RAG Music
素敵な音楽

【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲

働き盛りの30代、お仕事もプライベートも忙しく、日常的に音楽を聴く機会って少なくなりがちですよね。

もちろん話題の曲を耳にすることはあると思いますが、やはり心に残っているのは、最も音楽を聴いていたであろう学生時代の曲ではないでしょうか?

今の30代の方が学生だったのはおそらく90年代〜00年代だと思いますが、その頃の音楽って今聴いても歌詞を口ずさめる曲がたくさんありますよね。

この記事では、そうした30代男性の方の今も心に残っている人気の曲たちをたっぷりと紹介していきますね!

あなたも懐かしいと感じる曲が、きっと登場するはず!

【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(101〜110)

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 [original ver.] [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

運命的な出会いと永遠の愛を描いたRADWIMPSさんのナンバー。

銀河何個分もの果てで出会った二人の絆を、野田洋次郎さんの情感豊かな歌声が物語ります。

アルバム『人間開花』に収録されたこの曲は、新海誠監督の映画『君の名は。』の挿入曲としても使用されました。

2016年8月にリリースされ、Billboard JAPAN Hot 100で8週連続トップ10入りを果たすなど、大きな話題を呼びました。

時空を超えた深い愛に共感したい方におすすめです。

カラオケでも人気の曲なので、懐かしさを感じながら口ずさんでみてはいかがでしょうか。

Rusty NailX JAPAN

X Japan Rusty Nail from “The Last Live” HD
Rusty NailX JAPAN

2007年に奇跡の復活を遂げ、世界を飛び回りツアーをおこなうなど、精力的な活動を続けるX JAPANの代表曲のひとつ。

30代で運が良かった方は、映像に使用されている「The Last Live」でこの曲を体感した人もいるのでは。

激しいサウンドの中に、美しいメロディーが光る名曲です。

田園玉置浩二

玉置浩二 『田園』(HD)
田園玉置浩二

人間の内に秘めた弱さや葛藤と向き合いながら、力強く生きる姿を描いた、玉置浩二さんによる珠玉の名曲です。

石を蹴飛ばす孤独な魂、夜空を見上げる祈るような瞳、油まみれの黙り込む背中など、ありのままの人生模様が情感豊かに描写されています。

気負わずにただ一歩ずつ、自分にできることを積み重ねていく大切さを優しく諭すメロディが印象的です。

1996年7月にリリースされた本作は、フジテレビ系ドラマ『コーチ』の主題歌として起用され、オリコンチャート2位を獲得する大ヒットとなりました。

日々の暮らしの中で迷いや不安を感じている方、自分らしい生き方を模索している方に、心からオススメしたい1曲です。

応援歌 feat MOOMIN湘南乃風

湘南乃風「応援歌 feat MOOMIN」MUSIC VIDEO
応援歌 feat MOOMIN湘南乃風

いつも私たちのそばで私たちを励ましてくれる湘南乃風。

ときには拳を高く上げ気持ちを鼓舞してくれたり、時には優しく背中を押してくれたり、その応援のスタイルも変幻自在。

この曲『応援歌 feat MOOMIN』も人生に疲れたときに聴いてもらいたい1曲。

「夢をあきらめるんじゃないよ、あの威勢の良かったときのお前はどこへいったんだ」とくじけそうな気持ちをこれだもか!と支えてくれます。

アニキのような父親のような男っぽい応援ソングは物思いにふける秋の夜長に必聴ですよ。

何かをあきらめたくない方、ぜひ!

愛されるより 愛したいKinKi Kids

愛されるより 愛したい / KinKi Kids (covered by Rune) 【ドラマ「僕らの勇気 未満都市」主題歌】
愛されるより 愛したいKinKi Kids

この曲はKinKi Kidsの代表曲です。

等身大の男性の気持ちがつづられている歌詞に共感した男性も多いのではないでしょうか。

タイトルがそのままサビに出てきているのも印象的。

振り付けをしながらカラオケで歌うと楽しいですよ。

【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲(111〜120)

ばらの花くるり

くるり – ばらの花 | Trailer
ばらの花くるり

くるりの曲で好きな曲は?

と聴かれると真っ先に「ばらの花」と答えるファンは多いです。

くるりの代表曲とも言えるこの曲、ライブやフェスで聴けると得した気分になる、そんな曲です。

ドラマ「オレンジデイズ」でも劇中歌として使われていたのでなじみのある30代の方も多いのではないでしょうか。

ガッツだぜ!!ウルフルズ

1995年にリリースされたウルフルズの代表曲で、30代ならずとも聴いたことがあるという人は多いであろう元気ソング。

青春時代にこの曲を聴き、社会人になってから宴会やカラオケで熱唱したという方も多いでしょう。

キャッチーなメロディ、ファンキーなギターサウンドが問答無用で元気をくれます。