「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
カラオケで歌う曲の最後の文字をつなげていくカラオケしりとり、曲名だけでおこな曲名しりとり、どちらも音楽を使った楽しい遊びですよね。
この記事では、しりとりカラオケや曲名しりとりの参考にしてもらえるよう、「ち」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
「ち」から始まる言葉というと「チョコレート」「小さな」「チェリー」などがあり、これらの言葉を見れば、何曲か思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
年代やジャンル、性別を問わずに人気のある曲の中から選んだので、歌えそうな曲があればぜひ歌ってくださいね!
- 「ち」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「こ」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「け」から始まるタイトルの曲
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「り」から始まるボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!
- 「る」から始まるタイトルの名曲
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(401〜410)
小さな恋のうた小さな恋のうたバンド

映画『小さな恋のうた』の劇中歌。
映画の出演者が歌っており、原曲よりゆっくりとしたメロディーです。
男女5人の演奏で、新鮮でフレッシュさが感じられますね。
まさに青春を感じられるカバーで、自分の学生時代を思い出させてくれることでしょう。
チャンス小松未歩

毎日を頑張る人、夢や目標に突き進む人を応援してくれるのが、小松未歩さんの『チャンス』です。
1998年にリリースされたこの曲は、1998年4月~1999年3月に番組のテーマソングとして起用され、その後2008年にも番組内のコーナーで起用されました。
歌詞には目の前にあるチャンスも、思い出も、自分のダメなところも、全部自分の力に変えて頑張れとつづられています。
気合いを入れて頑張りたいときにぜひ聴いてみてくださいね!
地球に抱かれて尾崎紀世彦

尾崎紀世彦は神奈川県出身の歌手です。
立派なヒゲがトレードマークで、その日本人離れした声や歌唱力から、「和製トム・ジョーンズ」とも呼ばれました。
この楽曲は古関裕而記念音楽祭のために作られた曲です。
難しい楽曲を優れた歌唱力で歌い上げています。
CHANGE山下智久

大人なムードの曲で気分を上げたいときにおすすめなのが、山下智久さんの『CHANGE』です。
ドラマ『インハンド』のオープニングに起用され、2019年にリリースされました。
歌詞は山下さん本人が手掛けており、理不尽なことも多い世界で強く生きていくさまが描かれています。
セクシーなボーカルにマッチしたラテンテイストのサウンドに自然と体が揺れますね。
ドライブにも合いそうですし、クールにノレるオシャレなナンバーです。
「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!(411〜420)
ちょっと、せつないな山内惠介

昭和歌謡を思わせる、演歌歌手とはまた違う山内惠介さんの魅力を存分に引き立てるキラーチューン!
2012年リリースのシングル曲『涙くれないか』のカップリング曲として発表されたこちらの『ちょっと、せつないな』は、ファンが選んだ楽曲で構成された『ファンが選んだベストアルバム』にも収録されており、その人気の高さがうかがえますよね。
最初に触れたようにこの曲は演歌ではなく完全に歌謡曲スタイルの楽曲ですから、ど演歌が苦手な人であってもカラオケで楽しめるはず。
音域の幅も狭めで全体的に中音域がメインのメロディも歌いやすく、山内さんの曲を知らないという人の前で歌ってもきっと盛り上がりますよ!
ちょっとだけ…島倉千代子&目黒祐樹

切ない別れの瞬間を描いた名曲です。
島倉千代子さんと目黒祐樹さんの息の合ったデュエットが印象的ですね。
1994年9月にリリースされた本作は、演歌ファンの間で大きな話題を呼びました。
歌詞は別れを前にした男女の揺れ動く心を繊細に表現しており、リスナーの心に深く響きます。
甘く切ない島倉さんの歌声と、落ち着いた目黒さんの声が絶妙にマッチしています。
カラオケやスナックで、大切な人と一緒に歌うのにピッタリの曲です。
別れや失恋を経験した方にもオススメですよ。
ちょうちんの花川中美幸

1996年にリリースされてロングヒットを記録したこちらの『ちょうちんの花』は、作詞に阿久悠さん、作曲に円広志さんを迎えた90年代における川中美幸さんの名曲です!
ちょうちんとお酒、人生の悲喜こもごもを悲しくなりすぎずに丁寧に歌う川中さんの澄んだ美しい歌声がきらりと光りますね。
どこか哀愁を帯びたサビは歌謡曲テイストもあって非常に覚えやすく、音域の幅もそれほど広いものではなく全体的に演歌初心者の方であっても歌いやすい部類の楽曲と言えましょう。
演歌らしいこぶしよりも、繊細ながらも艶のあるビブラートをしっかり出せるように練習してみてくださいね。


