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【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ

こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「B」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。

Bから始まる単語といえば「BABY」や「BORN」など、英語を知らずともぱっと思いつきそうなものばかりですし多くの曲に使われていそうですよね。

なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。

ぜひチェックしてみてください!

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【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ(261〜270)

Beat Yourself UpCharlie Puth

Charlie Puth – Beat Yourself Up (Performance Video)
Beat Yourself UpCharlie Puth

映画『ワイルド・スピード』の主題歌『See You Again』で世界的な名声を得た、シンガーソングライターのチャーリー・プースさん。

幅広い音楽性で知られる彼が2026年1月に公開した作品が、アルバム『Whatever’s Clever!』に収録されているこちら。

明るいブラスの音色が印象的な、時間を巻き戻したようなグルーヴィーなサウンドに心が躍ります。

自分を責めすぎてしまう人への温かいメッセージが込められており、聴く人の背中を優しく押してくれるでしょう。

新生活の疲れが出やすい5月に、元気をチャージする一曲としてぴったりです。

休日のドライブや、リラックスしたい午後のひとときに楽しんでみてはいかがでしょうか?

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    breatheEvan Fong

    世界的な人気ゲーム実況者「VanossGaming」としても知られ、カナダを拠点にマルチな才能を発揮しているプロデューサー、エヴァン・フォンさん。

    音楽活動では「Rynx」名義でのエレクトロニックな作品も有名ですが、こちらの『breathe』は2026年2月に公開された本名名義での意欲作です。

    2分35秒という短い尺の中で、張り詰めた緊張感と解放を行き来するような構成は、タイトル通り「呼吸」の感覚を音で表現したかのよう。

    オルタナティブな質感をまといつつ、彼らしいダークな雰囲気も漂う中毒性の高い仕上がりとなっています。

    セルフプロデュースで制作された本作は、ミュージックビデオも公開と同時に話題を集めており、聴覚だけでなく視覚的な演出と合わせて楽しむのがおすすめですよ。

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      Bang! Whack!Joshua Moshier

      2026年3月に発表されたiPhone 17eの紹介CMです。

      カラーリングから処理性能に始まり、そのスペックを余すことなくアピール。

      どんなことができるのかをみっちりと紹介するという印象的なCMですね。

      そんなCMに起用されている楽曲はアメリカの作曲家ジョシュア・モシエさんによる『Bang! Whack!』。

      ストリングによる疾走感のある旋律とコーラス隊による美しい歌声が特徴的です。

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        Blunt Force BluesLamb Of God

        Lamb of God – Blunt Force Blues (Official Visualizer)
        Blunt Force BluesLamb Of God

        バージニア州リッチモンドが産んだグルーヴ・メタルの巨匠、ラム・オブ・ゴッド。

        数々のメタルフェスを席巻し、日本でも熱狂的な支持を集めているバンドですね。

        そんな彼らが2026年2月に公開した本作は、翌3月に発売される通算10作目のアルバム『Into Oblivion』に収録される先行トラックです。

        長年の盟友ジョシュ・ウィルバーが制作を統括し、地元での原体験を音に込めたという意欲作。

        全体を通して鈍器で殴るようなリフとランディーの咆哮が炸裂する、約4分強の骨太なサウンドに仕上がっています。

        バンドの初期衝動を現代的な音圧で再確認できる、往年のファンなら思わず拳を握ってしまうような激しい一曲ですよ!

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          Beer and Blood StainsNew Found Glory

          フロリダ州出身のポップ・パンク・バンド、ニュー・ファウンド・グローリー。

          90年代後半からシーンを牽引してきた彼らですが、パンク・ロックが好きな方なら一度は彼らの楽曲を耳にしたという方も多いのではないでしょうか?

          そんな彼らの楽曲のなかでも、心を揺さぶる名曲が、こちらの『Beer and Blood Stains』。

          2026年1月に公開された本作は、アルバム『Listen Up!』に収録されており、バンド初期の危険ながらも熱狂的なライブハウスでの日々を描いています。

          ポップ・パンクらしいキャッチーさと、ハードコア譲りの重厚なリフが融合しており、聴く人の心を高揚させます。

          困難を乗り越える力強さを感じさせるので、五月病で気分が沈みがちな時期に活力を与えてくれるでしょう。

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            Born To KillSocial Distortion

