ただそれだけKANA-BOON

                              KANA-BOON 『ただそれだけ』Music Video
                              ただそれだけKANA-BOON

                              2022年に新体制でのスタートを切り、その後も精力的に活動を続けている4人組ロックバンド、KANA-BOON。

                              1stコンセプトアルバム『恋愛至上主義』のラストを飾る『ただそれだけ』は、キャッチーなギターリフのイントロで幕を開ける疾走感にあふれたナンバーです。

                              片思いの情景を描いたリリックは、何を望むでもないシンプルな気持ちに共感してしまいますよね。

                              爽快なメロディーとアンサンブルがテンションを上げてくれる、恋愛中の背中を押してくれるアッパーチューンです。

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                                TigerKINISHY ver from Audition “No No Girls”

                                Tiger – KINISHY ver from Audition “No No Girls”
                                TigerKINISHY ver from Audition "No No Girls"

                                虎の強さと威厳を象徴するかのようなビートが印象的。

                                2024年12月に配信リリースされたこの曲は、ガールズグループオーディション番組『No No Girls』の5次審査で披露され、大きな注目を集めました。

                                メンバーたちが織りなす多彩なボーカルワーク、ラップのコンビネーションが聴く者をひきつけます。

                                そして自信と闘志にあふれた歌詞が、困難に立ち向かう勇気を与えてくれるんです。

                                ぜひ聴いて、気分を高めていってください!

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                                  Thaï nana (Jacky Show)Kazéro

                                  TwitterなどSNSで「ヘンだけどクセになる曲」として話題になったのがこの曲。

                                  フランスの音楽デュオ・Kazeroによる楽曲で、1986年にリリースされました。

                                  肩の力が抜けてしまうメロディが頭から離れなくなるんですよね。

                                  ニューウェーブな雰囲気を持った曲調も楽しく、聴いているうち体が勝手に揺れてしまいます。

                                  タイ人の女の子に恋をした、主人公の心模様がつづられた歌詞もユニーク!

                                  言葉がわからなくてもハマれてしまうなんて……音楽の世界って広いですよね!

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                                    タイミング 〜Timing〜Klang Ruler

                                    【Ado】私は最強 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)
                                    タイミング 〜Timing〜Klang Ruler

                                    Klang Rulerのカバーで話題を呼んだ楽曲。

                                    ビビアン・スーさんらによるブラックビスケッツのオリジナル曲を現代風にアレンジし、新たな魅力を引き出しています。

                                    人間関係や感情の機微を「タイミング」という言葉で表現した歌詞が印象的。

                                    ポップなサウンドと爽やかなメロディーが心地よく、聴く人を前向きな気分にしてくれます。

                                    2021年12月に配信シングルとしてリリースされ、様々なイベントで取り上げられるなど好評を博しました。

                                    日常のちょっとした瞬間を楽しみたい時や、気分転換したい時にぴったり。

                                    シティポップの魅力を現代に伝える一曲として、幅広い世代のリスナーに響くことでしょう。

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                                      タイミング 〜Timing〜 (ブラックビスケッツ Cover)Klang Ruler

                                      ブラックビスケッツ / タイミング 〜Timing〜 Covered by Klang Ruler
                                      タイミング 〜Timing〜 (ブラックビスケッツ Cover)Klang Ruler

                                      日常の瞬間や感情の微妙なタイミングを鮮やかに描いた楽曲をKlang Rulerが新鮮にカバー!

                                      原曲は1998年にブラックビスケッツがリリースし、大ヒットを記録した名曲。

                                      明るくダイナミックなポップサウンドで、NHK紅白歌合戦でも披露された人気曲です。

                                      Klang Rulerのバージョンも原曲の持つ元気で明るい雰囲気をしっかりと引き継ぎつつ、文化祭や学園祭などのイベントで思いっきり歌って踊れる、まさに今の季節にぴったりの1曲に仕上がっています。

                                      ぜひ本作を通して、特別な日の素敵な思い出をたくさん作ってくださいね!

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                                        time a slow feat.CHEHONLIFESTYLE

                                        LIFESTYLE – time a slow feat.CHEHON (official music video)
                                        time a slow feat.CHEHONLIFESTYLE

                                        心地よいレゲエのリズムと、ゆったり流れる時間が目に浮かぶようなサウンドが魅力的なナンバー。

                                        CHEHONさんをフィーチャーしたこの作品は、朝の目覚めから夜へと続く「スローな時間」を慈しみ、日常の中にある解放感や夢への想いをポジティブに描いていますね。

                                        2023年8月にLIFESTYLEとCHEHONさんのコラボレーションとしてリリースされたシングルで、LIFESTYLEはアルバム『ONE SCENE – ALL JAPANESE DUB MIX-』など質の高いミックス作品も手掛けています。

                                        夏のドライブやBBQでゆったりと過ごしたい時、心地よい風を感じながら聴けば、気分をさらに盛り上げてくれること間違いなしですよ!

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