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【30代の青春ソング】胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲

30代の方が聴くと思わず「懐かしい!」と感じる楽曲をご紹介します!

忙しい日々を過ごすなかで、ふと青春時代に耳にしていた曲のフレーズがよみがえったり、「若い頃に聴いたあの曲、もう一度聴きたいな」と思ったりすることはありませんか?

この記事では、90年代から2000年代の楽曲を中心に、30代の方なら一度は耳にしたことのある名曲を集めました。

当時の記憶を思い出し、思わず笑顔がこぼれたり、懐かしいあの人に連絡したくなったり……。

忙しい日々の箸休めに、音楽と思い出に浸ってみてはいかがでしょうか。

【30代の青春ソング】胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲(131〜140)

yaeh!めっちゃホリディ松浦亜弥

松浦亜弥 – Yeah!めっちゃホリディ [PV]
yaeh!めっちゃホリディ松浦亜弥

あの頃の最高のアイドルといえば「あやや」でしょう!

グループではなくソロで活動し、日本のアイドルカルチャーの先駆けとなった存在で今や伝説となったアイドル、松浦亜弥さんの代表曲です。

ハロプロ所属、つんくプロデュースの遊び心とユーモアにあふれた耳が楽しい名曲です。

あややに憧れたあの頃も今も変わらないノリノリすぎるラブソングがここにあります。

純恋歌湘南乃風

湘南乃風 「純恋歌」MUSIC VIDEO(オリジナルver.)
純恋歌湘南乃風

熱く男らしいラブソングの湘南乃風の『純恋歌』。

ロングヒットを記録したこちらの曲はカラオケの定番曲でもありますよね。

ラブソングでもありますが男の熱い友情も感じさせてくれます。

この曲から家庭的な女性に魅力を感じる人も増えたのではないでしょうか。

同年代で聴くと懐かしさに包まれる曲です!

Give me a ShakeMAX

作詞をえびね遊子さん、作曲を星野靖彦さんが手がけたMAXのヒットソング。

当時、彼女たちにはめずらしいダンサブルなR&B系の音楽でした。

この曲でMAXを知った方も多いかもしれません。

この時代はMAX以外にも安室奈美恵さん、SPEED、知念里奈さんなど、沖縄県出身の女性アーティストが多く活躍していましたね。

沖縄アクターズスクールに憧れていた女性も多いのではないでしょうか?

Grateful DaysDragon Ash

Dragon Ashの『Grateful Days』のリリックを学生時代に覚えて休み時間に友達と一緒に歌った経験がある方もいることでしょう。

この曲を聴いてKjに憧れたという人も多いはずです。

まさにJ-Hip Hopの伝説の曲と言っても過言ではないほどに日本の音楽シーンに影響を与えた曲です。

1999年5月1日にリリースされた曲ですが今、聴いても古さを感じさせないどころか、むしろかっこよく、まったく色あせない名曲ですよね。

この曲を聴いて当時の青春時代を振り返ってみてください。

瞳を閉じて平井堅

Request+++「瞳をとじて」平井堅 カラオケ100点おじさん Unplugged cover フル歌詞
瞳を閉じて平井堅

2004年にリリースされた平井堅さんの20枚目のシングル『瞳を閉じて』。

この曲は「セカチューブーム」として社会現象にもなった映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌にもなっていましたよね。

そのイメージが強く、泣けるラブソングとしても定番曲として有名です。

時間がたっても色あせない、ふと聴きたくなる曲ってありますがこの曲はそういう曲だと思います。

くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN`

EGO-WRAPPIN’『くちばしにチェリー』
くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN`

2002年にリリースされたEGO-WRAPPIN’の『くちばしにチェリー』です。

大人気だったドラマ『私立探偵 濱マイク』の主題歌で大ヒットしましたよね。

主演の永瀬正敏がEGO-WRAPPIN’のファンで書き下ろされた1曲。

ドラマのクセのある、かっこいい世界観にピッタリとハマっていました。

MVも古さを感じさせないかっこよさがあります。

JAMTHE YELLOW MONKEY

イエモンが青春だった、という30代の方は男女問わず多いはず。

再結成が発表された時もその年代の方が多く盛り上がっていましたよね。

1996年にリリースされたこの曲『JAM』は、ちょっとダークな歌詞も話題となりました。

30代の方ならその当時は大人っぽく深い意味が隠されたような歌詞にドキッとしたのではないでしょうか。

イエモンで好きな曲として名前の挙がることの多いナンバーでもあります。