            Social Distortion – “Born To Kill”
            Born To KillSocial Distortion

            カリフォルニア州オレンジ郡で結成され、パンク・ロックにカントリーやブルースを融合させた独自のスタイルで知られるソーシャル・ディストーション。

            マイク・ネスさんを中心に長年シーンをリードしてきた彼らの新曲が、こちらの『Born To Kill』。

            2026年5月に発売されるアルバム『Born To Kill』の表題曲として、同年2月に公開されたシングルです。

            実に約15年ぶりのアルバムからの先行曲となる本作は、彼ららしい疾走感あふれるビートと、70年代ロックンロールへの敬愛を感じさせる骨太なリフが響き渡っていますよ。

            ルー・リードやデヴィッド・ボウイといったレジェンドたちへのオマージュも込められており、往年のファンならずとも胸が熱くなること間違いなしですね。

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              Break My Heart Myself (feat. Travis Barker)Bebe Rexha

              Bebe Rexha – Break My Heart Myself (feat. Travis Barker) [Official Music Video]
              Break My Heart Myself (feat. Travis Barker)Bebe Rexha

              自己破壊的な衝動や心の揺らぎを、疾走感あふれるビートに乗せてポップに昇華した名曲です。

              Blink-182のドラマー、トラヴィス・バーカーさんを客演に迎えたこちらの『Break My Heart Myself (feat. Travis Barker)』は、2021年5月に発売されたアルバム『Better Mistakes』のオープニングを飾る楽曲です。

              ビービー・レクサさんの深刻なテーマをユーモアで包み込むセンスと、力強いドラムサウンドが見事に融合しています。

              2022年には韓国のグループ、イッチのメンバーを迎えたリミックスも話題になりました。

              むしゃくしゃした気分を吹き飛ばして踊りたい時にぴったりです。

              ぜひチェックしてみてください。

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                Bad BloodNeil Sedaka

                1970年代半ばに劇的なカムバックを果たした、アメリカを代表するシンガーソングライターのニール・セダカさん。

                そんな彼がロックの要素を取り入れ、新境地を開拓した作品としてオススメしたいのが、こちらの『Bad Blood』。

                ピアノの連打が生み出すグルーヴと、エネルギッシュな歌声が絡み合うサウンドが魅力ですね。

                実はバックボーカルに、盟友エルトン・ジョンさんが参加していることでも知られています。

                二人の声が重なるサビのフックは、一度聴いたら忘れられません。

                1975年9月に発売されたシングルで、全米ビルボードチャートにて3週連続で1位に輝くなど、圧倒的な成功を収めました。

                米国盤のアルバム『The Hungry Years』にも収録されています。

                気分を高揚させたいときや、往年のポップ・ロックを堪能したい方にぴったりです。

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                  Breaking Up is Hard to DoNeil Sedaka

                  失恋の痛みを、これほど軽快なリズムで吹き飛ばせるなんて素敵だと思いませんか?

                  冒頭のユニークなスキャットと弾けるピアノが印象的なこちらの楽曲は、ニール・セダカさんが1962年6月に発売した代表的なナンバー。

                  作詞は盟友ハワード・グリーンフィールドさんが担当し、別れの切なさをポップに昇華させた名曲ですよね。

                  実は、1975年にニール・セダカさん自身がスロー・バラードとして再録音を行い、翌1976年の全米チャートで8位を記録するなど、異なるアレンジで二度の世界的ヒットを果たしたことでも知られています。

                  2005年には本作を冠したミュージカルも上演されています。

                  元気を出したい時はオリジナル、しっとり浸りたい時はバラード版と、気分に合わせて聴き分けてみてください!

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                    Blow Your WhistleChuck Brown

                    大谷翔平さんがバッティングしている様子を映したこちらは、ニューバランスのCM。

                    映像をよく観てみると、バッターだけでなくピッチャーも大谷さんですね!

                    投げて打っての大活躍の様子はこのCMの中でも観られ、何より楽しそうに笑顔を浮かべながらプレーしている様子が印象的です。

                    BGMに流れているテンポのいい1曲はソウル・サーチャーズが1974年にリリースした『Blow Your Whistle』。

                    ファンキーな演奏とボーカルが魅力的で、聴いているとテンションが上がりますね!

