【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「C」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
たとえば「California」という単語でタイトルが始まる曲だけでも何十曲と見つかりそうですが……実際のところはどうなのでしょうか。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
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【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(391〜400)
Change The WorldEric Clapton

タモリさんが秋の京都を観光する様子を映したCMです。
紅葉や京都らしい町並みなど、風情あふれる映像が次々と流れています。
全編を通して落ち着いた雰囲気のきれいなCMですが、合間でクスッと笑える演出も取り入れられているのでぜひ探してみてくださいね。
BGMにはBOSSのCMではおなじみの『Change The World』が流れています。
爽やかで落ち着いた雰囲気のこの曲は1996年にエリック・クラプトンさんが歌った曲です。
【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ(401〜410)
Caótica Belleza ft. Natalia LafourcadeEsteman

コロンビア・ボゴタ出身のインディーポップを軸に、多彩な音楽性を持つエステマンさん。
80年代のディスコ、レゲエ、トロピカルミュージックを独自の解釈で融合させた音楽スタイルで、ラテンアメリカの音楽シーンを牽引しています。
2009年にソーシャルメディアをテーマにした風刺的な楽曲でデビューし、社会への鋭い視点とユーモアで注目を集めました。
2016年にはラテン・グラミー賞で最優秀新人賞にノミネートされ、アルバム『Caótica Belleza』では豪華アーティストとのコラボレーションを実現。
演劇的な要素を取り入れたライブパフォーマンスは、ラ・エステバンドと共に南米各国で絶賛を浴びています。
音楽とアートの境界を超えた表現力と、社会的なメッセージを込めた作品づくりに共感する方におすすめです。
Childlike Things (ft. North West)FKA Twigs

大胆で実験的な音楽性で知られるイギリス出身のエフケーエー・ツイッグスさんが、子供時代の純粋な想像力と創造性を取り戻す試みを表現した意欲作。
アルバム『EUSEXUA』の収録曲に、カニエ・ウェストさんの11歳の娘ノース・ウェストさんを迎え入れた驚きのコラボレーションです。
モーリス・センダックさんの絵本からインスピレーションを受けた楽曲で、超音速の力やチョコレートのティーポットといったファンタジックな世界観が広がります。
2025年1月に公開されたこの作品は、ツイッグスさんが13歳から19歳にかけて書き上げた楽曲を土台に、プラハのアンダーグラウンドクラブシーンでの体験を融合させた意欲作。
想像力豊かな世界に浸りたい方や、世代や文化を超えた音楽の可能性を探求したい方におすすめですよ。
Champion SoundFatboy Slim

イギリスが誇るビッグ・ビートの先駆者、ファットボーイ・スリムさん。
1996年にデビューし、『Better Living Through Chemistry』で批評家の絶賛を浴びました。
1998年の『You’ve Come a Long Way, Baby』では、ダンスフロアを揺るがすヒット曲を連発。
革新的な音楽とビデオで、グラミー賞やMTVアワードを総なめにしています。
エネルギッシュでダンサブルなサウンドは、ハウスやブレイクビーツ、ロックを融合させた独自のスタイル。
2024年1月には新曲『Role Model』をリリースし、話題を呼びました。
ダンスミュージックが好きな方、新しい音楽に挑戦したい方におすすめです。
Confessions (feat. HEESEUNG & JAKE of ENHYPEN x Paul Russell)Flo Rida

アメリカ出身のヒップホップアーティスト、フロー・ライダさんが手掛けた誘惑と秘密をテーマにした楽曲です。
K-popグループENHYPENのメンバーとのコラボレーションが実現し、ジャンルを超えた融合が魅力となっています。
2025年1月にリリースされた本作は、フロー・ライダさんの軽快なラップと、ENHYPENメンバーのキャッチーなメロディーが見事に調和しています。
パーティーシーンを盛り上げるのはもちろん、さまざまな音楽ジャンルのファンにもおすすめです。
国境を越えた音楽の可能性を感じさせる一曲となっています。
Can You Please (ft. GloRilla)GELO

カリフォルニア州出身のバスケットボール選手からラッパーに転身したジェロさんが、メンフィスの実力派ラッパーであるグロリラさんとタッグを組んだ渾身の一曲。
南部ヒップホップの伝統的なサウンドを現代的にアレンジした軽快なビートの上で、二人のラッパーが見事な掛け合いを披露しています。
2025年3月に発表された本作は、彼の代表作『Tweaker』と同様のバウンシーなメロディラインを基調としながら、グロリラさんの個性的な低音ボイスが新たな魅力を引き出しています。
2024年にはMTVビデオ・ミュージック・アワードで4部門にノミネートされたグロリラさんの勢いと、ジェロさんの洗練されたフローが見事にマッチした一曲となっています。
エネルギッシュなダンスミュージックを求めているリスナーには、心から推奨できる作品です。
Candle QueenGHOST

ボカロP、ゴーストさんの代表作で、2017年11月に公開されました。
ダークキャバレーやジャズの要素を取り入れたサウンドに、踊るようなピアノの旋律が印象的。
歌詞には、他人を操作することで注目を集める女性の物語が投影されています。
GUMIの艶っぽい歌声がダークな世界観とぴたりとマッチした仕上がり。
ストーリー性のある作品をじっくりと味わいたい方にオススメです。

