【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲
働き盛りの30代、お仕事もプライベートも忙しく、日常的に音楽を聴く機会って少なくなりがちですよね。
もちろん話題の曲を耳にすることはあると思いますが、やはり心に残っているのは、最も音楽を聴いていたであろう学生時代の曲ではないでしょうか?
今の30代の方が学生だったのはおそらく90年代〜00年代だと思いますが、その頃の音楽って今聴いても歌詞を口ずさめる曲がたくさんありますよね。
この記事では、そうした30代男性の方の今も心に残っている人気の曲たちをたっぷりと紹介していきますね!
あなたも懐かしいと感じる曲が、きっと登場するはず!
- 【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
- 30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲
- 【30代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 【カラオケ】30代の女性に受ける曲。男性向けのモテ歌
- 【40代男性向け】カラオケで楽しめる懐かしのあの曲!
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- ドライブでおすすめの曲【30代向け】
- 30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【30代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【懐メロ】30代に刺さるダンスミュージック。人気のダンス曲
- 30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲
- 30代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(111〜120)
Melodic Stormストレイテナー

ライブでも演奏される事が多いストレイテナーの代表曲のひとつで、2006年にリリースされました。
タイトルにあるように、キャッチーなメロディとシンプルながらも耳心地のいいギターサウンドが嵐のように聴く人を包みます。
自分たちで演奏するのも、ライブでお客さんとして一緒に歌うのにも適した曲ですね。
サマーヌード真心ブラザーズ

夏の終わりの儚さを切なく美しく描いた、真心ブラザーズの代表曲。
1996年にリリースされたこの楽曲は、夏の夜の海辺で過ごすふたりの姿を情感豊かに表現しています。
2010年にはテレビ東京系ドラマ「モテキ」の挿入歌としても使用され、幅広い世代に愛されています。
メロディアスなサウンドと心に響く歌詞は、懐かしい夏の思い出を呼び起こしてくれるはず。
カラオケで歌えば、きっと青春時代にタイムスリップできるはずです。
キミ、メグル、ボク秦基博

シンガーソングライター秦基博の曲で、有線でもよく耳にしました。
外出をする前にこの曲を聴くと、さわやかな気分で出かけられると思います。
個人的に1人で旅行している時にイヤホンで聴きたくなる曲ナンバーワンだと思っています。
TRUE LOVE藤井フミヤ

伝説的なバンド、チェッカーズのボーカルとしても知られる藤井フミヤの代表曲で、静かな雰囲気と甘い歌声が印象的です。
カラオケ人気の高い楽曲ではありますが、歌い切るの、けっこう難しいですよね。
藤井フミヤはこの曲で1993年の紅白歌合戦に出場しています。
ジターバグELLEGARDEN

青春時代にタイムスリップしたくなる1曲。
ELLEGARDENの激しくも切ない歌声に、忙しい日々を忘れてしまいそうです。
2003年7月にリリースされたこの曲は、TBS系『CDTV』のエンディングテーマにも起用されました。
アルバム『BRING YOUR BOARD!!』からのリカットシングルで、インディーズながら1位を獲得。
細美武士さんが日本語と真剣に向き合った作品とされています。
仕事に追われる毎日でも、本作を聴けば元気をもらえるはず。
ストレス発散にぴったりの1曲なので、通勤中や休憩時間にぜひ聴いてみてくださいね。
笑えればウルフルズ

2002年リリースのウルフルズ24枚目のシングル。
この曲が出た当時、勤めていた会社がブラック企業で、わたしはこの曲にすごく励まされました(笑)。
悩み多き30代男性にオススメしたい、とても優しい応援ソングです。
シングルベッドシャ乱Q

シャ乱Qの6作目のシングルで、1994年10月リリース。
日本テレビ系アニメ『D・N・A² 〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜』のエンディングテーマとしても採用されロングセラーを記録し、シャ乱Q初のミリオンヒットシングルになった大ヒット曲なので、本稿執筆の2023年7月現在で30代の方ならお耳にされたことのある方も少なくないんじゃないでしょうか。
またこの楽曲、楽曲がヒットする条件としてカラオケ市場がとても重視されていた90年代だったということもあり、とても覚えやすく歌いやすい構成となっており、普段あまり歌うことのない方にとっても歌いやすい楽曲としてオススメしたい一曲です。
少しスローテンポの楽曲なので、歌が先走ってしまわないようにだけ注意して歌ってくださいね。