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                      【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ(271〜280)

                      Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

                      Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」 × TV Anime「マッシュル-MASHLE-」 Collaboration Music Video #BBBBダンス
                      Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

                      2024年に世界的な旋風を巻き起こした楽曲といえば、やはりクリーピーナッツによる本作でしょう。

                      テレビアニメ『マッシュル-MASHLE-』第2期「神覚者候補選抜試験編」のオープニングテーマとして2024年1月に公開され、ビルボードジャパンの年間チャートで1位にかがやいた実績は今さら説明するまでもないですよね。

                      魔法が当然の世界で、鍛え上げた生身の肉体を武器に常識をくつがえす主人公の姿を描いた歌詞は、彼ら自身のたたき上げのキャリアとも重なり胸を熱くさせます。

                      呪文のようなサビの中毒性はバツグンで、聴くと思わず体を動かしたくなるはず。

                      言葉の壁を越えて愛される本作は、海外のファンとも一緒に盛り上がれる最高のパーティーチューンではないでしょうか。

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                        Beautiful PeopleDavid Guetta & Sia

                        David Guetta & Sia – Beautiful People (Official Video)
                        Beautiful PeopleDavid Guetta & Sia

                        期待と不安が入り混じる入学式の朝に勇気をくれるのは、フランス出身のDJデヴィッド・ゲッタさんとオーストラリアのシンガーソングライター、シーアさんによる至極のダンスポップです。

                        長らくファンの間で存在が噂されていた本作は、2025年3月に満を持して発売されたシングルです。

                        EDMの枠を超えた祝祭感あふれるサウンドと魂を揺さぶる歌声が、新しい世界へ飛び込む背中を力強く押してくれますね。

                        ウルトラ・ミュージック・フェスティバル2025では、サプライズで披露されて大きな話題となりました。

                        ありのままの自分たちを肯定する歌詞は、これから始まる学校生活で自分らしく輝こうとする新入生にぴったりです。

                        この曲を聴けば、晴れやかな気持ちで最初の一歩を踏み出せますよ!

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                          BadlandsMumford & Sons, Gracie Abrams

                          Mumford & Sons, Gracie Abrams – Badlands (Lyric Video)
                          BadlandsMumford & Sons, Gracie Abrams

                          イギリスのロンドンで結成され、インディーフォークを世界的に広めたバンド、マムフォード・アンド・サンズ。

                          バンジョーやマンドリンを用いた疾走感あふれるサウンドと情熱的な演奏は、多くのファンを魅了し続けていますね。

                          そんな彼らの新曲が、こちらの『Badlands』。

                          アメリカのシンガーソングライター、グレイシー・エイブラムスさんを迎えた本作は、2026年2月に発売された6枚目のアルバム『Prizefighter』に収録されています。

                          荒涼とした風景と衝動的な感情を重ねた歌詞、そして二人の声が織りなすハーモニーが見どころです。

                          現代的なフォークサウンドや心に響くコラボレーションを楽しみたいという方は、ぜひアルバムの方もチェックしてみてください。

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                            BattlecryNujabes

                            【サムライチャンプルー】battlecry / Nujabes feat. Sing02 (Official Audio)
                            BattlecryNujabes

                            世界中のビートメイカーに多大な影響を与え、ローファイ・ヒップホップの先駆者として知られるNujabesさんが手がけた名曲です。

                            Shing02さんの鋭い英語ラップと、哀愁を帯びたジャジーなトラックが織りなすハーモニーは必聴。

                            時代劇の無骨さと現代的なビートを絶妙に融合させ、聴く者の心を静かに、しかし熱く震わせます。

                            2004年6月に発売されたサウンドトラック、アルバム『samurai champloo music record “departure”』に収録されており、テレビアニメ『サムライチャンプルー』のオープニングテーマとして起用されました。

                            Nujabesさんが作り出す音像は、亡くなった今もなお色あせることなく愛されていますね。

                            夜明け前の静寂や、自分自身と向き合い闘志を燃やしたい時にぴったりの一曲といえるでしょう。

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                              Bass DholAhadadream x Raf Saperra x Skrillex

                              ロンドンのクラブシーンで南アジアのリズムを響かせるDJ、アハダドリームさん。

                              パキスタンにルーツを持ち、パーカッション主体のサウンドで評価されています。

                              そんな彼と、パンジャーブ民謡を現代的に表現するシンガーのラフ・サペラさん、さらに世界的な知名度をほこるスクリレックスさんが共演した作品が、こちらの『Bass Dhol』。

                              南アジアの打楽器であるドールと強烈なベースが絡み合う、ダンスフロア直撃の1曲です。

                              2023年ごろから制作が始まり、2024年のコラボ曲『TAKA』に続く強力なタッグとしても話題を集めています。

                              2026年2月に公開された本作ですが、異文化が融合した熱気あふれるビートは必聴。

                              体を揺らしたい夜には、ぜひチェックしてみてください。

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                                BishopTrauma Ray

