【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「C」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
たとえば「California」という単語でタイトルが始まる曲だけでも何十曲と見つかりそうですが……実際のところはどうなのでしょうか。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
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【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(371〜380)
CountdownBeyoncé

アメリカ出身のビヨンセさんが贈る、新年を祝うにふさわしい一曲です。
2011年6月にリリースされた本作は、R&B、ファンク、ヒップホップなど多彩なジャンルを融合させた楽曲となっています。
アップビートなリズムと力強いビートが、新しい年への期待と希望を感じさせます。
歌詞には愛する人との関係性や、自分自身の強さが描かれており、新年の決意を新たにするのにぴったりです。
ビヨンセさんの圧倒的な歌唱力と、90年代の音楽を彷彿とさせるサウンドは、幅広い世代の方々に楽しんでいただけるでしょう。
新年のパーティーや、一人で静かに新年の抱負を考える時間にもおすすめの一曲です。
Come Back Around (ft. Dreamcastmoe)Boldy James & Real Bad Man

デトロイトの闇を冷静なリリックで描き出すボルディ・ジェームスさんと、ストリートウェアブランドの顔としても知られるリアル・バッド・マンによる渾身の一曲。
2025年5月リリース予定のアルバム『Conversational Pieces』の先行シングルとして2025年4月に公開された本作は、ワシントンD.C.出身のドリームキャストモーさんをゲストに迎え、ジャズラップの要素を取り入れたシンプルながら深みのあるビートと、デトロイトのストリートライフや家族の葛藤を淡々と語るリリックが見事に調和しています。
アルバムには全13曲が収録され、エル・ピーさんやコンウェイ・ザ・マシンさんといった豪華ゲストも参加。
ソウルフルなメロディと緊張感のあるサウンドが織りなす本作は、夜のドライブや一人の時間に聴きたい一曲です。
【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(381〜390)
Christmas EverydayBrandy

クリスマスシーズンの喜びと魔法を一年中感じたい、そんな願いを込めた楽曲がリリースされました!
R&Bの女王ブランディーさんが2023年11月に発表した初のクリスマスアルバム『Christmas with Brandy』に収録された本作は、ポップスとR&Bが融合した軽快で温かみのある曲調が特徴的。
豊かなボーカルと感情的な表現力で、クリスマスの持つ特別な意味とその持続的な影響を強く伝えています。
Netflixのオリジナルクリスマス映画『Best. Christmas. Ever!』にも出演したブランディさんの歌声は、まるで映画のワンシーンのように情景を描き出すのです。
家族や友人と集まってのパーティーや、大切な人とのデートなど、クリスマスムードを盛り上げたいあらゆるシーンで楽しめるでしょう。
Coffee TalkBroadside

アメリカはバージニア州リッチモンド出身で、2010年に結成されたポップパンク・バンドです。
2015年のデビューアルバム『Old Bones』は、メロディアスなサウンドと率直な歌詞で、当時のポップパンク~メロコア・シーンで大きな注目を集めました。
2015年にはAlternative Press誌の「知っておくべき100組のアーティスト」に選出され、オルタナティブ・ロック界の実力派バンドとして注目を浴びています。
2017年に発売されたアルバム『Paradise』は、プロデューサーのカイル・ブラックさんを迎え、メタリックなサウンドとキャッチーなメロディを見事に融合させ、ビルボードのHeatseekersチャートで17位を記録。
ライブでもキレのある演奏と躍動感のあるパフォーマンスを見せ、音楽を通じて自己の内面を表現する姿勢に、多くのファンが共感を寄せています。
青春期の葛藤や憧れを歌ったメッセージ性の高い楽曲は、叙情的なメロディと共に心に残ることでしょう。
ChunkyBruno Mars

1980年代から1990年代のリズム・アンド・ブルースの影響を感じさせるファンクとエレクトロ・ファンクの要素を持つ楽曲です。
2016年11月にリリースされたアルバム『24K Magic』に収録されており、豊満な体形の女性を称賛する内容となっています。
自信に満ちたカーヴィーな女性への称賛や、自立した生活を送ることの重要性が表現されています。
楽しく遊び心ある歌詞は、自分の肌に快適に感じ、自信とセクシーさを放つ女性を祝福しており、聴いているとつい体を動かしたくなるような軽快なリズムが特徴的です。
Come OnBuckcherry

グラマラスなハードロックを信条とする人気バンド、Buckcherryが11枚目となるアルバム『Roar Like Thunder』から新曲を公開。
Aerosmithのようなブルースの旨味を効かせた歌声と、AC/DCから受け継いだストイックなギターリフが、現代のハードロックをアップデートする洗練されたサウンドを作り上げています。
本作は、気持ちを前に進めるための勇気を歌った楽曲で、バンドの変わらぬ魂の叫びが心に染みます。
北米を代表するプロデューサー、マーティ・フレデリクセンさんが楽曲制作に参加し、2025年6月13日発売予定のアルバム『Roar Like Thunder』の世界観を見事に体現していますよ。
Crashed The WeddingBusted

結婚式に乱入するという大胆なストーリーを描いた、アッパーなポップパンクチューンです。
イギリスのBustedが2003年11月に発表した本作は、『卒業』や『ウェインズ・ワールド2』といった映画からインスピレーションを得ており、ユーモアのある展開が印象的です。
キャッチーなメロディとエネルギッシュなギターサウンドの組み合わせで、テンポの良さが際立ちます。
アルバム『A Present for Everyone』からの先行シングルとして発売され、イギリスのシングルチャートで見事1位を獲得。
ミュージックビデオではバンドメンバーが複数の役を演じ分けるなど、遊び心あふれる仕上がりも魅力です。
運動やスポーツのBGMとしても活用できる、心が弾むような楽曲といえます。

