「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?
意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。
そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。
カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。
ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。
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「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(461〜470)
太陽の君に関取花

2019年のメジャーデビューミニアルバム『逆上がりの向こうがわ』に収録されたリード曲。
まさに晴ればれとしたムードに合うような、うららかな陽気の日に恋しくなる曲です。
それもそのはず、きらびやかなポップスを得意とするプロデューサーの亀田誠治さんによるアレンジが取り入れられており、関取花さんの伸びやかなボーカルとの相性もバツグン。
友達や恋人へのピュアでポジティブな感情がつづられた歌詞にも聴いていて心が温まります。
「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(471〜480)
タイヨウのうた雨音薫

雨音薫こと沢尻エリカさんは、日本人の母とアルジェリア系フランス人の父を持つハーフ。
自身が主演を務めるドラマ『タイヨウのうた』の役名、雨音薫としてKaoru Amane名義で発表した『タイヨウのうた』が、歌手デビュー作となりました。
女優として多くの賞を受賞し着実にキャリアを積み上げる中、2010年までにシングルを4曲リリースしています。
数々の騒動でも話題となり現在活動を休止していますが、変わらない美貌でファンを魅了する沢尻エリカさんの復帰を心待ちにされている方も多いのではないでしょうか?
TATTOO(feat. 中森明菜)香取慎吾

感情の深さとエネルギーが溢れる本作は、ジャズとファンクを融合させた大胆なアレンジが特徴的です。
冷淡な世界観の中で真実の愛を求める情熱的な歌詞が、香取慎吾さんの力強いボーカルと中森明菜さんの存在感のある歌声によってより鮮やかに描かれています。
互いの魅力が織りなすハーモニーは心に響き、都会的で洗練された印象を与えます。
2024年11月にリリースされたアルバム『Circus Funk』に収録されており、デュエット曲としても注目の一曲です。
カラオケで歌うことで、二人の感情を込めた掛け合いが楽しめるでしょう。
情熱的で心を揺さぶるデュエットを求める方におすすめです。
怠惰な微熱香椎モイミ

大人の恋愛模様が見えてくる、心にチクチク刺さるラブナンバーです。
『キャットラビング』でその名を知らしめたボカロP、香椎モイミさんの作品で、2020年にリリース。
同年発表されたファーストアルバム『渇愛』に収録されています。
相手次第で自分を変えて、流されるままに一緒に過ごして、最後には虚しさだけが残る……人との距離感について考えさせられる仕上がりです。
ミクのクールで色気ある歌声が曲調とよく合っているんですよね。
残酷な天使のテーゼ高橋洋子

国民的アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌です。
高橋洋子の迫力ある歌声とリズミカルなメロディー、アニメの内容にぴったりの歌詞が特徴。
覚えやすい曲なので、カラオケランキングで常にトップ10入りしています。
今や知らない人はいない曲なので、みんなで歌って楽しみましょう。
Tiger in my Love鬼束ちひろ

ブロンドのヘアースタイルでこちらを見つめる鬼束さんの写真が鮮烈な印象を残す、2002年にリリースされたサード・アルバム『Sugar High』に収録されている楽曲です。
シングル曲というわけではありませんが、スローなバラードが多くを占めたアルバムの中でも、ロック~ポップス的な疾走感を兼ね備えた楽曲であり、やや異色とも言えそうな雰囲気のナンバーなのですね。
転がるようなピアノの音色と手数の多いベース・ラインが先導し、言葉を畳みかけるように低めの音域で歌う鬼束さんのボーカルは単純に刺激的でクールかつカッコいい。
とはいえ鬼束ちひろ楽曲がそれだけで終わるはずもなく、鬼束節が炸裂した言葉のスリリングな応酬は、彼女の音楽だからこそ味わえるものと言えるでしょう。
たすけてドラえもん黒田亜津

優雅な印象の曲を多く手がけている黒田亜津さん。
彼女の代表曲の1つであり、かなりユニークな内容に仕上がっているのが『たすけてドラえもん』です。
アニメ『ドラえもん』は知っていますよね?
本作はその主人公である野比のび太が大人になった後、ドラえもんに助けを求めるという内容です。
どこか切ないけれど、聴くと勇気をもらえる。
そんな歌詞に注目しつつ聴いてみてください。
また、アニメを知っている人ならニヤリとしてしまう要素が盛り込まれているのもポイントです。





