【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ
ここ数年は記録的な猛暑が続く日本の夏ですが、特に8月はパーティーやレジャーに音楽フェスなど音楽を聴いて盛り上がるイベントが目白押しの季節ですよね。
夏の思い出を彩るドライブ用のプレイリストを毎年作るのも夏の楽しみの一つ……なんていう音楽ファンもきっと多くいるはず。
こちらの記事では最新のヒット曲や人気曲を中心として、8月に聴きたい洋楽のサマーアンセムたちを一挙ご紹介!
アップテンポなナンバーから夏の夕暮れ時が似合いそうなしっとりとした楽曲まで、さまざまなシーンで使える名曲たちをぜひお楽しみください。
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【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ(91〜100)
Only HumanJonas Brothers

気温が高くなってくると、なぜか暑い国をイメージする曲を探してしまいませんか?
こちらのJonas Brothersの「Only Human」はそんなあなたにぴったりですよ!
ガッツリ民族音楽ではないのですが、南米などの暑い国を連想させる楽曲です。
2019年に再結成をしてから、快進撃が止まらない彼らの普段とは違った面を聴ける一曲です。
What A Man Gotta DoJonas Brothers

長男のケビンさん、次男のジョーさん、三男のニックさんによるポップ・ロックバンド、ジョナス・ブラザーズ。
ポップ・ロックバンドという肩書ですが、基本的にどんなジャンルの楽曲もリリースしており、作品ごとに異なる雰囲気が魅力的です。
そんなジョナス・ブラザーズの8月にピッタリな作品としてオススメしたいのが、こちらの『What A Man Gotta Do』。
トロピカルなサウンドではありませんが、アップテンポなので夏の雰囲気にぴったりだと思います。
【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ(101〜110)
That Summer FeelingJonathan Richman

日本にも根強いファンを持つシンガー、ジョナサン・リッチマン。
ギター弾き語りと最小限のドラムという独自のスタイルで活動をつづける彼は、1998年には映画「メリーに首ったけ」に出演し、音楽を担当したことも話題となりました。
彼の代表曲ともいえるこの曲は、どこか真夏のけだるい午後を感じさせます。
What Do You Mean?Justin Bieber

こちらは2015年にリリースされたJustin Bieberの What do you mean?という曲です。
女心に振り回される切ない男心を歌っています。
美しいピアノの音色と悲しげな歌声が曲の雰囲気によく合っていますね。
夏は楽しい季節とされていますが、その波に乗れない人だっているのではないでしょうか。
そんな時はこの曲を聴いて、クールな夏を過ごしてください!
WATATIKAROL G

コロンビア出身のシンガーソングライターとして注目を集めているカロルGさん。
彼女の『WATATI』は、コロンビアの公用語であるスペイン語で歌われており、その響きがラテン調のトラックと絶妙にマッチしている至高のアッパーチューンです。
聴いているだけで体が熱くなりそうな、夏にピッタリの本作。
特筆すべきは、パナマ出身のシンガーでラッパーのアルド・ランクスさんをフィーチャーしている点で、彼の笑い声をまぜた陽気なラップは思わずテンションが上がっちゃいますよ!
AfricaKarl Wolf

こちらはレバノン出身のシンガーソングライターKarl Wolfが、伝説的なロックバンドのTotoの代表曲であるAfricaをアレンジしました。
2007年にリリースされたアルバムBite The Bulletに収録されています。
ボーカルのハーモニーがとても美しいですね!
またCultureのラップがいい味を出しています!
California GurlsKaty Perry

ケイティ・ペリーらしいセクシーでポップなこの曲は、曲のいたるところに夏らしい言葉がちりばめられています。
暑いカラっとした気候の中でドライブしているときに聴きたいですね。
日本ではなかなかカラッとした夏は味わえないのですが……。



