【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
- 【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック
- 最新のダンスミュージック。クラブハウスを盛り上げるEDM【2026】
- 「S」から始まるタイトルの洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ
- 【2026】Lady GaGaの名曲・人気曲まとめ【初心者必見】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 【2026】日本語が入っている洋楽ソングまとめ
- 【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ
- 【2026】日本のドラマの主題歌・挿入歌に使われた洋楽まとめ
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(361〜370)
DEJA VUDave Rodgers

ユーロビートの代表的な楽曲として知られる本作は、デイブ・ロジャースさんの代表作の一つです。
過去に経験したような感覚「デジャヴ」をテーマに、自己のアイデンティティや存在の目的について深く思索する内容となっています。
1999年にリリースされ、アニメ『頭文字D』での使用により大きな注目を集めました。
2019年9月には同名のアルバムに収録され再リリースされています。
エネルギッシュなビートと印象的な歌詞が特徴的で、聴く人に自己反省や内省を促す深いメッセージを持っています。
ついつい体が動いてしまうアップテンポでノリがいい楽曲。
ドライブ中やエネルギーが欲しい時にぴったりの1曲です。
Don’t Get Bitten By The Wrong OnesDOMINUM

1990年代後半のメタルシーンに革命を起こしたニュー・メタルの影響を受けつつ、2020年代に独自の進化を遂げたゾンビメタルバンド、ドミナムの新曲が2024年12月にリリースされていますよ。
ゾンビによる黙示録的な世界観を描き、恐怖とサバイバルの感情を巧みに表現した本作。
キャッチーなリフと不気味な歌詞、そして圧倒的なエネルギーを融合させた楽曲は、リスナーを恐怖とサバイバルの旅へと誘います。
2023年のデビュー作でドイツのアルバムチャートでトップ20入りを果たした彼ら。
今作はより壮大で暗いサウンドを追求しており、ホラー映画好きの方にもおすすめの一曲となっていますね。
Did ItDababy

重々しく不吉なビートが特徴的な本作は、ダベイビーさんの成長と自信を示す強烈な一曲です。
アメリカ出身の彼が2024年9月に発表したこの楽曲では、過去の過ちを認めつつ、自己肯定感に溢れたリリックが印象的。
「今日は強く感じている」というフレーズの繰り返しが、聴く人の背中を押してくれそうですね。
エネルギッシュなフローと鋭いリリックは、彼の代表作『Suge』や『Rockstar』を彷彿とさせます。
困難を乗り越えてきた経験をリスナーと共有したい人におすすめの1曲です。
Dark Sword AngelDanny Brown

デトロイト出身のラッパー、ダニー・ブラウンさんが2024年9月に発表した本作。
彼のユニークな高音ボイスとシリアスさとユーモアが絶妙に交錯するリリックが印象的です。
アルバム『Quaranta』に収録されたこの曲では、パンデミック中の孤独や感情的な低迷、そこからの自己再生を象徴的に表現。
プロデューサーのクエル・クリスとのコラボによる実験的なサウンドも魅力的ですね。
ブラウンさんは、G-Unitとの関連で注目を集めた過去もありますが、今回の楽曲では音楽業界での独立性を強く打ち出しています。
ハードコアなファンはもちろん、人生の転機を感じている人にもおすすめの一曲です。
Delete YaDjo

アメリカで俳優として『ストレンジャー・シングス 未知の世界』のスティーブ・ハリントン役で知られるジョー・キーリーさんが、音楽活動名義Djoとして2025年2月にリリースした楽曲は、1980年代のレトロなサウンドを現代的に解釈した心地よい一曲。
アルバム『The Crux』の先行シングルとして届けられた本作は、ソフトロックの要素を巧みに取り入れながら、キーリーさんのファルセットボーカルと共にノスタルジックな雰囲気を醸し出しています。
元恋人との関係や過去の思い出を歌ったリリックと、シンセサイザーが織りなすメロディが見事にマッチしており、夜のドライブBGMとしてもぴったり。
Rolling Stone誌の週間ベストミュージックに選出されるなど、高い評価を集めていますよ。
DemonsDoja Cat

ダークでミステリアスな雰囲気漂うこの楽曲は、ハロウィンパーティーの雰囲気作りにピッタリ。
Doja Catさんの力強いラップと、トラップ、パンクラップ、ホラーコアを融合させたサウンドが、聴く人を不気味な世界へと引き込みます。
2023年9月にリリースされたこの曲は、アルバム『Scarlet』からのシングルカットで、複数の国でチャート入りを果たしました。
ニュージーランドでは4位、アメリカのBillboard Hot 100では46位を記録。
本作のミュージックビデオには、クリスティーナ・リッチさんが出演し、ホラー要素満載の映像で話題に。
ハロウィンの夜、少しダークな雰囲気を楽しみたい方におすすめの1曲です。
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(371〜380)
Dance All NightDua Lipa

イギリス出身のポップスター、デュア・リパさんが贈る楽曲は、ディスコとポップの要素を巧みに融合させた魅力的な一曲です。
ストリングスとファンキーなベースラインが特徴的な本作は、映画『バービー』のサウンドトラックとしてリリースされ、全英シングルチャート1位、Billboard Hot 100で6位を記録する大ヒットとなりました。
歌詞には、外見の完璧さの裏に隠れた内なる葛藤が描かれており、ダンスを通じて困難を乗り越えようとする強さが表現されています。
2023年5月に発表された本作は、華やかなリズムと深いメッセージ性を兼ね備え、前向きなエネルギーを求める方におすすめです。