                                米テキサス州フォートワースが生んだ、轟音と美旋律を操る注目のロック・バンドです。

                                2018年に始動したトラウマ・レイは、シューゲイズの浮遊感と90年代グランジの重厚さを融合させたスタイルで話題を呼びました。

                                2024年に発売されたアルバム『Chameleon』は、名門Dais Recordsからのリリースとして高く評価されています。

                                3本のギターを重ねた「スリー・ギター・アタック」と呼ばれる編成が最大の特徴で、ライブでの再現性を重視した圧倒的な音圧は語り草となっているほど。

                                ボーカルのユリエル・アビラさんが自身の宗教的背景を投影した歌詞も、楽曲に独特の陰影をもたらしています。

                                スロウダイヴのような美しいノイズや、ヘヴィなオルタナティブ・ロックを愛する方に、おすすめしたいバンドです。

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                                  Back PocketVulfpeck

                                  VULFPECK /// Back Pocket (Music Video)
                                  Back PocketVulfpeck

                                  皆さんは、徹底的に無駄を削ぎ落としたミニマルなファンクをご存じでしょうか。

                                  2011年に結成されたヴルフペックは、60年代のセッション奏者を理想に掲げ、ミシガン大学出身者を中心に活動するバンドです。

                                  2014年には無音のアルバム『Sleepify』でツアー資金を稼ぐという手法で話題となり、2015年に発売されたアルバム『Thrill of the Arts』もチャートを賑わせました。

                                  インディペンデントな活動ながら、2019年9月にはマディソン・スクエア・ガーデンでの単独公演を成功させるなど、その実力は折り紙付き。

                                  ベースのジョー・ダートさんによる卓越した演奏は必聴で、理屈抜きに体が動いてしまう音楽を求めている方にはぜひチェックしてほしいですね!

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                                    be the girl!Hemlocke Springs

                                    hemlocke springs – be the girl! (Official Music Video)
                                    be the girl!Hemlocke Springs

                                    医療情報学の修士号を持つ異色の経歴で話題のシンガーソングライター、ヘムロック・スプリングスさん。

                                    TikTokでのバイラルヒットをきっかけに、個性的なベッドルームポップで注目を集めていますね。

                                    そんな彼女が2026年の2月に公開した待望のアルバム『the apple tree under the sea』。

                                    そのフィナーレを飾るのがこちらのナンバーです。

                                    本作は5分を超える長尺の中に、80年代風のきらびやかなシンセと劇的な展開が詰め込まれています。

                                    抑圧からの解放と自己受容を描いた壮大な物語は、まさにアルバムの締めくくりにふさわしい一曲ですね。

                                    制作過程で何度も作り直されたという力作。

                                    自分らしくありたいと願うすべての人に聴いてほしい、ドラマチックなポップソングですよ!

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                                      Break The RulesCharli XCX

                                      Charli XCX – Break The Rules [Official Video]
                                      Break The RulesCharli XCX

                                      エレクトロ・ポップやロックなど、ジャンルを横断した前衛的なスタイルで世界中を魅了する、イギリス出身のシンガー・ソングライター、チャーリー・エックス・シー・エックスさん。

                                      彼女の代表的なアンセムとして愛される、こちらの『Break The Rules』は、退屈な学校生活や社会のルールに「さよなら」を告げ、自分のやりたいように生きようという強い意志を歌った作品です。

                                      2014年8月に発売されたアルバム『Sucker』からのシングルで、映画『Goosebumps』の予告編にも起用されました。

                                      しんみりとした別れとは一味違う、抑圧からの決別を描いた本作。

                                      現状を打破したいと願う方は、自身の状況と重ね合わせて聴いてみてはいかがでしょうか。

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                                        Beautiful LifeUnion J

                                        イギリスの人気オーディション番組『The X Factor』から登場したボーイズ・グループ、ユニオン・ジェイ。

                                        端正なルックスと確かな歌唱力で、2010年代前半のUKポップ・シーンを彩ったグループですね。

                                        そんな彼らが2013年10月に発売したシングルで、アルバム『Union J』に収録されている本作は、春の陽気にぴったりのナンバーです。

                                        アコースティックギターの音色が心地よいさわやかなサウンドと、自分らしく生きることを肯定してくれるリリックが魅力的な一曲。

                                        全英チャートで8位を記録したヒットチューンでもあり、聴くだけで前向きな気持ちになれますよ。

                                        新しい環境に飛び込む新生活や、春のドライブのBGMとしてオススメです。

                                        心躍る季節に、ぜひ聴いてみてください。

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