RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!

カラオケで歌う曲のタイトルの最後の文字をつなげていくしりとりカラオケってご存じですか?

意外にも歌えそうな曲がなかったり、そもそも曲が思いつかなかったりと、意外に盛り上がるんですよね。

そこで今回は「た」から始まる邦楽をたくさん紹介していきますね。

カラオケで歌ったり、曲名だけでおこなうしりとりでも活用できるよう、J-POPの人気曲から選びました。

ぜひ参考にしていただき、もし歌ってみたい曲があればぜひチャレンジしてみてくださいね。

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(471〜480)

タラッタラタラ髥莏

心躍るリズムと軽快なメロディーが織りなす、エレクトロポップ調の1曲。

髥莏さんが。

2024年11月に発表した本作は、洗練されたサウンドスケープにどこかノスタルジックな雰囲気のある歌詞世界を合わせたもの。

EDM、ジャズの要素が取り入れられていて、ノリの良さと大人っぽさが絶妙に混ざり合っています。

朝のお出かけ前や、気分が落ち込んだ時に聴くのがオススメ。

きっと、あなたの心持ちを変えてくれますよ。

竹内先輩AKB48

ひまわり組公演の第1弾『僕の太陽』のセットリストにも組み込まれている隠れた名曲。

前田敦子さん、大島優子さんたちもこの曲を歌って大きく成長しました。

ちなみにひまわり組とはAKB48の旧チームAとチームKとの合同チームのことです。

長年のファンの方にとってはおなじみかもしれませんね。

作詞作曲は秋元康さんと後藤次利さんの黄金コンビ。

2こ上の竹内先輩に思いを寄せ続ける歌詞は、どこまでもピュア。

切ない気持ちを明るいメロディーに収めた、オススメの先輩ソングです!

旅立つ日JULEPS

旅立つ日  フルコーラス.mpg
旅立つ日JULEPS

埼玉県所沢市発の4人組音楽グループ、JULEPSの楽曲は、聴く人に愛と絆、そして人生の終わりという普遍的なテーマを深く印象づけます。

3人の歌声とピアノが紡ぎだすハーモニーは、大切な人との別れの寂しさや、かけがえのない思い出への感謝の気持ちを表現しています。

この曲を聴くと、家族や友人と過ごす限られた時間のありがたみを実感できるでしょう。

人生の岐路に立ったとき、あるいは誰かを見送るとき、ぜひ耳にしてほしい1曲です。

きっと勇気と希望、前を向く力をくれるはずです。

旅姿六人衆サザンオールスターズ

心温まる人間ドラマが詰まった、サザンオールスターズのファン感謝ソング。

ゆったりしたメロディーに乗せて、バンドの旅路をともに歩むスタッフやファンへの感謝の気持ちが込められています。

1983年7月のアルバム『綺麗』に収録された本作は、サザンらしい遊び心とポップな雰囲気が魅力的。

街から街へと旅する中で出会う人々との絆を描き、裏方で支える人々への敬意も表現されているんです。

そんな桑田佳祐さんの歌声が心に染み入りますね。

ライブ会場で一体感を味わいたくなる、仲間との絆を感じられる1曲です。

「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!(481〜490)

たそがれの赤い月ジュディ・オング

台湾出身で1966年にデビューしたジュディ・オングさんは、日本の演歌や歌謡曲を見事に歌いこなし、多くの人々を魅了してきました。

彼女の魅力は、演歌の情感豊かな表現とポップスの軽やかさを融合させた独自のスタイルにあります。

1979年には日本レコード大賞の最優秀歌唱賞を受賞し、その実力は広く認められています。

ジュディ・オングさんの楽曲は、エキゾチックな雰囲気とともに、日本の心情を巧みに表現しており、演歌や歌謡曲のファンはもちろん、異文化交流に興味がある方にもおすすめです。

彼女の歌声は、国境を越えた音楽の魅力を伝えてくれるでしょう。

タトタタンタルトタタン

林檎の皮も無駄にしない!タルトタタンの作り方! #shorts #タルトタタン #クリスマスレシピ
タトタタンタルトタタン

安らぎと刺激がミックスされた歌声が特徴の女性二人組ユニット、タルトタタンが歌う『タトタタン』は、2015年にリリースされたアルバム『SHIRODUCER』の収録曲です。

歌詞のほとんどが節分でおなじみのフレーズの繰り返しという非常に特徴的な楽曲で、一度耳にすると頭から離れなくなる中毒性があります。

この曲を何度が聴いたあと豆まきをすると、無意識のうちに『タトタタン』のメロディーに合わせて鬼を追い払おうとしてしまいそうですよね。

タンジェリン・アイズ中西圭三

代表曲『Woman』やZOOへの提供曲『Choo Choo TRAIN』など、数々の名曲を制作したことでも知られているシンガーソングライター・中西圭三さんのデビューシングル曲。

1991年3月25日に発売され、テレビドラマ『君といつまでも』の主題歌に起用された楽曲です。

特徴的なシンセベースの音色、軽快なシャッフルビート、フックのあるコード進行など、当時としては決して多くなかったR&Bの空気感を感じさせるアレンジが秀逸ですよね。

特徴的な歌声とソウルフルなアンサンブルが心地いい、完成度の高いポップチューンです。